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前のページ /  次のページ  2013/04/26

キャラクター人気投票 世界樹編

⇒ TOP世界樹の迷宮2>キャラクター人気投票 世界樹編


冒険者ギルド

かに
「という訳で、満を持して『キャラクター人気投票 世界樹編』の開催をここに宣言するっ!」
アリア
「待ってましたーっ♪(ぱちぱちぱち)」
キャット
「キャラクター? 人気投票?」
ヘクター
「訳が分からん。誰が、何に投票するというのだ?」
メルル
「読者の方々が、私たちに、ですわ♪」
キャット
「……読者って、誰?」
セバスチャン
「それは気にしたら負けだニャ」
キャット
「……なんか釈然としないわね」
ヴィクトール
「ま、盛り上がる催しなら大歓迎だよ~♪」
ソフィア
「服を新調して、読者さんたちにアピールしようかしらぁ♪」
ヴィクトール
「お~、それはナイスアイデアだねお姉さん♪」
キャット
「なんでそんなに直ぐに順応できるわけ?(呆)」
ヘクター
「精神構造が常人とかけ離れているからだろう」
セバスチャン
「それにしても久々の人気投票だニャ~」
シオン
「そうですね。前回投票は約1年前でした」
アリア
「……ふっふっふ。かにさん、1年前の借り、今こそ返させてもらいますよっ!(びしっ)」
かに
「……くっくっく。吾輩に勝とうとは片腹痛い。今回も吾輩の圧勝で終わらせてくれるわっ!(どどーん)」

かにアリア
「ふふふふふっ(睨み合い)」

キャット
「……これはどういうこと?」
セバスチャン
「前々回一位と、前回一位の意地の張り合いだニャ~」
ヘクター
「もう2回もやっているのか」
シオン
「ちなみに、前回はこのような結果でしたね」

1位 69票 かに
2位 40票 アリア
3位 31票 シオン
4位 23票 セバスチャン
5位 15票 メルル


ヴィクトール
「へ~、リーダーが一位だったんだね。意外~」
ヘクター
「というより、投票数が予想以上に多いな。総数178票だと?」
シオン
「まあ、これはこのブログの閲覧数が全盛期(1日600人)の時の数字ですからね」
かに
「そーいや、今の閲覧数はどれ位なんだ?」
シオン
「大体、1日200人くらいです」
かに
「1/3か。となると投票数期待値は……はいアリア嬢、どれくらいだっ?(びしっ)」
アリア
「うえ!? きゅ、急にそんなこと言われても……(汗)」
かに
「ふっふっふ、算数もできないおバカさんめ。1年前からまったく成長しておらんな!(正解:約60票)」
ソフィア
「あらぁ、それは家庭教師であるシオン君の責任問題ねぇ?」
シオン
「……面目次第もありません(落ち込み)」
かに
「読者たちよ。こんな算数もできない小娘より、吾輩に投票する方がいいとは思わんかね?」
アリア
「ず、ずるいです! それは『ねがてぶきゃんぺーん』ですっ!」
かに
「厳然たる事実だろうが。それとも、他に何かこの1年で成長したことでもあるのか? ん?」
アリア
「へ? え、えーと……うーんと……(考え中)」
かに
「ではノー成長ということで……」
アリア
「そんなことありません! (ピーン)そうだ! ハンマーから斧になって、刃の分、攻撃力がアップしましたっ!」
キャット
「……やっとひねり出したアピールポイントがソレなの?(呆)」
アリア
「え? ダ、ダメかな?」
ヴィクトール
「アリアちゃんらしいと言えば、この上なくらしいけどね~♪」
かに
「ふ……。その程度で、というかその成長の方向性で一位を取るつもりとはな(鼻で笑い)」
アリア
「それを言ったら、かにさんだって1年前から何も変わってないじゃないですか!」
かに
「バカを言うな。1年前に比べて、ダンディズムが格段に向上しとるわ」
セバスチャン
「あとは体重が2キロ増えておデブになったニャ(しれっ)」
かに
「チェストーっ!」

ドゴッッッ(シールドスマイト)

セバスチャン
「ギニャァァァァ!(ごろごろごろ)」
かに
「(盾でぐりぐり)……おデブ言うな。筋肉が増えたと言え。現に体重も体脂肪率も標準範囲内だ。なあメルル?」
メルル
「……ええっと、ご主人様の体重と体脂肪率は確かに標準範囲ですが、標準範囲の中でも、その……ちょっとおデブ寄りです」
かに
「何ぃぃぃ!?(がーーーん)」
アリア
「ほら! おデブな中年ハンターに1位は似合いません! ここは1年前から体重ばっちりキープの私が1位になるべきです♪」
かに
(じ~~~)
アリア
「な、なんですか?」
かに
「いや……。それって単に、何も成長してないだけじゃないか? 具体的には胸とか尻とか……」
アリア
「大・天・誅ーーーっ!!!」

ドガメキィィィッッッ

かに
「ぐえぇぇぇぇぇ!?」
アリア
「セクハラにはっ! 死のっ! 制裁ですっ!(顔真っ赤)」

ドガッッ グシャッッ ドギョッッ

かに
「ぬおぉぉぉ!? お、追い打ちやめれ……ぐえぇぇ!?」
ヴィクトール
「うわっ、まるで昨日までの自分を見てるみたいだよ(戦々恐々)」
キャット
「『みたい』じゃなくて、まさしく昨日までのアンタ自身よ(冷)」
ヘクター
「……それで、何をどうすると?」
シオン
「……2人は放っておいて、先に進めますか」
かに
「(袋叩かれ中)見捨てるなぁぁぁぁっ!」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



シオン
「さて、投票ルールはいつもの通り、1人1票としましょうか」
キャット
「……まだよく理解できてないんだけど、どこかの誰かが、私たちの中から1人選んで、投票するってこと?」
メルル
「はい、その通りですわ」
ヘクター
「選ぶと言ってもな。選考基準は何なのだ?」
ソフィア
「人気投票っていうくらいだから、一番お気に入りの人を選ぶんじゃない?」
シオン
「そういうことです」
セバスチャン
「ま、人気もそうだけど、誰が一番キャラクターが濃いか、っちゅー勝負でもあるニャ」
キャット
「キャラクターの濃さ? それじゃあ私に勝ち目は無いわね」
ヘクター
「同意だ。俺とは無縁の勝負となりそうだな」
ヴィクトール
「どの口がそんなこと言っちゃってんの!?」

ドシュッボボボッ(銃弾とか炎とか)

ヴィクトール
「ぎゃーーーす!」
キャット
「(銃口突きつけ)……なにそれ? 一体どういう意味かしら?」
ヘクター
「(錬金炉稼働中)……そうだな。納得いく回答を求めるぞ」
ヴィクトール
「い、いや、ツンデレガンナーと迷子の錬金術師は十分キャラクターが濃……(ガチャコン)……いえ、何でもないですゴメンナサイ(平謝り)」
キャット
「……ふん。ナンパバードに言われる筋合いは無いわよ」
ヘクター
「まったくだ」
ソフィア
「そういえば、投票対象ってギルド『ロストウェイ』のメンバーだけなのぉ?」
セバスチャン
「他に誰が居るのかニャ?」
ソフィア
「それはもう、ジャンヌちゃんとかひまわりちゃんとか。あ、鋼の棘魚亭のマスターも居るじゃない?」
メルル
「公宮の大臣さんも居らっしゃいますわね」
シオン
「今回は、ギルドのメンバーのみを対象とさせて頂きました」
ソフィア
「あらぁ、ジャンヌちゃん、残念だったわね」
ギルド長
「(書き書き)……執務中に声を掛けるな。それより、そういう身内の企画をここでやるんじゃない」
シオン
「ちなみに、身内からの投票は全て無効とさせて頂きますのでご注意下さい」
ギルド長
(ぎくぅっっっ)
ソフィア
「あらあら、それも残念ねぇ。せっかくキャットちゃんへの投票用紙をせっせと書いてたのに(にっこり)」
ギルド長
「ななな何のことだかサッパリ分からんな!(汗)」
キャット
「お姉ちゃんったら……(赤面)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



シオン
「説明は以上です。先輩、何か他に伝えることはありますか?」
アリア
「え? かにさんなら、さっき樹海までかっ飛ばしましたけど?」
シオン
「……そうですか。では、本日から投票開始ということで」

どどどっ……ばたんっ

かに
「(ぼろぼろ)ちょっと待てーーーいっ!」
シオン
「おや先輩。何か伝え忘れたことでも?」
かに
「うむ。できれば投票する際、コメントにコレも書いて欲しいと思ってな」

■ 一番好きな回(1~35)


アリア
「一番好きな回?」
かに
「これまでで、世界樹の冒険譚は35話にも上る」
セバスチャン
「おー、もう35回なんだニャ」
かに
「この内、自分が一番お気に入りの回を記して欲しいのだ。ああ、別に普通のコメントとして寄せてくれても構わんぞ」
ヴィクトール
「吟遊詩人としてオレも気になるな~。つまり読者のニーズが、シリアスとギャク、どっちにあるかってことだね?」
かに
「まあそういうことだ。ちなみに、結果によって今後ここがシリアスだけになったりギャクオンリーになったり、ってことは無い。あくまで純粋な興味本位だ」
シオン
「了解しました。では投票ルールは以下ということで」

■ 投票権は一人一票ずつ
■ 投票期間は 2013/4/26~ 5/7
一番好きな回(1~35)をコメント希望
■ 参考:キャラクター紹介



かに
「……うむ、こんなところか。前回並みとはいかんだろうが、60~70票集まれば上出来、欲を言えば大台の100票が期待だな」
アリア
「そのうち半分は私がゲットです!」
かに
「大言壮語も甚だしいな。半数は吾輩への票に決まっておる!」

かにアリア
(目から火花の睨み合い)

ヘクター
「……2人は何故こんなにも競い合ってるのだ?」
シオン
「ただ単に、こういう勝負事が好きなんですよ」
セバスチャン
「それじゃあ最後に、女性陣から読者に向けて、投票参加をアピールしてもらうかニャ」
ヴィクトール
「お、いいね~。アリアちゃんは忙しそうだから、最初はキャットちゃんからどーぞ♪」
キャット
「え? わ、私? ……ふ、ふん! 投票したいなら勝手にすれば?(ツーン)」
ヘクター
「何ともまた、絵に描いたような……(呆)」
キャット
「なんか文句でもあるっての!?(赤面)」
ヴィクトール
「続いてメルルちゃんとソフィアお姉さん~」
メルル
「それでは皆さま、投票をお待ちしておりますわ♪」
ソフィア
「あなたは投票してもいいし、しなくてもいい……なんてね♪」



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