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前のページ /  次のページ  2013/08/10

石より重たい自業自得?

⇒ TOP世界樹の迷宮2>石より重たい自業自得?


鋼の棘魚亭 青空店

シオン
「……うーん(算盤片手に苦悩中)」
アリア
「先生。難しい顔してどうしたんですか?」
シオン
「いえ、少し前から、鋼の棘魚亭の再建資金をねん出しようとしていたのですが……」
かに
「なんだ、芳しくないのか?」
シオン
「……芳しくないどころか、まったく資金が増えていません」
ソフィア
「あら、なんで? 私たち、結構稼いでる方だと思うんだけど。この前も、大臣さんから5500エンも貰ったじゃない」
セバスチャン
「ひょっとしてメシ代のせいかニャ? ウチのギルド、皆して結構食うからニャ~」
メルル
「でも、ご飯は活力の源ですわ。皆さんには、お腹いっぱい食べて頂かないと」
シオン
「いえ。食費や装備品などを差し引いても、十分黒字の予定でした。その黒字を再建資金に充てようと思っていたのですが……」
ヴィクトール
「じゃあ、何が原因なのかな?」
シオン
「……アムリタ代です。これが全ての黒字を食い潰しています」
セバスチャン
「アムリタかニャ?」
アリア
「それってもしかして……(ちらっ)」




キャット




「きょ、今日も世界樹様が綺麗に見えるわね~(汗)」
ヘクター
「うむ。実に美しいな(遠い目)」




かに




「ごら、そこの現実逃避コンビ」
アリア
「ずばり、核熱ツッコミ代ですね?」
シオン
「ええ。現在、1日平均3回もの核熱ツッコミがさく裂し、その度にアムリタを消費しています」
ソフィア
「3回も? それじゃお金が貯まらないわけねぇ(呆)」
セバスチャン
「こりゃ完全に二人のせいだニャ。さっさとアムリタ代を補てんするニャ」
キャット
「わ、私は悪くないわ! そもそも、核熱ツッコミされるようなボケをかましてくる人が悪いのよ!」
かに
「だそうだ。反省しろヴィクトール」
ヴィクトール
「オレ完全に被害者だよ!? それにそれを言ったら、ギルド内ツッコミ総数の第二位はリーダーじゃないか!」
かに
「吾輩は、大半がアリア嬢の大天誅ツッコミだからいいんだよ。経費の掛からない、財布に優しいツッコミだぞ」
メルル
「あの、ご主人様? 仰っていることが意味不明ですわ(困)」
アリア
(えっへん、と胸張り)
セバスチャン
「アリア嬢ちゃんも自慢するところじゃ無いニャ(呆)」
ヘクター
「……俺も、財布に優しい核熱の術式の研究をするべきだろうか」
ソフィア
「それは努力と対抗心の方向性が違うんじゃないかしらぁ?」
ヴィクトール
「っていうか、どうせ財布に優しくなっても威力は変わらないんでしょ? だったらやめて欲しいな~」
かに
「財布に優しくなった分、ツッコミ数が跳ね上がるのは目に見えているからな(うんうん)」
シオン
「兎に角、今後核熱ツッコミは禁止です。キャット、ヘクター、いいですね?」
キャット
「……はーい(渋々)」
ヘクター
「……反省している」
ヴィクトール
「ふっふっふ。これに懲りたら、オレたちにお買い物デートを見られたくらいで核熱ツッコミはしないことだね~♪」
キャット
「なぁ!?(真っ赤)」
かに
「そうだぞ? 大体吾輩たちは、遠巻きに囃し立てるだけなのだからな。だっはっは!」
キャット
「ヘクターっ!(アムリタパス)」
ヘクター
「(アムリタキャッチ)疾き風よ、光と共に解放されよっ!」

キュゴッッッ(大爆光)


かにヴィクトール
「ぬあぁぁぁぁぁぁ!」




☆    ☆    ☆    ☆    ☆




かにヴィクトール
(クレーターの中心で気絶中)

シオン
「まったく。言っているそばから貴方たちは……(怒)」
キャット
「だってあの二人がっ!」
アリア
「というかキャットちゃん、ヘクターさんとお買い物デートとかしてるの?(わくわく)」
キャット
「してない! ヘクターが一人で買い物に行くなんて言うから、心ぱ……ま、迷子になるから案内しただけよ!(赤面)」
アリア
「へ~~~、ふ~~~ん♪」
ソフィア
「というか、ヘクター君も迷うことなくぶっ放したわねぇ」
ヘクター
「……つい条件反射でな。アムリタを受け取ると、核熱の術式を放たずにはおれない気分になるのだ」
酒場のマスター
「……お前な、人の店の中だってのに、単なる気分でぶっ放してんのか?(こめかみピクピク)」
セバスチャン
「まあまあ、どうせ壊れる壁も天井も無いからいいじゃないかニャ(肩ぽん)」
酒場のマスター
「そういう問題じゃねえ!」




ギルド長




「……なんだ、この惨状は」




メルル




「あらギルド長さま、いらっしゃいませ」
ギルド長
「うむ。……マスター、仕事を依頼したいのだが」
酒場のマスター
「おう、珍しいな。冒険者ギルドからの依頼か?」
ギルド長
「ああ。……甚だ不本意ではあるがな」
酒場のマスター
「なんだなんだ? 随分と歯切れが悪いじゃねえか」
ギルド長
「……これは、少々愚痴になるのだが」
ソフィア
「あら珍しい」
酒場のマスター
「構わねえよ。酒場ってのはそういう場所だ。ほれ、一杯いっとけ(ジョッキ渡し)」
ギルド長
「(ジョッキ受け取り)スマンな。……実は、この辺り一帯の住人が、冒険者ギルドに不満を訴えていてな」
酒場のマスター
「ほう、そらまたどうしてだ?」
ギルド長
「この辺りの道の状態が、最近急激に悪化しているというのだ」
酒場のマスター
「そうか? というか、道の状態と冒険者ギルドが、どう関係するんだよ」
ギルド長
「住人曰く、この悪化は冒険者の流入が多くなったせいだ、と」
ソフィア
「まあ、失礼しちゃうわね。とんだ濡れ衣だわ!(ぷんすか)」
ギルド長
「だろう? 確かに冒険者の中には素行の悪い輩もいるが、徒に公共施設を破壊するような者はいないというのに……(不満げ)」
酒場のマスター
「まあ落ち着け。環境に変化があれば、余所者のせいだと思っちまうのが人の性ってもんだ」
ギルド長
「それは分かっているのだがな……(ジョッキあおり)」
ソフィア
「そうであっても気分悪いわよ。大体、どんな風に悪化してるわけ? 冒険者の仕業じゃないって証明したいわ」
ギルド長
「なんでも、道のあちこちがクレーター化してるとか何とか」

ソフィア 酒場のマスター
「……」

ギルド長
「……なぜ黙る?」
キャット
「……ごめんなさい」
ヘクター
「……猛省している」
ギルド長
「なぜ謝る!?」
シオン
「……ギルド長。その仕事、我々が引き受けさせて頂きます。勿論、依頼料は無しで構いません」
セバスチャン
「(探索準備中)まさか、街中でも核熱ツッコミを炸裂させてるとはニャ~」
アリア
「ほら二人とも、お仕事ですよ~(頬ぺちぺち)」
かに
「(むくり)やれやれ。二人の尻拭いに行くとするか」
ヴィクトール
「(むくり)仕方ないね~♪」
ギルド長
「勝手に話を進めるな! まさかお前らの仕業なのか!? そうなのか!?」
メルル
「ええっと、その、話せば長くなるのですが……(汗)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



第1階層 古跡ノ樹海 3F

かに
「やれやれ。こんなつまらん用事で第1階層に来ることになるとはな」
キャット
「責任の半分はリーダーとヴィクトールでしょ!」
アリア
「ええっと、それで何をすればいいんでしたっけ?」
ヘクター
「樹海から、大量の石材を取って来て欲しいとのことだ。その石材で、道の整備と拡張をするらしい」
アリア
「石材ですか~。今更ですけど、この樹海って何でもあるんですね。樹から石が取れるって不思議な感じです」
かに
「世界樹の出鱈目さは今に始まったことじゃあるまい。で、どこに行けばいいのだ?」
キャット
「そろそろ石切場があるはずだけど……」

森の中を進む君たちは
道の先に数人の
人影を見付けた。

良く見るとそれが坑夫のような一団と
1人の衛士である事が分かる。





衛士




「……む? お前たちが石材を運ぶ冒険者か?」
ヘクター
「ああ。ギルド長からの依頼で来たのだが」
衛士
「ではさっさと運べ。……ったく、なんで公宮付き衛士の俺が、こんな下賤な輩を相手をせにゃならんのだ(ぶちぶち)」
キャット
「(ひそひそ)……なにこの衛士。ちょームカつくっ!」
アリア
「(ひそひそ)……ホント。感じ悪~」
かに
「(ひそひそ)……ま、仕えている場所の権威を己の権威と勘違いする輩は、どこにでもいるものだ」
ヘクター
「(ひそひそ)……ふむ。まさに虎の威を借る狐だな」
衛士
「……なんだ? なにか文句でもあるのか?(じろり)」
キャット
「いーえ、別に?(つーん)」
かに
「で、その運ぶ石ってのはどこにあるんだ?」
衛士
「これだ。落として割ったりするんじゃないぞ」

ずももも~~~ん(身の丈程もある巨大石)

キャット
「……こ、これを運べっての?(汗)」
ヘクター
「もう少し切り分けることはできなかったのか?」
衛士
「切り分ける設備は街にしかないんだ。文句を言わずにきりきり運べ」
キャット
「あのねえ! 限度ってもんがあるでしょ!?」
かに
「まあ待てキャット。我がパーティには、こういう場面に打って付けの人材がいるのを忘れたか? なあ?(肩ぽん)」
アリア
「え? 私ですか?」
キャット
「……アリア。念のために聞くんだけど、この石、持てる?」
アリア
「うん(あっさり)。なんで?」
キャット
「(己の常識との葛藤)…………ううん、いいの。さっさと持って帰りましょう(諦め)」
アリア
「はーい」
ヘクター
「……ちょっと待ってくれ。この石、使えるかもしれん」
アリア
「使えるって、何にですか?」
ヘクター
「この石を、鋼の棘魚亭の再建に使えないかと思ったのだ」
かに
「……成程。再建を金ではなく、現品調達でやっちまおうという訳か」
ヘクター
「そうだ。石造りにした方が、何かと都合はいいだろう。……きっと、おそらく、確実に、今後も店内で一騒動あるからな」
かに
「あー、そうだな。少なくとも、剣戟、銃撃、爆発に核熱が起きても耐えうる店にせにゃならん」
キャット
「でも、ここの石って勝手に持っていってもいいの?」
アリア
「同じくらいの大きさの石が幾つか転がってますけど、あれ、ダメですかね?」
かに
「ふむ。……おい、そこの衛士。この辺りの石は、勝手に持って帰って構わんものか?」
衛士
「あ? いい訳ないだろうが。ここは公宮管理の石切り場だ。冒険者風情が持ってくなど10年早いわ」
キャット
「あ、あんたねぇ!(怒)」
ヘクター
「公宮管理なら、大臣に頼んでみるか?」
かに
「まあ待て。……なあ。我々、ちょいと石材が入用でな」
衛士
「だからダメだと言って……」
かに
「いやいや、何もがっつり持ってこうって訳じゃない。ほんの少し、そう、この少女が持てる程度の石でいいんだが(肩ぽん)」
アリア
「え? また私?」
衛士
「(ちらっ)……ふん、いいだろう。その程度でいいなら、お情けで恵んでやる(せせら笑い)」
かに
「おお、そうか。いやー、スマンなぁ(朗らかな笑み)」
ヘクター
「(ひそひそ)……悪党だなリーダー。殆ど詐欺だぞ」
キャット
「(ひそひそ)……でもグッジョブよ♪」
かに
「ぬふふふふふ。では、まず依頼分の石からだな。アリア嬢?」
アリア
「はーい(とことことこ……がしっ)」

ぐわぁぁぁぁぁ(巨大石持ち上げ)

衛士
「…………は?(呆然)」
かに
「よしよし。では次に、そこに切り出されてる石を貰って行こうか」
アリア
「(石の向こうから)かにさーん。もう両手が塞がっちゃってるんですけどー」
キャット
「あ、そっか」
ヘクター
「では、一度積み上げてから運ぶというのはどうだ?」
アリア
「ヘクターさん賢い! じゃあ……」

ぽーい……ずし~~~ん(巨大石積み上げ)

ぽーい……ずし~~~ん(巨大石積み上げ)

ぽーい……ずし~~~ん(巨大石積み上げ)

ぽーい……ずし~~~ん(巨大石積み上げ)

衛士
「ななななな……っ!?」
アリア
「よいしょっと(がしっ)」

ぐわぁぁぁぁぁ(巨大石五段重ね持ち上げ)

アリア
「(石の向こうから)うん。バランス的にこれが限界ですねー」
キャット
「……限界なのはバランスなのね(呆)」
ヘクター
「人には無限の可能性があるのだな(達観)」
かに
「ま、4つもあれば十分だろ。……じゃ、有り難く貰っていくぞ」
衛士
「ちょちょちょちょっと待て! 話が違うぞ! 少しと言っただろうが!」
かに
「ああ、この少女が持てるだけ、な。いやー、こんな少しで済ませるとは、吾輩も欲が無いなぁ(にやり)」
衛士
「な……が……っ(絶句)」
キャット
「そもそも、衛士のくせにアリアのことを知らないってのがモグリなのよ♪(ふふん)」
ヘクター
「人は見かけによらない。今後の人生の教訓にすることだ」
アリア
「(石の向こうから)それじゃ、ありがとうございました~♪」

シュンッ(アリアドネの糸で帰還)

衛士
「…………こ、これは悪い夢だ……そうに違いない……は、ははは……は(茫然自失)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



~翌日~

鋼の棘魚亭 元青空店前


ずどど~~~ん(石造りの建造物)

酒場のマスター
「こ、こりゃあ一体……」
ギルド長
「……何があったのだ?」
かに
「おうマスター。これが新生、鋼の棘魚亭だ」
セバスチャン
「総石造り、堅牢堅固が売りだニャ。矢でも鉄砲でも何でも来いだニャ」
ヘクター
「錬金術的見地を設計に加えたので、術式防御も完璧だ」
ソフィア
「装飾や細工なんかは私たちが担当したのよぉ♪」
メルル
「如何でしょうか? なるべく、以前のお店の雰囲気を再現したつもりなのですが」
酒場のマスター
「お、おお、いい感じだぜ……(こくこくこく)」
アリア
「良かった~。頑張って石を運んできた甲斐がありました♪」
キャット
「徹夜作業までしたしね。……ふあぁぁぁぁ(欠伸)」
シオン
「という訳で、以前の店を破壊してしまったお詫びとして、この店を受け取って頂けますか?」
酒場のマスター
「も、勿論だぜ! ……お前らがここまでこの店を気にしてくれてたとは……泣かせるじゃねえかこのヤロウ!(漢泣き)」
ギルド長
「良かったな、マスター(微笑)」
ヴィクトール
「じゃあ早速、新生鋼の棘魚亭で宴会しない?」
酒場のマスター
「(涙拭い)……おっしゃ! 今日は新装開店祝いだ! 一日中飲み明かすぞっ!」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



~30分後~


ガキガキガキィィィン(剣戟)

ズガガガガッ(銃撃)

ボガガガァァァン(爆発)

キュゴッッッ(大爆光)


……がちゃ

酒場のマスター
(よろよろよろ……ばたっ)
かに
「(黒焦げ)……うーむ。考えてみれば、いくら店が頑丈になっても、中に居る人間への被害は変わらんのだよなぁ」
シオン
「(同じく)……マスター、大丈夫ですか?」
酒場のマスター
「(がばっ)大丈夫なわけねえだろっ! つーか、前より破壊力が上がってねえか!?」
セバスチャン
「(やっぱり黒焦げ)密閉空間では爆発力はアップするんだニャ。これ常識だニャ」
ソフィア
「(なぜか無傷)でも見て。店自体は揺るぎもしてないわ。流石は樹海の石材製ねぇ♪」
かに
「おお、良かったなマスター。これでどんだけ騒いでも、もう店が潰れることは無いぞ(肩ばしばし)」
酒場のマスター
「始めっから騒がないっつう選択肢は無いのか!?」
かに
「んなもん、あるわけ無いだろうが(きっぱり)」
酒場のマスター
「(がくっと膝から崩れ落ち)……平和が……平和が欲しいぜ(泣)」
シオン
「残念ですが、それはもう叶わぬ望みかと」
酒場のマスター
「確定か!? 確定なのか!?」
ソフィア
「マスター、落ち着きなさいって。大体、私たちが常連だった時も似たようなもんだったじゃないのぉ♪」
酒場のマスター
「……そういやそうだったな。くそ、お前らといいギルド『ホーリーオーダー』といい、ウチの常連客ってのはどうなってんだ!?」
かに
「勝手に専属扱いにしといてエラい物言いだのう」
セバスチャン
「自業自得、後悔先に立たず、だニャ」



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