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前のページ /  次のページ  2013/05/28

進撃の女性陣

⇒ TOP世界樹の迷宮2>進撃の女性陣


鋼の棘魚亭

ローズ
(ぐきゅ~~~くるるるる~~~)
キャット
「……アンタ、その下品な音は止められないわけ?」
ローズ
「お腹減ってるんだから仕方ないでしょ~(突っ伏し)」
ヘクター
「酒場なのだから、何か食べたらどうだ?」
ローズ
「そんなお金があればとっくに食べてるわよ……」
キャット
「またカタツムリでも食べてくればいーんじゃない?」
ローズ
「……そうね。背に腹は代えられないわ(立ち上がり)」
アリア
「え? ホ、ホントに食べるんですか?(ドン引き)」
ローズ
「(ずいっ)……お嬢ちゃん。人はね、生きていくためには手段を選んでられないの。分かる?」
アリア
「えーっと、よく分かりません(汗)」
ローズ
「ふ……。これだから世間知らずは困るのよ」
ソフィア
「多分それ、一生知らなくてもいい世間よぉ?」
ローズ
「放っといてちょうだい。ウィンディ! 樹海に行くわよ! ……あれ? ウィンディ?」




ウィンディ




(ぎゅっ)
セバスチャン
「腹にしがみ付くの、そろそろやめてもらえんかニャ?(困)」
ウィンディ
(ふるふるふる)
メルル
「まあまあ、いいじゃありませんかセンパイ♪ はい、ウィンディさん、あーん」
ウィンディ
「……あー、ん(ぱく……もぐもぐもぐ)」
メルル
「どうですか?」
ウィンディ
「……美味しい」
メルル
「それは良かったですわ。まだまだありますから、沢山食べて下さいね♪」
ウィンディ
「……いい、の?」
セバスチャン
「まーいいんじゃないかニャ? 沢山食べて、早く大きくなるニャ」
ウィンディ
「……嬉しい♪」




かに




「……なんだこの幸せ家族劇場は(呆)」
ローズ
「ちょっと待ちなさい! アンタなに餌付けられてんの!?」
ウィンディ
「……ご飯、ふわふわ、幸せ(うっとり)」
ローズ
「んなこと聞いてないわよ! ずるいわよ、自分だけまともなご飯食べて!(泣)」
セバスチャン
「……泣く程くやしいのかニャ?」
ローズ
「な、泣いてなんかないわ! これは……そう、心の唾液よっ!」
キャット
「言ってる事は訳分かんないけど、言わんとしてることは分かるわね」
アリア
「よっぽどお腹減ってるんだね~」
ヘクター
「ローズ。そんなに金が無いなら、何か依頼でも受けたらどうだ?」
ローズ
「それよ! マスター、何か依頼! もしくはご飯プリーズ!」
酒場のマスター
「まあ、やる気があるのは大変結構なんだが。……これなんかどうだ?(ぴら)」
ローズ
「(受け取り)……『樹海の彼方へ』?」
酒場のマスター
「依頼者は居住区の娘さんなんだが、先月結婚式でな。……いや、予定だったんだよ」
キャット
「だった?」
酒場のマスター
「ああ。何でも結婚式の前日に娘さんが高けぇ熱で寝込んだんだと。んで、それを心配した婚約者ってのか? ソレがよ、薬草取りに樹海に入ったんだ」
ソフィア
「まさかその婚約者、素人じゃないでしょうね? もし素人だとしたら……」
酒場のマスター
「……ま、ソレっきりさ。衛士も出して何日も探したんだが、見付かったのは荷物だけだとさ」
メルル
「何日も、ということは、もう……」
酒場のマスター
「ま、普通に考えりゃ死んでるわな? 娘はそれから毎日メシも食わず泣き崩れてた訳だ」
アリア
「か、可哀想ですぅ(うるうる)」
かに
「で、それが依頼にどう繋がるんだ?」
酒場のマスター
「あーっとだな。その娘が、ある日突然、自分で剣持って仇を取るとか言い出したんだ。だけどよ、そりゃ無茶ってもんだろ?」
ヘクター
「常識的に考えて、100%返り討ちだろうな」
酒場のマスター
「で、見るに見かねて、ウチで依頼出すって言っちまったんだよ」
ヴィクトール
「へ~。マスターも意外とお人よしだね~♪」
酒場のマスター
「か、金になると思ったんだよ! 嘘じゃねえぞ!?(汗)」
かに
「マスター。おっさんのツンデレは見てて気持ち悪いぞ?」
酒場のマスター
「大きなお世話だ!」
シオン
「……つまりは仇討ちですか。あまり感心は出来ませんね」
かに
「そうだな。婚約者は、モンスターのテリトリーである樹海に自ら足を踏み入れたのだ。ある意味、自業自得ともいえる」
セバスチャン
「モンスターも、縄張りに入って来られたら応戦せざるを得んからニャ~」
ヘクター
「それに、依頼者には酷な話になるが、たとえ仇を討ったとしても、婚約者が帰って来る訳では無いからな」
ヴィクトール
「うーん、男性的な、ある意味ドライな視点だね。でも、女性チームの方はどうかな~?」
かに
「なぬ?」

アリアキャットメルルソフィア
(ゴゴゴゴゴ……)

アリア
「……幸せな二人を不幸に突き落とすなんて……断じて……断じて許せませんっ!」
キャット
「100ぺん死んでもお釣りが来るわね(極冷)」
メルル
「依頼人さんの心、そしての婚約者さんの魂の安寧のため……その依頼、受けるべきだと思いますわっ!」
ソフィア
「……ふふふふふ。草の根分けても見つけ出してぶっ殺してあげるわぁ(暗い笑み)」
かに
「……怖(ぼそ)」
ヴィクトール
「いやー、殺る気満々、って感じ?」
シオン
「(ごくり)……あ、あのですね? 仇討ちは感心できないかな、と思……」

アリアキャットメルルソフィア
(ぎらりっ)

シオン
「い、いえ、何でもありません……」
キャット
「マスター! この依頼、早速受けるわっ!」
酒場のマスター
「お、おお、頼んだぜ。荷物が見付かったのは12階だってよ」
ローズ
「ちょ、ちょっと待ちなさい! この依頼は私が受けるのよ!? でないとご飯が食べれないんだから!」
キャット
「だったらアンタも来なさい! アリア!」
アリア
「了解! という訳でちょっと失礼!(ひょい)」
ローズ
「(持ち上げられ)えぇ!? ちょ、ちょっと!?」
ソフィア
「いいから付き合いなさいな。依頼料は全部あげるから♪」
メルル
「では皆さま、レッツゴーですわっ!」

アリアキャットソフィア
「おーっ!」


ズドドドドドッx4

ヴィクトール
「いってらっしゃーい♪」

かにシオンヘクターセバスチャン
(呆然)

ヘクター
「……なんなのだ、あの熱量は(呆)」
ヴィクトール
「これが男性と女性の違いってやつかな。男は理性、女は感情で動くのさ♪」
かに
「うーむ。女の考えることってのは、よく分からんな」
シオン
「……一瞬、私が殺られるのかと思いましたよ(冷や汗)」
セバスチャン
「いや、シオンは勇者だったニャ。ワシ、あの空気で口をはさむ勇気は持ち合わせて無いニャ(ガクブル)」
ウィンディ
「……怖かった(ふるふるふる)」
酒場のマスター
「ま、まあ、あの調子ならすぐ依頼を達成してくるだろ(汗)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ヴィクトール
「……まあ、それはそれとして、例の一件のことだけど」
かに
「うむ。アーテリンデの忠告の件だな?」
ヴィクトール
「そうそう、それそれ。どうしよっか?」
シオン
「聞く限りでは、これ以上進むとアーテリンデ……いえ、ギルド『エスバット』と真っ向から敵対することになりますが」
ヴィクトール
「まあ、実はあの後、こっそり13階の階段登っちゃったんだけどね。直ぐ街に戻ってきたけど♪」
セバスチャン
「ホントに空気読まんニャ~」
かに
「喧しい。兎に角、アーテリンデにも言ったが、はいそうですか、と引き下がる訳にもいかん」
シオン
「そうですね。公宮から『諸王の聖杯』の存在を聞いた今では、尚の事です」
ヘクター
「そもそも、アーテリンデの言っていた天の支配者とその眷属について、情報が不足しているのが問題だ」
かに
「そう言えば、ヴィクトールは何か知ってる風だったな?」
ヴィクトール
「ん~、知ってるけど、ホントにおとぎ話程度だよ? それより、公宮の人に聞いた方がいいんじゃないかな~」
シオン
「それと、エスバットについても調べる必要があると思います」
かに
「そっちは冒険者ギルドだな。……よし、手分けして調査しよう。公宮には吾輩とシオンが行く。冒険者ギルドはヘクターとヴィクトールだ」
ヴィクトール
「はいは~い♪」
ヘクター
「了解だ」
セバスチャン
「ニャ? ワシは出番無しかニャ?」
かに
「お前はそのままベッドになってろ」
ウィンディ
「……く~(Zzz)」
セバスチャン
「……最近、急に子持ちになった気がするニャ~(困)」
かに
「将来の予行練習と思え。では解散だ!」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ラガード公宮

大臣
「おお、そなたらか。本日は何用かな?」
かに
「おう爺さん。率直に聞くぞ? 空飛ぶ城にいるという、天の支配者とその眷属について、公宮が知ってることを教えてくれ」
大臣
「随分とまた……唐突じゃのう」
シオン
「すみません。このような伝承は、公宮が一番詳しいと思いまして」
大臣
「ふむ……。確かに、この国には天の城以外に、もう一つの伝承がある」
かに
「おう、それを聞かせてくれ」
大臣
「『天空の城……、そこには神が住む。神は勇者を求め、力ある冒険者は天の城へと運ばれる……』というものじゃ」
かに
「……ふむ。アーテリンデが言っていた『城には天の支配者とその眷属が住み、地上で死した魂を集めている』と共通点があるな」
シオン
「……天の支配者は神、そして神が地上で死した、力ある冒険者の魂を天の城に運ぶ。……そういうことでしょうか」
かに
「そうだな。眷属ってのは、おそらくだが魂を天の城に運ぶ役だろう」
シオン
「何故です?」
かに
「異国の神話に、死した勇士の魂を天界に運ぶ、ワルキューレと呼ばれる半神、つまり神の眷属がいるんだ」
シオン
「成程。しかし……神とその眷属が実在する、と?」
かに
「アーテリンデ曰く、だがな。少なくとも、彼女は本気で信じていたようだが」
シオン
「何らかの高次の存在に触れたのでしょうか……」
大臣
「……少し宜しいかな?」
かに
「ああスマンな、置き去りにしちまって」
大臣
「そなたらの話を聞くに、神、もしくはそれと思しき存在に関する情報を入手したと、そういう事かな?」
かに
「正確には、その情報を入手した人物からのまた聞きだがな」
大臣
「……確かに、力あるギルドの者が、樹海の奥で消えた、という話は後を絶たん」
シオン
「しかしそれは……」
大臣
「うむ。現実的には魔物に殺されただけじゃろうが、中には天空の城へ連れ去られた、と噂する者もある」
かに
「うーむ。単なる噂と割り切れれば、それに越したことは無いんだがなぁ」
大臣
「……もし、本当に神、もしくはそれに類する存在が有るならば、公宮としても捨て置くわけにはいかん」
かに
「爺さん。この件、公宮でも調べてもらえんかな?」
大臣
「相分かった。文献をあたってみるとしよう」
シオン
「宜しくお願いいたします」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



冒険者ギルド

ヴィクトール
「やっほ~。ギルド長おひさ~♪」
ヘクター
「ギルド長、少し時間をもらえるか?」
ギルド長
「ん……お前たちか。13階まで到達し、順調に冒険を進めているようだな」
ヘクター
「ああ、お陰様でな。……まあ、少々順調ではなくなったところだが」
ギルド長
「なに? ……まあいい。丁度いいので、お前たちに一つだけ忠告しておく」
ヴィクトール
「随分とまた突然だね~」
ギルド長
「まあ聞け。お前たち、エスバットというギルドを知っているか?」

ヘクターヴィクトール
(顔見合わせ)

ギルド長
「どうした?」
ヘクター
「いや、何でもない。エスバットがどうしたのだ?」
ギルド長
「エスバットは、凄腕銃士のじいさんと巫医の少女の二人組。私が知る限りでも、公国内で一、ニを争う腕を持っている」
ヴィクトール
「へ~、そ~なんだ~(白々)」
ギルド長
「そんな彼らだが……、どうも時折の言動に不審な点がある」
ヘクター
「というと?」
ギルド長
「ここ最近、滅多に街に戻ってこないのだ。たまに戻ってきても一人だけ。二人連れ立って街に居る姿を見たものはいない」
ヴィクトール
「……それって、どっちか一人は必ず迷宮にいるってことだよね? 一体なんのために?」
ギルド長
「それは分からん。あと、これは私のカンなのだが……」
ヘクター
「聞かせてくれ」
ギルド長
「……エスバットの目的は世界樹の踏破ではない。何か、まったく別の目的があるように感じるのだ」
ヘクター
「……別の目的、か」
ギルド長
「という訳で、樹海の中で彼らに出会ったなら、警戒したほうが良いかもしれんぞ」
ヴィクトール
「(ひそひそ)……実はもう会ってるんだけどね~」
ヘクター
「(ひそひそ)……それは言わずにおくか」
ギルド長
「私からは以上だ。それで、お前たちの用とは何だ?」
ヴィクトール
「あ、やっぱりいいや、ってことで♪」
ヘクター
「うむ。邪魔したな」

ガチャ……バタン

ギルド長
「(きょとん)……一体何だったのだ?」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



第3階層 六花氷樹海 12F


辺りに注意を払い、
足音を殺して進む君たちの耳に、
耳慣れぬ叫びが届く。

間違いない。
この階に何か恐ろしい魔物
潜んでいるのだ!

アリア
「……居るね」
ソフィア
「ええ、間違いないわね。悪の匂いがプンプンするわぁ」
メルル
「作戦はどういたしましょう?」
キャット
「……ターゲットの情報は無し。但し、12階には必ず居る。ここから導き出される作戦は唯一つよ」
ソフィア
「ズバリ、殲滅戦、ね?」
キャット
「(こくり)……片っ端から、地図の端から端まで魔物を叩き続ければ、いつか必ずターゲットに当たるはず!」
アリア
「じゃあそれで行きましょうっ!」

キャットソフィアメルル
「おーっ!」

ローズ
「まさかの力押し!? もう少し頭使いなさいよ! ……って、ちょっと聞いてる!?」

ズドドドドドッx4




☆    ☆    ☆    ☆    ☆



鋼の棘魚亭

ヘクター
「……つまり情報を統合すると……」
かに
「アーテリンデは、『天の支配者=神』とその眷属に接触した可能性がある」
シオン
「公宮に伝わる伝承によると、神の目的は『力ある冒険者の魂を天の城に運ぶ』ことだそうです」
ヴィクトール
「それって、アーテリンデちゃんの知り合いの冒険者か誰かの魂が、実際に神様かその眷属に運ばれたってこと?」
かに
「伝承とアーテリンデの話からすると、そう取れるんだがなぁ」
ヘクター
「エスバットが世界樹から離れないのも、それに関係しているのか?」

かにシオンヘクターヴィクトール
「……うーん」

セバスチャン
「いい具合に煮詰まってるニャ~」
かに
「……うん、これはあれだ、これ以上考えても埒があかんな」
シオン
「そうですね……」
ヴィクトール
「じゃあ、取り敢えずはアーテリンデちゃんにもう一回会って話を聞こっか?」
ヘクター
「それしかあるまいな。結果的に、アーテリンデの忠告を無視する形になるが」
かに
「ま、先に進めば、また忠告しにくるだろ。その時に色々聞けばいいさ」
セバスチャン
「清々しい程の結論先送りだニャ~」
ウィンディ
「……現実、逃避?」
セバスチャン
「そうとも言うニャ。あんな大人にはなっちゃいかんニャ?」
かに
「外野、うるさいぞ」
シオン
「……そう言えば、女性陣はまだ戻っていないのでしょうか?」
酒場のマスター
「ああ、まだ戻ってねえぜ。……ただ、だな……」
ヴィクトール
「何かあったの?」
酒場のマスター
「さっき衛士に聞いたんだが、12階から魔物の気配が完全に消えちまったらしいんだ……」
ヘクター
「……まさか、12階中の魔物を刈り尽くしたのか?(汗)」
かに
「……爆進してるのぅ」
セバスチャン
「関係ない魔物にとっては運が悪かったニャ~(合掌)」
ウィンディ
「……悪かった、の(合掌)」



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