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前のページ /  次のページ  2012/05/28

嵐呼ぶ、迷子の錬金術師

⇒ TOP世界樹の迷宮2>嵐呼ぶ、迷子の錬金術師


第1階層 古跡ノ樹海 2F 隠し部屋

キャット
「……ここ?」
かに
「うむ。どうやらここには4つの隠し通路があるらしいのだ。1つはシオンのお陰で突破できたのだが、あと3つがどうにもならなくてな」
ヴィクトール
「で、その内の1つがここなんだけど」
アリア
「(じー)……遠くの方で何か光ってますね」
ヴィクトール
「そうそう。岩に紋章が彫られてて、その真ん中に光る宝石があるんだよ。いかにも怪しいよね~」
かに
「ただ、シオンが宝石に矢を当てても何も起こらないのだ」
キャット
「それで私の出番って訳ね。任せなさい、見事宝石を撃ち抜いてみせるわ!(チャキ)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ハイ・ラガード公国 街中

キャット
(ぶすっ)
アリア
「残念だったねー」
キャット
「なんで全く反応しないのよ! ちゃんと命中させたのにっ!」
ヴィクトール
「うーん、やっぱりあの紋章が怪しいのかなぁ。ひょっとして何かの術式が封じられてるのかもね」
かに
「……術式?」
ヴィクトール
「あ、知らない? 術式ってのはアルケミストが使う錬金術のことね。理屈は知らないけど、火とか雷とかを起こせるらしいよ~」
アリア
「へー。ヴィクトールさんって意外と物知りなんですね」
ヴィクトール
「そりゃあもう! どう、惚れ直した?」
アリア
「最初から惚れてませんよー♪」
ヴィクトール
「さらっと流された!?」
かに
「てことは、アルケミストでないとダメってことか?」
ヴィクトール
「いやー、どうだろうね。アルケミストの術式だとあんな小さな的を狙えないんじゃないかな。っていうか、ガンナーも術式を込めた特殊弾を撃てるんじゃない?」
キャット
「撃てるけど、そのためには弾に術式を込めて貰う必要があるわ」
ヴィクトール
「あ、そっか。じゃあどちらにしろアルケミストの協力が必要かな~」
かに
「……確か、もう1つの隠し通路もアルケミストなら何とかなるんだよな?」
ヴィクトール
「多分ね。あんな古代文字を解読できるのはアルケミストくらいっしょ。あ、最後の1つは枝に鞭を絡めれば行けそうだから、ダークハンターの領分じゃないかな」
かに
「アルケミストにダークハンターか。キャット、ちとギルド長に相談しといてくれるか?」
キャット
「え? リーダーは?」
かに
「シオンとメルルが公宮で調べものをしてるはずだからな。迎えに行ってくるわい」
アリア
「あ、じゃあ私も一緒に行きます」
キャット
「分かったわ。じゃあ後で冒険者ギルドに集合ね」
ヴィクトール
「じゃ、オレはキャットちゃんと一緒に行こうかな~♪」
キャット
「(にっこり)……半径10m以内に近寄らないようにね」
ヴィクトール
「酷っ! っていうか、10mって樹海で探索する時より遠いじゃない!」
キャット
「これがギリギリ許せる距離なのよ。それ以上近寄ったら精密射撃だからね(冷)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ラガード公宮

大臣
「ふむ、何用かな冒険者どの」
かに
「おう爺さん久しぶり。うちのギルドのメンバーが調べものをしているはずなんだが」
大臣
「おお、確かに来ておるよ。どれ、ご案内しよう」
アリア
「ありがとうございます♪」
大臣
「なに、構わんよ。ところで、探索は順調に進んでおるようじゃな」
かに
「まだ3階だけどな」
大臣
「良い良い、何よりじゃ。そなたらはこの街に来てからまだ日が浅かろう? それだのに既に3階に到達しておるのじゃ。まず順調と言って良かろうよ」
かに
「そんなもんかねぇ」
アリア
「あ、先生ー! メルルー!」
シオン
「ああ、探索ご苦労さまでした。怪我はありませんか? ……こ、これは大臣殿もご一緒でしたか(汗)」
大臣
「楽にしてくれて構わんよ。して、お探しのものは見つかりましたかな?」
アリア
「なにを調べてたの?」
メルル
「ええ。実は、モンスターさんから頂ける素材について少々」
シオン
「今まで私たちが遭遇したことのある魔物の中で、公宮のモンスター図鑑と照らし合わせると、まだ剥ぎ取れていない素材があるようなのです」
かに
「ほほう。それはレア素材ということか?」
シオン
「単なる確率では無く、入手するには何かしらの条件があるようなのですが……」
大臣
「ほっほっほ。それはこの老骨めが教えて差し上げよう」
アリア
「やった! お爺ちゃん、教えて♪」
シオン
「ア、アリア!(汗)」
大臣
「構わぬ構わぬ。さて、公宮が調べたところによると、特定の倒し方をせねば入手できぬ素材があるようなのじゃ」
メルル
「特定の、と言われますと?」
大臣
「詳しくは分からぬ。じゃが、多くはその魔物が弱点とする属性で倒すことが条件になっておるらしい」
アリア
「弱点?」
大臣
「例えば……ほれ、この毒吹きアゲアは雷属性が弱点でな。その雷属性で倒すと『リンプン』という素材を落とすらしいのじゃ」
かに
「雷? ……ってことはアルケミストの術式か?」
大臣
「おお、知っておられたか。あとはガンナーやバードなども属性攻撃を操ると聞く。……老骨が教えられるのはこんなところかのう。参考になれば良いが」
メルル
「いえ、とても参考になりましたわ。ありがとうございます」
アリア
「お爺ちゃん、また教えてね♪」
大臣
「ほっほっほ。わしで良ければいつでも教えてしんぜよう。では冒険者どの、更なるご活躍を期待しておりますぞ」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ハイ・ラガード公国 街中

シオン
「……成程、アルケミストですか」
かに
「うむ。隠し通路にしても、さっきの爺さんの話からしても、今後の探索には属性攻撃のスペシャリストであるアルケミストが居た方が何かと助かりそうだな」
メルル
「どこかにフリーのアルケミストさんは居られないでしょうか?」
アリア
「今頃、キャットちゃんとヴィクトールさんがギルド長さんに聞いてくれててるから、それに期待かなぁ」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



同時刻

ハイ・ラガード公国 街中

キャット
「アルケミストねぇ……。そう都合よくフリーで居るかしら?」
ヴィクトール
「(10m後ろから)元々、あんまり居ない職業だからね~」
キャット
「……独り言に反応しないでくれる?(じろり)」
ヴィクトール
「あ、独り言だった? ゴメンゴメン、ほらオレ、耳がいいからさ~♪」
キャット
「……ふん」
ヴィクトール
「あ、キャットちゃん、前っ!」
キャット
「……え?」

ドンッ

謎の男
「むっ?」
キャット
「きゃあ!(こけ)」
ヴィクトール
「キャットちゃん、だいじょー」

バキューンッッッ

ヴィクトール
「(横っ跳び回避)ぶわっはー!? ななな何すんの!?(涙目)」
キャット
「10m以内に近づくなって言ったでしょ!」
ヴィクトール
「今のは緊急事態じゃない!?」
謎の男
「すまんな少女よ。大丈夫か?」
キャット
「……悪いと思ってるなら、手くらい貸せないの?」
ヴィクトール
「いや~、今のはよそ見してたキャットちゃんが悪いと思……(じろり)……そうだぞ君! 手くらい貸したまえ!(汗)」
謎の男
「……掴まれ」
キャット
「(手掴み)どうも……?」
謎の男
「……どうした?」
キャット
(……この人の目……誰かに似てる?)
謎の男
「どこか痛むのか? 泣くんじゃないぞ? 痛いの痛いの飛んでけー」
キャット
「(起き上がり)初対面でいきなり子供扱いしてんじゃないわよっ!(怒)」
ヴィクトール
「そうだぞ! それなくてもキャットちゃんは、年齢より子供っぽく見られることを気にしてるんだからな!」

バキューンッバキューンッバキューンッ

ヴィクトール
(ピクピクピク……)
キャット
「あんたもいきなり人のコンプレックスをカミングアウトするんじゃないっ!(顔真っ赤)」
謎の男
「……その銃、ひょっとして君は冒険者か?」
キャット
「そうだけど?」
謎の男
「ならば迷惑ついでに、1つ頼まれてはくれないか?」
キャット
「頼み?」
謎の男
「うむ。冒険者ギルドまでの道案内を頼みたいのだ。この街には今日来たばかりなのでな」
キャット
「門番に場所を教わらなかったの?」
謎の男
「……教わった」
キャット
「門から真っ直ぐだって言われなかった?」
謎の男
「……自分では真っ直ぐ進んでいたつもりだったのだが、な(遠い目)」
キャット
「……ひょっとしてあなた、方向音痴?」
謎の男
「……人からそう言われることは、たまに、ある」
キャット
「方向音痴が世界樹の迷宮の冒険者に、ねぇ……(呆)」
謎の男
「俺とて気が進まなかったのだが……求める物がこの迷宮にあるのでな」
キャット
「……ふーん。まあいいわ。丁度私も冒険者ギルドに行くところだったから、案内してあげる」
ヘクター
「それは助かる。そう言えばまだ名乗っていなかったな。俺はヘクターだ。短い間だが宜しく頼む(手差し出し)」
キャット
「短い間、ね。いいわ、私はキャットよ。宜しくね(握手)」
ヴィクトール
「あ、オレはヴィクトール。ヴィクって呼んでね。以後宜しく~」
キャット
「……あんた、まだ居たの?(冷)」
ヴィクトール
「自分で撃ち倒しといてそういうこと言う!?」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



冒険者ギルド

ギルド長
(茫然)
キャット
「ね? 真っ直ぐ歩けばすぐだったでしょ?」
ヘクター
「うむ。なぜ俺が1人でたどり着けなかったのか謎であるな」
キャット
「理由は分かり易すぎるでしょうに……。ほら、あそこに居るのがギルド長よ」
ヘクター
「おお、あんたがギルド長か。俺はヘクターだ。以後、宜しく頼む」
ギルド長
「……」
ヘクター
「……鎧の中は実は空っぽとか、そういう悪戯なのか?」
キャット
「そ、そういう訳じゃないんだけど……。ちょっとお姉……ギルド長?(汗)」
ヴィクトール
「どうしちゃったんだろうねぇ?」
ギルド長
「……そうか。お前の姉として、また親代わりとして、いつかこういう日が来ることは覚悟していたのだが……(遠い目)」
キャット
「……いきなり何の話?」
ギルド長
「……ヘクターと言ったな」
ヘクター
「む、如何にも」

シャラン……(剣を鞘から引き抜く音)

ギルド長
「キャットと付き合いたければ、まずは私を倒すことだっ!」
ヘクター
「な、何ぃ!?(困惑)」
キャット
「ちょちょちょちょっとお姉ちゃ……ギルド長、何言ってるの!?」
ギルド長
「キャットよ何も言うな。……お前が男性を連れて私の前に立つ。これが何を意味するか分からぬ私ではないぞ」
キャット
「いやちょっともう何から指摘していいものやら……(混乱中)」
ヴィクトール
「(ピーン)ってことは、ギルド長さえ倒せばキャットちゃんはオレの恋人!? ギルド長、お覚悟ひゃっほー!」
ギルド長
「チェェェェストーーーッ!!!」

ズババババババッッッ(超高速六連撃)

ヴィクトール
「ウギャーッ!」
ヘクター
「は、疾い!(驚愕)」
ギルド長
「……さあ次は貴様だ。覚悟を決めてかかって来るがいい!」
ヘクター
「待てギルド長! あんたは何かを誤解している!(汗)」
ギルド長
「問答無用っ! チェェェェス……」
キャット
「もーお姉ちゃんったらいーかげんにしてっ!」

バキューンッッッ

ギルド長
「(カーン)痛っ! こ、こらキャット! 実の姉に向けて発砲するやつがあるかっ!(涙目)」
キャット
「いーから話をちゃんと聞きなさいっ!(怒)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ギルド長
「……成程、冒険者の登録希望者だったのか。それはすまなかったな(陳謝)」
ヘクター
「分かってくれればそれでいい……(疲)」
キャット
「誰が見たってそう思うでしょうに……(疲)」
ギルド長
「いやしかしキャットよ。お前が男性と連れ立ってここに来ることなど今まで無かったではないか。誤解もしようというものだろう?」
キャット
「なんでそうなるの!?」
ヴィクトール
「(ボロボロ)……っていうか、問答無用で斬られたオレの立場は?」
キャット
「あんたは自業自得(冷)」
ギルド長
「私につまらぬ物を斬らせるんじゃない(冷)」
ヴィクトール
(床に"の"の字)
ヘクター
「……それで、冒険者になるにはどうすればいいのだ?」
ギルド長
「ああ、すまんな。まずは名前と職業を聞こうか」
ヘクター
「名前はヘクター、職業はアルケミストだ」
キャット
(アルケミスト!?)
ギルド長
「ほう、珍しいな。所属するギルドは決まっているのか?」
ヘクター
「いや、まだだ」
ギルド長
「そうか。ならば新たにギルドを作るか、今あるギルドに参加することになるが……」
キャット
「(こそこそ)アルケミストですって! 今の内に押さえておいた方がいいかしら?」
ヴィクトール
「(こそこそ)うーん。まあフリーのアルケミストってあんまり居ないし、滅多に無いチャンスかもね~」
キャット
「(こそこそ)そ、そうよね。よし! ねえ、ちょっといいかしら……」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ヘクター
「……成程。お前たちのギルドに、か」
キャット
「ええ。ちょうどアルケミストを必要としてたのよ。聞けば、あなたも所属するギルドは決まってないって言うじゃない?」
ヘクター
「確かにそうなのだが……(考え中)」
キャット
「(ひそひそ)ほら、あんたからも何か言いなさい!」
ヴィクトール
「え? あーっと、君はうちのギルドに入ってもいいし、入らなくてもいい」
キャット
「なんでそんなに投げやりなの!?」
ヴィクトール
「えー? だって野郎がギルドに入ろうが入るまいが、オレには関係ないもんね~」
キャット
「……あんたに聞いた私が馬鹿だったわ(怒)」
ヘクター
「……入るには、2つほど条件がある」
キャット
「条件?」
ヘクター
「ああ。1つ目だが、残りのメンバーを紹介してくれ。当たり前のことだがな」
キャット
「なんだ、そんなこと? 勿論……もち……ろ……ん……」
ヴィクトール
((キャット思考中)……スケベ)
メルル
((キャット思考中)……元ネコ)
アリア
((キャット思考中)……突発性ツッコミ症候群)
シオン
((キャット思考中)……若年寄)
かに
((キャット思考中)……ドM)
キャット
「……ちょ、ちょっと待ってね(汗)」
ヴィクトール
「キャットちゃん、なんか失礼なこと考えてない? あと、多分キャットちゃんも五十歩百歩だと思うよ?」
キャット
「と、取りあえず2つ目の条件を聞こうかしら?」
ヘクター
「……2つ目の条件は、お前たちのギルドが、本気で世界樹を踏破する気があるのか否か、だ」
ヴィクトール
(ぴくっ)
キャット
「世界樹の? うーん、私は考えたこと無かったけど、リーダーはどうかしら……」
ヴィクトール
「……あんたも何か訳あり?」
ヘクター
「俺は、何としても世界樹を踏破せねばならん」
ヴィクトール
「……」
ヘクター
「……」
キャット
「ちょ、ちょっと、2人ともどうしたの?(不安)」
ヴィクトール
「(にかっ)……大丈夫。うちのリーダーは本気で世界樹を踏破する気だよ。だからオレもこのギルドに参加してるんだ♪」
ヘクター
「……そうか。ならば何も問題は無いな。ヘクターだ(手差し出し)」
ヴィクトール
「オレはバードのヴィクトール。親しみを込めてヴィクって呼んで欲しいな♪(握手)」
ヘクター
「ヴィク、か。以後、宜しく頼む」
キャット
「……急に何? 男の友情ってやつ?(眉しかめ)」
ヴィクトール
「おおっと、キャットちゃん、焼いちゃった?」
キャット
「だ・れ・がっ!」
ヘクター
「君はキャットと言ったな。……意外と長い付き合いになりそうだが、改めて宜しく頼む(手差し出し)」
キャット
「……ふふ、そうみたいね。ガンナーのキャットよ。宜しくね、迷子のアルケミストさん♪(握手)」
ヘクター
「……それは言うな」



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