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前のページ /  次のページ  2013/03/06

樹海に響く『ああっと!』の喜劇

⇒ TOP世界樹の迷宮2>樹海に響く『ああっと!』の喜劇


シトト交易所


ドサドサドサドサ~

ひまわりちゃん
「うわぁ、こんなに素材が沢山。すごいですね(驚き)」
アリア
「先生とメルルが伐採と採取を頑張ってくれたから♪」
メルル
「お役に立てたようで何よりですわ」
キャット
「で、幾らになる?(ずいっ)」
ソフィア
「キャットちゃん、がっつきすぎよぉ。もっと余裕を持った女性におなりなさい?」
キャット
「……これでソフィアさんの新しい防具が買えるかどうかが決まるんですけど」
ソフィア
「……なるべく高く買い取ってもらえるかしら?(にっこり)」
ひまわりちゃん
「は、はい、勉強させて頂きます!」
シオン
「ちなみに、この素材で何か新しい武具やアイテムは作れますか?」
ひまわりちゃん
「えーっとですね…………あ、このミント草からメディカ2が作れますよ」
シオン
「効果はHP200回復ですか。それは助かりますね。では、5つほどお願いします」
ひまわりちゃん
「毎度ありがとうございます♪ あと、他の素材を組み合わせれば色々と作れそうですね」
アリア
「そっか。じゃあ、あとの4人に期待かな」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



第2階層 常緋ノ樹林 7F

かに
「セバスチャン、どうだ?」
セバスチャン
「ちょーっと待つニャ。……ウニャ、ウニャニャニャ~(うろうろうろ)」
ヴィクトール
「セバスちゃん、頑張れ~♪」
セバスチャン
「(ぴーん)ここだニャ! ここ掘れニャンニャンニャンだニャ!」

がさごそ がさごそ

セバスチャン
「うニャ! ゲットだニャーっ!」
ヘクター
「……確かに、これはミント草だな」
ヴィクトール
「おー、セバスちゃん、ナーイス♪」
かに
「『野生の勘』ってのは大したスキルだな。3採(伐採、採取、採掘)を1人でこなせるとは」
セバスチャン
「ニャッハッハ、もっと褒めろだニャ~♪(得意げ)」
ヘクター
「……ダメ元で聞くが、一体どのような原理で見つけているんだ?」
セバスチャン
「勘だニャ(きっぱり)」
ヘクター
「…………そうか。勘か(諦め)」
かに
「よし、じゃあもう1回採取しとくか。セバスチャン、ゴー!」
セバスチャン
「アイアイニャー! ……ウニャニャニャ~(うろうろうろ)」
ヘクター
「……なんて非常識な」
ヴィクトール
「今更今更♪」
かに
「そうだぞヘクター。世の中、常識で説明できるものだけじゃーないんだ」
ヘクター
「採取や採掘は薬草学や鉱石学の知識が不可欠で、完全に常識の範疇だ。それを勘だと? ……理不尽に過ぎる」

かにヴィクトール
(顔見合わせ)

かに
「……ひょっとしておまえ」
ヴィクトール
「……自分に3採出来ないのが悔しいとか?」
ヘクター
「そ、そんなことはないっ!(汗)」
セバスチャン
「(ぴーん)ここ掘れニャンニャンニャンだニャ!」

がさごそ がさごそ

かに
「よし、いいもの見つけろよ!」
ヘクター
「……理不尽だ」


ああっと!

かに
「……? 誰かなんか言ったか?」
ヘクター
「いや?」
ヴィクトール
「何も言ってないよ?」
かに
「そうか? なんか『ああっと!』って声が聞こえたと思ったんだが」
セバスチャン
「……ニャ?」
ヴィクトール
「あ、何か見つけた?」
セバスチャン
「……これは何だニャ?」

ずもももも~~~ん

かに
「おおう。えらいでっかい木だな」
ヴィクトール
「新素材発見?」
ヘクター
「(ぺたぺた)……ふむ。妙に動物的な質感の木だな。確かに今まで見たことのない素材だ」
セバスチャン
「やったニャ! 早速持って帰るニャ!」
かに
「持って帰ると言っても、この大きさではなぁ」
ヴィクトール
「持てる分だけ削り出すとか?」
かに
「うーむ、それしかないか」
ヘクター
「(ぺたぺた)しかし不可思議な木だな。まるで動物の脚のようだ」
セバスチャン
「ニャっはっは。こんなデカい脚した動物なんて居る訳ないニャ~」
かに
「そうだな。居るとしたら老山龍(ラオシャンロン)くらいだろ」

ぷしゅーっ ぱしゅーっ

ヴィクトール
「? ねえねえ、なんか聞こえない?」
かに
「なに?」
ヴィクトール
「いや、なんかでっかい鼻息みたいなのが聞こえるんだよね~」
ヘクター
「鼻息?」

ぷしゅーっ ぱしゅーっ

ヘクター
「……確かに。どこからだ?」
ヴィクトール
「ん~……上かな?(見上げ)」
セバスチャン
「上かニャ?(見上げ)」

ぷしゅーっ ぱしゅーっ(怒)

かに
「(見上げ)……な、な、な」

サウロポセイドンが現れた!

かに
「なんじゃこりゃーーーっ!?」
ヘクター
「これはまさか……サウロポセイドン!?」
ヴィクトール
「ななな何それ!?」
ヘクター
「太古の時代に存在したとされる恐竜、その中でも体長30メートル超とされる巨大生物だ!」
かに
「そのリアル老山龍の接近に誰も気づかないとはどういうことだ! セバスチャン! 野生の勘はどうした!?」
セバスチャン
「だ、旦那さんだって気づかなかったじゃないかだニャ!」

サウロポセイドン力溜めを使った!

かに
「なんでか最初から激昂状態だぞ!?」
ヘクター
「おそらく我々が縄張りに侵入したためだろう。草食と聞いていたが、縄張り意識はかなり高いようだな(メモメモ)」
ヴィクトール
「冷静にメモってる場合!?」
かに
「くっ、こうなれば総員、戦略的撤退だ!」
ヘクター
「待てリーダー!」
かに
「あん?」
ヘクター
「これは貴重な生きた化石だ! この機を逃さず、生け捕りにして然るべき機関で研究するべきだ!(大興奮)」
かに
「生きるか死ぬかの瀬戸際で学術的興味を優先させなるなアホタレっ!(怒)」

サウロポセイドン疾風疾駆を使った!

ヴィクトール
「速っ!?」
かに
「ええい仕方ない! この一撃を耐えた後に撤退だっ!」

ぐわぁぁぁぁ……(脚上げ)

かに
「……あ? ちょ、ちょっと待て! その上げた脚で何するつもりだぁぁぁ!?」

ずずぅぅぅぅぅん(ぷちっ)

かに
(ぺらぺらぺら~)
セバスチャン
「踏まれたニャ! 旦那さんがペチャンコだニャっ!」
ヴィクトール
「い、今のうちにリーダーを回収してさっさと逃げ……」

ぐわぁぁぁぁ……(脚上げ)

ヴィクトール
「…………え?」
ヘクター
「……は?」
セバスチャン
「……ニャ?」
ヴィクトール
「ま、まさかの全体攻撃ーーーっ!?」

ずずぅぅぅぅぅん(ぷちっ)


ずずぅぅぅぅぅん(ぷちっ)


ずずぅぅぅぅぅん(ぷちっ)


ヴィクトールヘクターセバスチャン
(ぺらぺらぺら~)




☆    ☆    ☆    ☆    ☆



冒険者ギルド

アリア
「(包帯巻き巻き)まったく。なんで3採に行って全滅してくるんですか」
かに
「(ぼろぼろ)仕方なかろう。30メートル級の生物に踏まれたんだぞ? 生きて戻ってきただけでも大したもんだと思え」
ソフィア
「(湿布ぺたぺた)半分は死んでたけどねぇ」
ヴィクトール
「(ずたぼろ)痛い痛い! もっと丁寧に治療してよお姉さん!(泣)」
キャット
「(薬塗り塗り)……で、アンタは何でそんなに嬉しそうな訳?」
ヘクター
「(半死半生)遥か昔に絶滅したと言われる生き物をこの目で見れたのだぞ? レポートをまとめて学会で発表せねば!(嬉々)」
キャット
「……バカに付ける薬は無いわね(呆)」
メルル
「(薬湯注ぎ)それにしても、センパイやご主人様にも耐えられない攻撃とは、サウロポセイドンさんは凄いですね」
セバスチャン
「(ずずずっ)同じ階層の魔物とは桁が違う攻撃力だったニャ~」
シオン
「それ程ですか?」
かに
「うむ。そうさな、アリア嬢の平時のツッコミを1アリアポイントとすると……」
アリア
「ちょっと何ですかその変な単位はっ!」
かに
「(無視)サウロポセイドンの疾風疾駆は、大体0.2アリアポイントと言ったところか」
シオン
「……それは凄まじいですね」
キャット
「……うん、生きて帰ってこれただけでも幸運だわ」
アリア
「せ、先生とキャットちゃんまでー(泣)」
ヘクター
「(メモメモ)……サウロポセイドンの疾風疾駆は0.2アリアポイント、と。世の定説が覆る日は近いな!」
ヴィクトール
「……それ、世界共通単位なの?」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



キャット
「正直、今回の探索メンバーはお笑い系だけだったから全滅も冗談で済んだけど、他のメンバーがサウロポセイドンに会ったらタダじゃ済まないわね」
かに
「ちょっと待て。今、聞き捨てならんことを言わなかったか?」
セバスチャン
「そうだニャ。どこの誰がお笑い系だニャ?」
キャット
「自覚がないなら言ってあげるけど、はっきりキッパリあんた達のことよ」
ヴィクトール
「それは違うよキャットちゃん! 現にオレ達だって全滅したら普通に痛いんだよ?」
ソフィア
「……痛いで済むからお笑い系なんじゃないかしら?」
ヘクター
「そんなことよりキャットよ。先ほどの探索メンバーには俺も入っているのだ。一まとめにされるのは心外だな」
キャット
「……大丈夫。あんたもしっかり含めた上での発言よ」
ヘクター
「それはどういう意味だ!?」
アリア
「(ひそひそ)そういえば最近、ヘクターさんもすっかりお笑い寄りになりましたね」
シオン
「(ひそひそ)それだけウチのギルドに染まってきたということでしょう。……悪い意味で」
ヘクター
「そこ! 聞こえてるぞ!」
キャット
「それは兎も角、サウロポセイドン、というより『ああっと!』対策を考えないとね」
メルル
「そうですわね。このままですと、皆さんのお身体が心配ですわ」
かに
「そうだな。3採する度に全滅してたら身が持たん」
ヘクター
「しかし『ああっと!』は強制先制だったぞ? 簡単に対策と言ってもだな……」
ソフィア
「……1つ、策があるわよぉ?」
ヘクター
「なに!?」
キャット
「さすがソフィアさん! 伊達に歳取っ」
ソフィア
「えいっ♪」

ザクッッッ(神速の突き)

キャット
「(足元に剣刺さり)ちちち違うんです経験豊富だって言いたかったんですゴメンナサイっ!」
ソフィア
「あらあらそうだったの? 口は災いの元って言うから気を付けてねぇ?(にっこり)」
かに
「してソフィアよ、策とは?」
ソフィア
「うふふ、それはねぇ……」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



第2階層 常緋ノ樹林 7F

ヴィクトール
「聞いてれば簡単な作戦だったね~♪」
かに
「我輩が後列に回るだけだからな」
ヘクター
「だが確実な策だ。パーティ随一の防御力を誇るリーダーが、さらに防御力2倍になる後列に回る訳だからな」
かに
「うむ。こうすれば、いかな0.2アリアポイントの威力を誇る疾風疾駆でも耐えることが出来る訳だ」
ヘクター
「それで一発凌いだ上でリーダーが『全力逃走』を使えば、確実な戦略的撤退が可能。完璧だな(満足げ)」
ヴィクトール
「……あれ?」
かに
「ん? どうした?」
ヴィクトール
「いや、なーんか引っかかるんだよね~」
ヘクター
「そうか? 俺は完璧な作戦だと思うが」
セバスチャン
「(ぴーん)ここ掘れニャンニャンニャンだニャ!」

がさごそ がさごそ

かに
「よし、素材が出るか『ああっと!』が出るか!?」


ああっと!
サウロポセイドンが現れた!

セバスチャン
「で、出たニャ!」

サウロポセイドン力溜めを使った!

ヴィクトール
「うわ、相変わらず殺る気まんまんだね~……(汗)」
かに
「落ち着け! こうして後列で防御を固めれば、疾風疾駆何するものぞだ!(盾構え)」
セバスチャン
「さすが旦那さんだニャ!」
かに
「ふははは! 褒め称えるがいいぞ!」
ヴィクトール
「……ねえ、今ちょっと気づいたんだけど」
ヘクター
「……皆まで言うな。俺も今気づいた」
かに
「どうしたお前ら。何に気づいたって?」
ヘクター
「……確かに、後列に居るリーダーは耐えられるだろう」
ヴィクトール
「……だけど、さ。オレたちはどーなるのかな?」
セバスチャン
「…………ニャ?(汗)」
かに
「…………おお、そういえば(ぽん)」

ぐわぁぁぁぁ……(脚上げ)

かに
「こ、ここは吾輩に任せて、お前らは先に逝け!」

ヴィクトールヘクターセバスチャン
「……逝け?」

かに
「はっはっは。……グッドラック(諦め)」

ヴィクトールヘクターセバスチャン
「うどわぁぁぁーっ!」


ずずぅぅぅぅぅん(ぷちっ)


ずずぅぅぅぅぅん(ぷちっ)


ずずぅぅぅぅぅん(ぷちっ)


ヴィクトールヘクターセバスチャン
(ぺらぺらぺら~)




☆    ☆    ☆    ☆    ☆



冒険者ギルド

キャット
「ねえソフィアさん。今気づいたんだけど、あの作戦って……」
ソフィア
「あらあら、何のことかしらぁ?」
キャット
「か、確信犯ですか?(汗)」
ソフィア
「大丈夫よ。1人でも生き残りさえすれば3採は成功だから♪」
キャット
「……そうですね。それに、あのメンバーなら何があっても冗談で済むし」
メルル
「あ、あの、それはちょっとあまりにも、その……(汗)」
アリア
「何の話です?」
ソフィア
「うふふ、大人の話よぉ♪」
シオン
「……違うと思いますが」
メルル
「ああ皆様、無事に帰ってきて下さいませ(祈り)」

ドダダダダダ……バタンッ


ヴィクトールヘクターセバスチャン
「ソーフィーアーっ!」

ソフィア
「あら、お疲れ様。無事なようで何よりだわぁ♪」
セバスチャン
「(ぼろぼろ)どの口がそんなこと言っちゃってんのかニャ!?」
ソフィア
「だってパッと見、無事みたいだし」
ヘクター
「(フラフラ)無事なものか! 10トン級の勢いで踏みつぶされたわっ!(怒)」
キャット
「……でも無事じゃない」
ソフィア
「やっぱり冗談で済むのね、頼もしいわぁ♪ ……それで素材は?」
ヴィクトール
「(瀕死)ひどいよお姉さん! オレたちより素材が大事なの!?(泣)」
ソフィア
「ん~~~。素材というより、今はお金? 私の防具まであと少しなのよねぇ♪」
ヴィクトール
「それひどくない!?」

カランコロン

かに
「あー、疲れた(肩コキコキ)」
アリア
「あ、かにさん、お疲れ様」
かに
「うむ。ああソフィア、あの作戦だが、予め言っておいて貰わんと困るぞ」
ヴィクトール
「そうだそうだ!」
ヘクター
「ビシっと言ってやれリーダー!」
かに
「オチた3人を担いで帰るのはさすがにしんどい。言ってくれれば、リヤカーなりを引いて行ったというのに」
ソフィア
「ああ、それはそうねぇ。そこまで気が回らなかったわ、ゴメンナサイ♪」
セバスチャン
「そこかニャ!? そこなのかニャ!?」
ヴィクトール
「こ、こうなったらお姉さんも3採に逝ってくるといいよ!」
ヘクター
「そうだ! お前もサウロポセイドンに踏まれてこい!」
セバスチャン
「0.2アリアポイントの攻撃を体験してみるといいニャ!」
ソフィア
「あらあら冗談ばっかり。そんなことしたらタダじゃ済まないじゃない♪」

ヴィクトールヘクターセバスチャン
「その通りだぁぁぁ!」




☆    ☆    ☆    ☆    ☆



アリア
「……ひょっとして、先生は気づいてたんじゃ?」
シオン
「……穴はあれども、作戦としての方向性は間違っていませんでしたから」
メルル
「シオン様も結構悪い方です……(とほほ)」
アリア
「作戦の鬼ですね~(呆)」



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