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前のページ /  次のページ  2013/07/17

ロストウェイ流 休日の過ごし方 前編

⇒ TOP世界樹の迷宮2>ロストウェイ流 休日の過ごし方 前編


シトト交易所

アリア
「と言う訳で、今日はギルド『ロストウェイ』メンバーの、休日の過ごし方をレポートしたいと思いまーす♪」
ひまわりちゃん
「……あの、アリアさんって、今は怪我の療養期間中じゃなかったでしたっけ?」
アリア
「そうなんだけど、もう治っちゃったから暇なんだよね~」
ひまわりちゃん
「そ、そうですか(まだ一日しか経ってないんだけどなぁ……)」
アリア
「で、そのレポートにひまわりちゃんも付き合ってもらおうかな、って思って誘ったんだけど……お店、大丈夫だった?」
ひまわりちゃん
「はい。最近、アルバイトの方が頑張ってくれてますから」
アリア
「アルバイト?(ちらっ)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ローズ
「はいはーい、寄ってらっしゃい見てらっしゃい。お安くしとくわよー♪」
ウィンディ
「……ローズちゃん」
ローズ
「どうしたのウィンディ。口だけじゃなくて手も動かしなさい!」
ウィンディ
「……本格的に、目的、見失って、ない?」
ローズ
「何言ってるの! 千里の道も一歩から! 今日の食い扶持という一歩のために、今は勤労に励むのよっ!」
ウィンディ
「……いらっしゃい、ませ~」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



アリア
「……うん、大丈夫そうだね。じゃ、早速レッツゴーっ♪」
ひまわりちゃん
「最初は誰のところに行きましょう?」
アリア
「まずはキャットちゃんの家に行こっか。そんで、キャットちゃんも誘ってみよう♪」
ひまわりちゃん
「はーい♪」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ギルド長宅


こんこんこん

アリア
「キャーットちゃーん♪」
ひまわりちゃん
「あっそびましょ~♪」

……ばたばたっ ばたたんっ

アリア
「……なんだか騒がしいね」
ひまわりちゃん
「どうしたんでしょう?」

……だだだだだっ ばたんっ

キャット
「あ、あら、二人揃ってどうしたの?(顔引きつり)」
アリア
「……キャットちゃんこそどうしたの?」
ひまわりちゃん
「何かあったんですか?」
キャット
「な、何でも無いわよ? それで?(汗)」
アリア
「えーっと、暇だったら、みんなの休日の過ごし方を一緒に調べに行こうかなって。どう?」
キャット
「ざ、残念だけど、今日はちょっと忙し……」




_




「……どうしたキャット。来客か?」




アリア




「え? 今の声って……」
キャット
「ちょ、ちょっと! アンタは奥に居てって言ったでしょ!?(汗)」

ひょこっ

ヘクター
「なんだ、アリアとひまわり嬢ではないか。どうした?」

アリアひまわりちゃん
「……」

キャット
「ち、違うのよ二人とも! これは、その、あのね!?(汗)」
アリア
「……うんうん、分かってるよキャットちゃん♪(にこにこ)」
ひまわりちゃん
「……じゃあ、私たちはこれで失礼しますね♪(にこにこ)」
キャット
「何一つ分かって無い顔よそれはーーーっ!!!」
ヘクター
「……一体何を騒いでいるのだ?」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ひまわりちゃん
「……つまり、術式弾の作り方をヘクターさんに指導してもらってた、と」
キャット
「……そういうことよ(疲)」
アリア
「なーんだ。じゃあ、『二人で自宅デート中!?』『キャットちゃん大胆~♪』っていう休日レポートは消した方がいい?」
キャット
「今! すぐに! 消しなさいっ!(赤面)」
ヘクター
「……何のことか良く分からんが、用事があるなら術式弾の指導はまた今度にするか?」
キャット
「え? えーっと、その……」
アリア
「ううん。ヘクターさんは、このままキャットちゃんと一緒にいてあげて下さい♪」
キャット
「ア、アリア……(赤面)」
ヘクター
「む、そうか? では、今日は術式弾の調合比率と威力の安定化に関する、ノエル論文についての講義を進めようか」
キャット
「あ、やっぱり私、アリアたちと一緒に行こうかしら……」
ヘクター
「(肩がしっ)まあ待て。いいか? 術式弾は触媒の調合比率を一定に保つことで威力の安定化を図れるのだが……」
キャット
「ふ、二人とも助け……」

アリアひまわりちゃん
「それじゃあ、お邪魔しました~♪」


ばたん

キャット
「薄情者ーっ!」
ヘクター
「……の最適解は黄金比と一般的には言われているが、ノエル論文は火薬の燃焼速度と触媒の反応速度の差に着目し、その差をα、銃弾の体積をβ、さらに……(滔々)」
キャット
「あうう……(泣)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ラガード公宮

アリア
「(書き書き)……キャットちゃんとヘクターさんは、休日は自宅でデート、と。よし、早速いいレポートができたねっ♪」
ひまわりちゃん
「そうですねっ♪ ……ところでアリアさん」
アリア
「ん? なに?」
ひまわりちゃん
「私、公宮って初めて入ったんですけど、何だか緊張しますね……」
アリア
「そっか、ひまわりちゃん、ここに来るの初めてなんだ」
ひまわりちゃん
「はい。というか、普通の人は殆ど入ったこと無いと思います」
アリア
「そうなんだ~。なんで?」
ひまわりちゃん
「やっぱり公王様とか公女様とかが住んでらっしゃる場所ですし、中々許可が下りないんですよ」
アリア
「え? 私たち、いつも勝手に出入りしてるよ?」
ひまわりちゃん
「……え? じゃ、じゃあ今も許可は貰って無いんですか!?」
アリア
「うん(あっさり)」
ひまわりちゃん
「そそそそれは不味いですよ! 誰かに見つかったら……」

カツーン カツーン カツーン

ひまわりちゃん
「わ、誰か来ましたよ!? かかか隠れないとっ!」
アリア
「大丈夫大丈夫♪」




見回り衛士




「……む、そこに居るのは!?」

ダダダダダッ





ひまわりちゃん




「あぁ、見つかっちゃったぁ……」
見回り衛士
「アリア教官!? アリア教官じゃないですかっ!(敬礼)」
アリア
「やっほー♪」
ひまわりちゃん
「…………え?」
見回り衛士
「お久しぶりです! 本日は何の御用で?」
アリア
「えーっと、先生がここに来てるはずなんですけど、どこに居るか知りませんか?」
見回り衛士
「シオン殿ですね。確か今日は図書館に居られるはずです。宜しければご案内しましょうか?」
アリア
「ありがとうございます。でも大丈夫です。図書館の場所なら知ってますから♪」
見回り衛士
「そうですか。それでは私はこれで。あと、たまにでいいんで、また我々を鍛えに来て下さい!」
アリア
「は~い♪」

カツーン カツーン カツーン

アリア
「先生、図書館だって。じゃあ行ってみようか。……って、どうしたの?」
ひまわりちゃん
「……いえ、別に(公宮の警備って一体……)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ラガード公宮 図書館

シオン
「おや、二人揃ってどうしました?」
アリア
「実は今、みんなの休日の過ごし方をレポートしてるんです」
ひまわりちゃん
「シオンさんは何をしてたんですか?」
シオン
「今日は、魔物や素材に関する図鑑を閲覧させてもらっています」
ひまわりちゃん
「……それって面白いんですか?」
シオン
「純粋に面白くもありますが、今は、我々が未発見の素材や、その素材の売却値といった調査ですね」
アリア
「それってひょっとして……」
シオン
「ええ。ギルド運営資金の維持、あとはそこから得られる武具や薬品類の充実化が目的です」
アリア
「えーっと、その、御苦労さまです」
シオン
「いえいえ。こういう裏方は私の仕事ですから」
ひまわりちゃん
「シオンさんって、本当に縁の下の力持ちなんですね(感心)」
シオン
「そうですか? あまりそういう実感はありませんが」
アリア
「そうですよ! 先生が居なかったら、絶対どっかで一回は全滅……はしないか。かにさんかヴィクトールさんが居れば」
シオン




「ははは。確かに、あの二人ならどんな状況でも迷宮から帰還するでしょうね。……おや?」





バタバタバタッ

大臣
「(きょろきょろ)……むう、ここにも居られぬか。一体どこに……」




シオン




「大臣殿。どうかされましたか?」
大臣
「おおシオン殿! それにアリア殿であったな。……はて、もう一人の女子はどなたじゃったかな?」
アリア
「この子はひまわりちゃんです。シトト交易所の売り子さんなんですよ♪」
ひまわりちゃん
「は、初めまして大臣さまっ!(かちんこちん)」
大臣
「うむうむ、初めまして(好々爺の笑み)」
アリア
「ところで大臣さん。ずいぶん慌ててましたけど、何かあったんですか?」
大臣
「おお、そうであった! ……つかぬ事を尋ねるが、このあたりで、その、ここに居るべきでは無い者を見かけなんだかな?」
アリア
「ここに居るべきでは無い者?」
シオン
「つまりは不審者、ですか?」
大臣
「う、うむ。人目に触れる場所に居る時点で、不審と言えば不審やもしれぬ」
シオン
「私は午前中からここに居ましたが、他に人は見ていませんね」
アリア
「私たちも見てないです。ね?」
ひまわりちゃん
「は、はい!(こくこくこく)」
大臣
「そうか……。いや、それならばいいのじゃ。邪魔をして済まなんだな」
シオン
「いえ、お気になさらず。ちなみに、その不審者の特徴をお聞きしても?」
アリア
「あ、そうですね。もし見かけたら、大臣さんに連絡できますし」
大臣
「…………そうじゃな。年の頃は二十歳前後の女性」
アリア
「ふむふむ」
大臣
「両手に余る程の巨大な剣を携え……」
シオン
「公宮内に武器を持ち込むとは……と、それは私たちが言えた義理では無いですね(苦笑)」
アリア
「え? ダメなんでしたっけ?(自分の斧見て)」
ひまわりちゃん
(というか、それでなんで公宮に入れるんだろうなぁ……)
大臣
「さらにその身を白銀の鎧で覆い……」
ひまわりちゃん
「そんなに重武装っていうことは、冒険者さんでしょうか?」
大臣
「あと、最大の特徴として、頭上には金色に輝くティアラを身に着けておられる」

シオンアリアひまわりちゃん
「…………え?」

シオン
「……大臣殿、少々お待ちを。もしやその不審者とは、グラドリエル公女殿下その人では……?」
大臣
「……うむ。ありていに言うとそういうことじゃ」
アリア
「つまり、エルさんが行方不明? ……それって、実は大問題なんじゃないですか?」
大臣
「あいや。実はこのような事は度々あってな。おそらく今回も、公宮を抜け出して市井を見学していると思うのじゃが」
ひまわりちゃん
「そ、それはそれで問題な気が……。誘拐とかされたらどうするんです?」
大臣
「なに、姫様自身、剣の心得はあるし、ボディガードのような者も付いておる。滅多な者には遅れは取らんはずじゃ。……もっとも、だからと言って公宮を抜け出していい訳では無いが」
ひまわりちゃん
「……そうですよね」
アリア
「じゃあ、私たちも街中でエルさんを見かけたら、大臣さんが探してました、って伝えておきますよ」
大臣
「そうしてもらえるかの。あと、爺が怒っていたとも伝えておいて下され」
アリア
「あはは、分かりました♪」
大臣
「では、儂はこれにて失礼するが、ゆっくりしていって下され」
シオン
「はい、有難う御座います」

カツーン カツーン カツーン

アリア
「……うーん。エルさん、思ってたよりお転婆さんだなぁ」
シオン
「中々活発なお姫様のようですね。それでは二人とも、街中を歩く際には気を配っていて下さい」
アリア
「はーい。じゃあ、私たちはそろそろ行きますね♪」
ひまわりちゃん
「お仕事頑張って下さい」
シオン
「ええ。それでは気を付けて」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ラガード公宮前

アリア
「先生の休日は公宮で調べ物、と(書き書き)」
ひまわりちゃん
「次はどうしましょう?」
アリア
「うーん、そうだなぁ……」




ヴィクトール




「あれ? アリアちゃんにひまわりちゃんじゃない。こんなとこで何してんの?」




アリア




「あ、ヴィクトールさん。今、ギルドのみんなの休日の過ごし方を調べてるんです」
ヴィクトール
「へー。じゃあ丁度よかったね。何でも聞いていいよん♪」
アリア
「……何を?」
ヴィクトール
「何を、って、オレに休日の過ごし方は聞かないの?」
アリア
「別に、ヴィクトールさんは聞かなくてもいいかなって」
ヴィクトール
「何で!? オレだってギルドの仲間でしょー!?」
アリア
「だって、ヴィクトールさんの過ごし方なんて決まってますもん」
ヴィクトール
「お、言ったね? じゃあ当ててみてよ」
アリア
「どうせナンパでしょ?(ずばっ)」
ヴィクトール
「……ぐうの音も出ないっていうのはこのことだね~」
ひまわりちゃん
「図星なんですね……(呆)」
ヴィクトール
「うーん、こんなに簡単に当てられるってのはおかしいなぁ。男はミステリアスに謎めいて、っていうのがオレの持論なんだけど」
アリア
「見事なまでに実践できてないです(きっぱり)」
ヴィクトール
「これまた厳しい御言葉~♪」
ひまわりちゃん
「(ふと)そういえばヴィクトールさん、今日はずっとナンパしてたんですか?」
ヴィクトール
「うん、そうだよ。なんで?」
ひまわりちゃん
「(ひそひそ)……実は、公女さまが公宮を抜け出しちゃったみたいなんです」
ヴィクトール
「うえ!? エルが!?」
アリア
「あ、ヴィクトールさん、公女さまを呼び捨てにしちゃダメですよ? ちゃんとエルさんって言わないと」
ひまわりちゃん
「さっきから思ってたんですけど、エルさん、ていうのもどうなんでしょう?」
アリア
「え? そう?」
ひまわりちゃん
「まあそれは兎も角、街で公女さまをお見かけしませんでしたか?」
ヴィクトール
「うーん、見てないなぁ」
アリア
「あれ? ヴィクトールさんって、エルさん見たことありましたっけ?」
ヴィクトール
「(ぎくっ)あ、あはは、そうだね。オレ、そもそも公女さまの顔を知らないんだったよ~♪(汗)」
ひまわりちゃん
「そうですか……。じゃあ、公女さまっぽい人を見かけたら、大臣さまかアリアさんに知らせて頂けますか?」
ヴィクトール
「了解~。まあそれは兎も角、ここで巡り合ったのも何かの縁、ってことで、これから一緒にお茶でもどう?(にかっ)」

……ひゅ~~~~

アリア
「あ、ヴィクトールさん、上から……」
ヴィクトール
「上?(見上げ)」

ちゅごーーーーんっ(サジタリウスの矢)

ヴィクトール
「(眉間に命中)のごぉぉぉぉぉぉ!?」
ひまわりちゃん
「わ、わ、わ! い、一体何が!?」
アリア
「大丈夫だよひまわりちゃん。先生が矢を射っただけだから」
ひまわりちゃん
「ええ!? (きょろきょろ)……あ、ホントだ! 公宮の窓際にシオンさんが居ます! ……ってあんな遠くから!?」
アリア
「先生ー、ありがとうございましたーっ♪(手ふりふり)」
ひまわりちゃん
「……そ、それで、ヴィクトールさんは大丈夫なんでしょうか?」
ヴィクトール
(ぴくぴくぴく)
アリア
「これくらいなら30秒もすれば復活するから大丈夫だよ。さあ、目を覚ます前にどっか行かないと」
ひまわりちゃん
「放っておくんですか!?」
アリア
「だって目を覚ましたら、また何事も無かったようにナンパされちゃうよ?」
ひまわりちゃん
「……早く行きましょうか」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



~30秒後~

ヴィクトール
「(むくり)あつつつ、眉間は効くなぁ……って何で誰も居ないの!? ここは普通、看病してくれるところじゃない!?」
ヴィクトール
(……にしても、エルのお転婆は治ってないんだなぁ。まだマゼラン爺ちゃんを困らせてるみたいだし、困ったもんだ(苦笑))



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