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前のページ /  次のページ  2013/05/08

少女たちは恋に生きる

⇒ TOP世界樹の迷宮2>少女たちは恋に生きる


鋼の棘魚亭

かに
「……ってな訳で、妙な2人組が現れてな」
セバスチャン
「ワシが居らん間に、そんな面白いことがあったんだニャ~」
かに
「面白いものか。結局、貴重な新戦力を獲り逃してしまったわい」
セバスチャン
「で、その2人組の内の1人がアレかニャ?」
メルル
「ええ。あの方がローズさんですわ」




ローズ




「ギルド『クリムゾン』のローズよ! という訳で依頼を寄越しなさい!」
酒場のマスター
「アホか。新米のペーペーに任せられる依頼はねえよ」
ローズ
「ペーペーじゃ無いわよ! 『賢者の学院』でもトップクラスの監察官たるこの私が、直々に仕事してやるって言ってんの!」
酒場のマスター
「……本音は?」
ローズ
「……ここで依頼貰えないと、明日は餓死か凍死のどっちかなのよぉぉぉ(泣)」
酒場のマスター
「おいおい。泣きつくなら賢者の学院とやらにしてくれよ(困)」
ローズ
「その学院から貰ったお金を旅費で使い果たしちゃったの! だからお願い! お仕事プリーズ!」
酒場のマスター
「俺様も鬼じゃねえんだが、丁度今、新米でも出来る仕事がだなぁ……(ぱらぱら)」
ローズ
「だから新米じゃないんだってば!」




セバスチャン




「……なかなか切羽詰まってるようだニャ」
かに
「そのようだな。つーか、クリムゾンとはまた似合わん名前を」
セバスチャン
「そーだニャ。どちらかと言うと、ギルド『ファッションピンク』っちゅー感じだニャ」




ローズ




「(きっ)ちょっとそこ! 聞こえてるわよ!」




セバスチャン




「別に聞こえても構わんニャ~」
かに
「とまあ、そういう訳だ。事情は掴めたか?」
セバスチャン
「大体掴めたニャ。ということは……」
ウィンディ
(ぎゅっ)
セバスチャン
「ワシの腹にしがみついてる嬢ちゃんが、2人組の片割れってことだニャ?」
メルル
「ええ。その方がウィンディさんですわ。ローズさんの相棒さんとのことです」
ウィンディ
「……ふわふわ、もふもふ、気持ちいい♪」
セバスチャン
「えーっと、ウィンディ嬢ちゃん、そろそろ離してくれんかニャ?」
ウィンディ
「(ふるふるふる)……や」
セバスチャン
「これじゃ仕事にならんニャ~(困)」
メルル
「まあまあセンパイ、いいじゃないですか。今日は私がセンパイの分まで働きますわ♪」
かに
「はっはっは。とうとう客寄せパンダとして客をゲットしたではないか。良かったなマスター」
酒場のマスター
「文無しの客掴まえてこられても嬉しくねえよ。ホントにお前たちは厄介事しか持ってこねえなぁ……」
かに
「マスターがそーゆー星の下に生まれたんじゃないか?」
酒場のマスター
「他人事か!? テメエ完全に他人事だな!?」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



第3階層 六花氷樹海 11F

キャット
(むすっ)
ヘクター
「(ひそひそ)……ヴィク、アリア。気のせいかもしれんが、キャットの機嫌が悪くないか?」
ヴィクトール
「(ひそひそ)……気のせいだと思うの?」
ヘクター
「(ひそひそ)……いや」
アリア
「(ひそひそ)……何で機嫌が悪いか分かってます?」
ヘクター
「(ひそひそ)……まったく分からん」

ヴィクトールアリア
「(顔見合わせ)……はぁ」

アリア
「(ひそひそ)何で分からないかなぁ(呆)」
ヴィクトール
「(ひそひそ)本人に直接聞いてみたら?(呆)」
ヘクター
「……そうだな。なあキャット、何をそんなに怒っ」

ヴィクトールアリア
「うわぁぁぁぁぁ!(がばっ)」

ヘクター
(ぎゅう……)
キャット
(じろり)

ヴィクトールアリア
「あはは! 何でもない何でもない!」

キャット
「……ふん」
ヴィクトール
「(ひそひそ)おバカァァァァ! 冗談だよ! 皮肉だよぉぉぉ!」
アリア
「(ひそひそ)ホントに聞いてどーするんですか! 撃たれますよ!? 血を見ますよ!?」
ヘクター
「(ひそひそ)そ、そう言われてもだな。やはり本人に聞くのが一番だろう?」
アリア
「……ダメですヴィクトールさん。これは重症です」
ヴィクトール
「……ここまでとはねぇ。こりゃキャットちゃんも大変だ」
アリア
「仕方ありません。友達のためにも、ここは私が頑張ります!」
ヴィクトール
「うーん。このままでも面白いっちゃ面白いんだけど……(ちゃきっと斧構え)……オレも喜んで協力するよっ!(汗)」
アリア
「ありがとうございます♪」
ヘクター
「……何の話をしてるのだ?」
アリア
「(ずいっ)……ヘクターさん、正直に答えて下さい。ずばり、ローズさんとはどういう関係なんですか?」
ヘクター
「ローズか? 彼女とは学院の依頼で、何度かエトリアの迷宮でパーティを組んだことがある」
ヴィクトール
「ホントにそれだけ?」
ヘクター
「ああ、本当だ」
アリア
「そうですか。(すぅっと息吸い込み)……そっかぁ! ヘクターさんとローズさん、パーティを組んでたことがあるんだぁ!」
キャット
(ぴくっ)
ヴィクトール
「でも、それも何回かだけで、他に接点は無かったんだねー!」
ヘクター
「……何故そんなに大声で言うのだ?」
キャット
「(前見たまま)……ヘクター」
ヘクター
「な、なんだ?」
キャット
「……今の話、ホント?」
ヘクター
「あ、ああ、間違いない。ローズとは、何回か仕事をしただけだ」
キャット
「…………そう」
ヘクター
「……あー、キャット、その、だな……」
キャット
「……さあ、皆! さっさと12階に上がって、『氷花』とやらを手に入れるわよっ!」
アリア
「おーっ♪」
キャット
「ほら、ヘクターも早く行くわよ! マッピングは私がしてあげるから、ちゃんと着いて来てよね♪」
ヘクター
「あ、ああ、分かった。(ひそひそ)……何だか分からんが助かったぞ。ヴィク、アリア」
ヴィクトール
「(ひそひそ)貸し一つだよん♪」
アリア
「(ひそひそ)あとで何か奢って下さいね♪」
ヘクター
「(ひそひそ)む、分かった。約束しよう」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



鋼の棘魚亭

酒場のマスター
「……うーむ。一応、これなんかは身入りのいい依頼なんだが」
ローズ
「(ばっ)お金になるなら何でもいいわ! ウィンディ、行くわよ!」
ウィンディ
「……ん。もう、ちょっと(ぎゅ~)」
かに
「はっはっは。こうして見ると、パンダってよりコアラかカンガルーの親子みたいだぞ」
セバスチャン
「ほっとけだニャ」
ローズ
「(ひょい)毛玉と戯れるのは仕事が終わってからにしなさい。さあ、樹海にレッツゴー!」
ウィンディ
「……パンダさん、また、ね?(ずるずるずる)」
セバスチャン
「……また来るのかニャ?(困)」
かに
「そういや、あの2人は結局、何の依頼を受けたんだ?」
酒場のマスター
「『樹海遊撃隊』だ。お前らも一回受けたことあんだろ?」
かに
「あー、4階でただひたすらにモンスター討伐するってヤツか。確かに、経験も積めて身入りもいい、一石二鳥の依頼だったな」
メルル
「……あ、あの、マスターさん? 確かその依頼、3日間迷宮に居なければならないはずでは?」
酒場のマスター
「おう、その通りだぜ。なんか問題あるか?」
メルル
「……ローズさんたち、3日分の食料を持っていらっしゃるのでしょうか?」
酒場のマスター
「……そういえば、明日まで仕事が無いと餓死するとか何とか言ってた気がするな」
セバスチャン
「いざとなったらモンスターを食べればいいニャ~」
かに
「4階にはデカいカタツムリとかしか居ないけどな」
酒場のマスター
「ま、まあ、あの2人は逞しそうだから何とかなんだろ(汗)」
メルル
「そ、そういうものでしょうか?」
セバスチャン
「そういえば、シオンとソフィアの姿が見えんニャ? あの2人も仕事かニャ?」
かに
「ソフィアはどうかしらんが、シオンは仕事中だ」
酒場のマスター
「公宮の依頼でな。何でも、更なる樹海開拓の為にウデの立つレンジャーが必要なんだとよ」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ラガード公宮 練兵場

衛士隊隊長
「本日はご協力頂き感謝致します。お陰で、樹海の開拓もすこぶる順調でした」
シオン
「お役に立てたようで何よりです」
衛士隊隊長
「流石は今売り出し中のギルド『ロストウェイ』の一員ですな。第6感というか、よくぞあれだけ危険を予め感じ取れるものです」
シオン
「昔から、勘だけは働きますので(危機感知Lv5持ち)」
衛士隊隊長
「いやいや、謙遜なさるな。……それにしても(ちらっ)」




衛士1




「……アリアお嬢の憧れの人だと聞いて、どんな男か見定めようと思ったら……」
衛士2
「冷静沈着、頭脳明晰、人当たりも良くてその上いい男だと? お、俺は神様が嫌いになりそうだぜ……(涙)」
衛士4
「これでは、我々もあの男を認めるより他無いか……(泣)」
衛士5
「泣くな同士よ! ……我々アリアお嬢ファンクラブは、アリアお嬢の幸せを第一に願うもののはず!」
衛士2
「しかし……しかしっ!」
衛士5
「……そう……そうでなくてはならんのだっ!(男泣き)」
衛士2
「か、会長……。そうだな、俺が間違ってたぜ!」
衛士3
「うむ。ヤツになら、アリアお嬢を任せられるというものじゃ」
衛士1
「アリアお嬢を頼んだぜコンチクショウ!(泣)」
衛士5
「では、アリアお嬢とあの男の前途を祝して、万歳三唱ーっ!」

ばんざーい! ばんざーい! ばんざーい!





衛士隊隊長




「……ウチの隊員と面識がお有りで?」
シオン
「いえ、直接は。……ただまあ、何となく察しは付くのですが」
衛士隊隊長
「何はともあれ御苦労様でした。最後に、任務完了のサインを大臣殿から頂いて参られよ」
シオン
「了解しました」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ラガード公宮

シオン
(……さて、大臣殿はどちらに…………あれは?)




大臣




「……姫様、少々宜しいですかな?」
公女
「あら爺や、どうしました?」
大臣
「失礼を承知でお聞き致します。……先ごろ、ワシに黙って諜報部を動かしましたな?」
公女
「……何のことだか分かりませんわ(にっこり)」
大臣
「……そうですか。諜報部の長が、ジェラール元公子を見つけ次第、極刑に処すと勇んでおりましたが、気のせいでしたか」
公女
「極刑!? 私が頼んだのは捜索だけ…………あ(口押さえ)」
大臣
「(ため息)……やはり姫様でしたな」
公女
「ひ、卑怯ですよ爺やっ!(赤面)」
大臣
「お叱りは後ほど。……姫様も、先だっての図書館への侵入、かの2通の手紙、これらをジェラール元公子の仕業とお考えですな?」
公女
(そっぽ向き)
大臣
「ジェラール元公子はお尋ね者です。諜報部としても、ただ捜索するだけでは面子が立ちますまい」
公女
「(きっ)……そもそも、ジェラール様をお尋ね者として扱うこと自体、おかしな話なのです!」
大臣
「姫様……(困り顔)」
公女
「今、この国が平和なのは、ジェラール様のお陰ではないですか! 本来であれば、救国の英雄として敬われるべき御方のはず!」
大臣
「……この平和は、レオン大公殿下、即ち姫様のお父上の偉業の賜物です。……この約定、覚えておられましょう?」
公女
「……分かっています。それがジェラール様との約束ですもの。でも……でもっ!(泣)」
大臣
「姫様。……ジェラール様のことは、どうかお忘れ下さいませ。あの御方が姫様の婚約者だったのは、もう昔の話です」
公女
「……それも……分かっています」
大臣
「では、一刻も早く王配(女王の配偶者)となるべき方をお決め頂けませぬか?」
公女
「……」
大臣
「姫様もお年頃。いつまでも婚約者すら不在では、各国に示しが付きませぬ。病床に伏せる大公殿下にご安心頂くためにも、何卒」
公女
「……分かっています。でも……お願いです。もう少しだけ、待って下さい……」
大臣
「……分かり申した。ただ、諜報部にはジェラール様の捜索を打ち切るように伝えますぞ?」
公女
「……ええ」
大臣
「事後処理は爺がやります故、姫様はお休み下さい」
公女
「……分かりました。後のことは爺やに任せます」




シオン




(……やんごとなき御方の結ばれぬ恋、といった所ですか。いや、余計な詮索は失礼ですね。ここは聞かなかった事に……)
ソフィア
「(背後から)……うーん、ド・ラ・マ・チ・ッ・ク♪」
シオン
「(すざざざざっ)ソフィア!? い、いつの間に……」
ソフィア
「リーダーもシオン君も、街中だと気配に対する感覚は普通みたいねぇ。樹海の中だとケダモノ並みだけど♪」
シオン
「それは職業柄……いやそれより、今の話、どこまで聞きましたか?(恐る恐る)」
ソフィア
「勿論、一から百まで全部よ。たまには公宮に来てみるものね。面白い話が聞けたわぁ♪」
シオン
「い、一応言っておきますが、今の話は……」




大臣




「む? 誰か居られるのかな?」




シオン




「だ、大臣殿……(汗)」
大臣
「おお、確かそなたはギルド『ロストウェイ』の。……もしや、今の話を?」
シオン
「も、申し訳御座いません! 盗み聞きするつもりは無かったのですが……」
大臣
「……いや、こちらも不用意であった。但し、他言は無用じゃ」
シオン
「勿論です。決して他言は致しません」
大臣
「ならば良し。ほっほっほ、信用しておりますぞ?」
シオン
「有難う御座います。ソフィア、貴女も他言は……」

シーーーン

シオン
「ま、またしてもいつの間に……(呆然)」
大臣
「……他に連れが居ったのかな?」
シオン
「……大臣殿。少々前言撤回させて頂きたく」
大臣
「……少々前言撤回、とは?」
シオン
「先ほどの話、ギルド外の人間には決して他言は致しません」
大臣
「……それは、ギルド内の人間には話す、ということかな?」
シオン
「そうならないよう、全力を尽くします。……しかし力及ばず、時すでに遅しという可能性も……(汗)」
大臣
「……良く分からぬが、ワシはそなた達のギルドを信用しておる。今まで、色々と助けて貰った故な(好々爺の笑み)」
シオン
「有り難きお言葉、感謝致します。……それでは、最悪の事態を避けるため、失礼致します!」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



冒険者ギルド

ソフィア
「……っていう訳なのよぉ♪」
キャット
「公女さまと元公子の結ばれぬ恋……。いいわ! すっごくいい!」
アリア
「これは燃えるシチュエーションだねっ♪」
キャット
「ええ! ……そっかぁ。公女さまが尽く結婚の申し込みを断っているのには、そういう理由があったのねぇ」
シオン
「……お、遅かった……(がっくり膝を付き)」
アリア
「あ、先生お帰りなさい♪ ……どうしたんですか?」
シオン
「ソフィア! 今の話、他のギルドには話していませんね!?」
ソフィア
「あったり前じゃないの。いやねぇ、その辺の常識はわきまえてるわよぉ♪」
シオン
(疑いの視線)
ソフィア
「シ、シオン君、私を疑ってるの? お姉さん、悲しいわぁ……(よよよ)」
シオン
「い、いや、疑っている訳では……」
ソフィア
「(にぱっ)……うっそよぉ♪ 大丈夫、ギルドメンバー以外には話さないから♪」
シオン
「……今なら、ギルド長の気持ちが理解できる気がします(疲)」
ギルド長
「ご愁傷様、と言っておこう」




ヘクター




「……よくもまあ、他人の恋愛話であそこまで盛り上がれるものだ。女性とは皆、ああいうものなのか?」
ヴィクトール
(……)
ヘクター
「……ヴィク、どうした?」
ヴィクトール
「え? ああ、ゴメンゴメン。きっと、お姫様とか公子とか、身分の高い人の恋ってのがポイントなんじゃないかな?」
ヘクター
「そういうものか。……やはり女心は分からんな」
ヴィクトール
(そっか、エルはまだ……。やっぱり過去は断ち切らなきゃ……ダメだよね)



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