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前のページ /  次のページ  2013/08/16

再びの翼人と空の浮島

⇒ TOP世界樹の迷宮2>再びの翼人と空の浮島


シトト交易所


カランコロン

ひまわりちゃん
「いらっしゃいませ! あ、皆さん、こんにちは♪」
アリア
「やっほ~。頼まれてた素材を採ってきたよ~」
ひまわりちゃん
「わ、『薄紫の羽 』ですか? ありがとうございます!」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ひまわりちゃん
「お待たせしました。採ってきて頂いた素材で間違いないそうで、お父さん、早速頂いた素材で何かしてるみたいです♪」
アリア
「お父さん?」
ひまわりちゃん
「あ、さっき素材をコソッと拾って行ったのが私のお父さんです! あれ……見ませんでしたか?」
キャット
「……見た?」
ヘクター
「いや、まったく気付かなかったが」
ひまわりちゃん
「ちょっと待ってて下さいね。……お父さーんっ!」

……(しーん)

メルル
「……お返事がありませんね」
ひまわりちゃん
「もぅっ! 皆さんと会って欲しいのに、何回呼んでも出て来てくれないんですよっ」
セバスチャン
「恥ずかしがり屋さんかニャ?」
ひまわりちゃん
「……実はちょっとだけ。で、でも、今度はちゃんと紹介しますから、仲良くして頂けるとうれしいです!」
シオン
「この店には色々とお世話になっていますからね。こちらこそ、是非ご挨拶させて下さい」
ひまわりちゃん
「はい! ……ふふふ♪」
ヴィクトール
「ん? どったの?」
ひまわりちゃん
「お父さん、いつも言ってるんですよ。おムコさんにするなら、皆さんみたいな人にしろって。それでこの商店を継がせろって♪」

アリアキャットメルル
(ぴくっ)

かに
「ほほう。ウチのギルドから婿取りをねぇ」
ひまわりちゃん
「ふふふ、そんなのおムコさんの都合も訊いてみなきゃ分からないのに、変な話ですよね?」
かに
「まあそうだのう」
ソフィア
「あら、じゃあ訊いてみましょうか? ウチの独身貴族たちのつ・ご・う♪(ちらっ)」




アリア




「(シオンの前に立ち塞がり)ダ、ダメです! 先生はダメ! 絶対ダメ!」
シオン
(困ったような嬉しいような微笑)




キャット




「……」

ばたんっ(ドア開け)

げしっ(ヘクターを蹴り出し)

ばたんっ(ドア閉め)

ヘクター
「(ドアの外から)キャット! いきなり何事だ!?」
キャット
「い、いいからちょっと外に出てなさい! 迷子になるから動かないようにねっ!」




メルル




「セ、センパイ、このアクセサリー、可愛いと思いませんか?(腕ぐいっ)」
セバスチャン
「(腕引っ張られ)……この『大トンボのピアス』がかニャ? ちょーっと微妙じゃないかニャ?」




ソフィア




「あら残念。全員予約済みみたいねぇ♪」
ひまわりちゃん
「そうみたいですね。ふふ、分かってましたけど♪」
かに
「そういうもんかね」
ヴィクトール
「……ふっふっふ。お三方、誰かをお忘れじゃあありませんか?(ポーズ決め)」
かに
「誰だお前は」
ヴィクトール
「そこから!? みんなのアイドル、ヴィクトールだよ!」
かに
「喧しい。お前を婿に出すなんぞ、我がギルドの名折れだ」
ヴィクトール
「それひどくない!?」
ひまわりちゃん
「(ぴーん)私は別に構いませんよ? むしろ嬉しいです♪」

かにヴィクトール
「…………え?」

ひまわりちゃん
「(ぽんっ)じゃあ早速、お父さんに紹介しなくっちゃ。呼んでくるから待ってて下さいね♪」
ソフィア
「わーお。ひまわりちゃんったら大胆ねぇ♪」
ヴィクトール
「あ、ちょ、待っ……え? ホントに?(汗)」
かに
「待て待てひまわり娘! そんな若い身空で人生を捨てることはないぞ!」
ヴィクトール
「その言い方もどうかと思うよリーダー!」
ひまわりちゃん
(くすくすくす)
ヴィクトール
「……あれ?」
ひまわりちゃん
「うふふ、冗談ですよ♪ いつもからかわれてるからお返しです。……ビックリしました?」
かに
「……はははは、そーかそーか冗談か♪」
ひまわりちゃん
「ふふふふふ♪」

ごすっ(げん骨)

ひまわりちゃん
「はうぅ……(涙目)」
かに
「……大人をからかうんじゃない(怒)」
ひまわりちゃん
「ごめんなさ~い(泣)」
かに
「ヴィクトール、お前もお前だ! たまにナンパが成功したからって、急に引け腰になるんじゃない!」
ヴィクトール
「あ、あははは~。人生初のナンパ成功で、ちょっとビックリしちゃったって感じ?」
かに
「あれだけナンパしといて、まだ成功したことが無いのか(呆)」
ソフィア
「ヴィク君のナンパって、ちょっと軽すぎるのよねぇ。本気度が全然伝わってこないっていうか」
ヴィクトール
「いやいや、オレはいつでも本気だよ~♪」
かに
「まあ、コイツのナンパ談義などどうでもいい。新しい剣ができたら、鋼の棘魚亭に届けてくれ」
ひまわりちゃん
「(頭さすりながら)はい、分かりました」




ヴィクトール




(本気度、か。……いや、オレは世界樹探索が終わったらラガードから去らなきゃならない。だからビックリしただけさ……)
ヴィクトール
(……それとも、やっぱりまだ引きずってるのかなぁ……はぁ)



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



第4階層 桜ノ立橋 18F

かに
「(ぶんぶんぶん)……この新しい剣、中々の逸品だのう」
アリア
「バスタードソード、でしたっけ?」
かに
「ああ。シトト交易所のオヤジ、ホントにいい腕してるな。どうだヴィクトール、ホントに跡取お婿になってみるか?」
ヴィクトール
「いや~、どうしよっかな~♪」
アリア
「そんなことは私が許しません!」
ヴィクトール
「あれ? アリアちゃん、まさかのジェラシー?」
アリア
「違います! 友達として、ひまわりちゃんが不幸になるのを見逃す訳にはいかないじゃないですか!」
ヴィクトール
「不幸確定!? ってかアリアちゃんまでひどくない!?」
ソフィア
「あら、じゃあ代わりに、シオン君をお婿さんとして紹介しちゃおうかしらぁ?(にこにこ)」
アリア
「だから先生はダメですってば!」
かに
「ほれ、無駄口はそこまでだ。そろそろ19階への階段があるはず。全員、気を引き締めて……お?」

桜並木を進む君たちは、目の前に
を発見し開こうとする。
その時、不意に頭上から威圧的な声が響いてきた!





翼人




「土の民よ! ここから先は我らが大地。如何なる理由にて先に進まんとするか!?」




かに




「むう、出たな翼人」
アリア
「わ、すごいすごい! ホントに空飛んでるー♪」
ヴィクトール
「アリアちゃん落ち着いて! (ひそひそ)……いいかい2人とも。天の支配者のことは、話題に出しちゃダメだよ?」
アリア
「(ひそひそ)そ、そうでしたね」
ソフィア
「(ひそひそ)面倒くさいわねぇ」
かに
「吾輩たちは、諸王の聖杯を求めて天の城への道を探している者だ! そのためにも、お前たちの力を借りたいのだが!」




翼人




「何だと! ……父為るイシュ、母為るイシャの命、土の民に新たな命の祝福を」

そういうと、翼持つ者
君たちの様子を探るようにみる。

翼人
「……だが、ダメだ。汝らは全能為るヌゥフの下、諸王の聖杯を使う資格がないようだ」
かに
「なぬ? 資格だと?」
翼人
「そうだ。それでは、天への道は開かぬ。時満ちるまで立ち去れ、土の民!」

翼持つ者は強い口調でそういうと
君たちの道を阻むように立つ。

かに
「……ちょっとタンマ、ストップ。作戦タイムだ」
翼人
「? たんま? すとっぷ?」
アリア
「ちょっと待ってて下さいねー♪」




かに




「……資格と言っているが、何か心当たりはあるか?」
ソフィア
「私には無いわねぇ」
アリア
「うーん、私も無いです」
ヴィクトール
「……えーっと、ちょっと俺に心当たりがあるんだけど」
かに
「なぬ? どんな心当たりだ?」
ヴィクトール
「ほら、公宮でアリアちゃんたちが、それっぽい伝承を聞いてきたじゃない?」
アリア
「公宮? ……あ! そう言えば、エルさんが何か言ってた気がします!」
ヴィクトール
「(ほっ)きっとそれじゃないかな~」
かに
「おお、そういえば! ……で、どんな内容だったかな?」
アリア
「…………なんでしたっけ?」
ヴィクトール
「(がくっ)お、覚えてないの?(汗)」
アリア
「うーん、なんか盟約がどうとか言ってた気がするんですけどー(悩)」
ヴィクトール
「が、頑張って思い出してアリアちゃん! きっとそれ! それだから!」
アリア
「…………うんっ!」
ヴィクトール
「思い出した!?」
アリア
「あははは、全っ然、思い出せません♪」
ヴィクトール
(がくっ)
ソフィア
「やれやれ、仕方ないわねぇ」
ヴィクトール
「ソフィアお姉さん! 流石、ちゃんと覚えてたんだね!?(ぱぁぁぁ)」
ソフィア
「いーえ、さっぱり♪」
ヴィクトール
(がくがくっ)
ソフィア
「でもぉ……(剣すらり)……ちょーと脅かせば、力を貸してくれるんじゃないかしらぁ?(にっこり)」
ヴィクトール
「いきなり脅迫はダメでしょーーーっ!!!」
かに
「待てソフィア。……どうやら、周囲を翼人の仲間に取り囲まれているようだ」
アリア
「えぇ!?(きょろきょろ)」
ソフィア
「あら、じゃあダメねぇ。いい考えだと思ったんだけど(渋々剣しまい)」
ヴィクトール
(常に本気だからこのお姉さんは怖いんだよなぁ……)
かに
「さて。誰も覚えて無いなら仕方が無い。一度、街まで戻るか」
ヴィクトール
「ちょ、ちょっと待って。実はオレ、覚えてるかもなぁ、なんて」
かに
「なんだ、そうならそうと早く言え」
ヴィクトール
「(ちゃんと覚えててくれよ~)……こほん。えーっと翼人さん、ちょっと聞いてくれるかな?」




翼人




「なんだ、土の民よ」




ヴィクトール




「必要な言葉は一つ。太古の盟約に基づき、上帝の言葉を告げる。我らに天への帰り道を開け!」

意味も解らぬその言葉だが
翼持つ者たちの反応は顕著だった。

目の前にいた者は、驚きの表情
君たちを眺めた後、翼を広げ
大空へと飛び立った。

翼人
「古き盟約の言葉を持つ者は現れた! 天より土に帰りし者が、今また天へと戻るのか!?」

翼持つ者は誰に問いかけるでもなく
そう言葉を発すると、君たちの視界
から姿を消していく





ヴィクトール




「あ、あら?」
アリア
「……行っちゃいましたね」
ソフィア
「ヴィク君の言葉が間違ってたんじゃないのぉ?」
ヴィクトール
「い、いや、そんなはずは無いんだけどね~」
かに
「大丈夫だ。あの翼人は去り際、『古き盟約の言葉を持つ者は現れた』と言ったからな」
ソフィア
「一応、私たちのことを盟約の者と認めたってことかしら」
アリア
「うーん。それはそれとして、私たち、ここを通ってもいいんでしょうか?」
かに
「周囲の気配も消えたし、大丈夫そうだな。なにかあれば、後でまた接触してくるだろう」
ヴィクトール
「天の城に行くために協力してもらうのは、その時ってことだね~♪」
かに
「うむ。取りあえず、今は前に進むぞ。19階への階段は、きっとこの扉の向こうのはずだ」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



第4階層 桜ノ立橋 19F

アリア
「うわぁー、綺麗な景色ーっ♪(大感動)」
かに
「……これは一体、どーなってるのだ?」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



~翌日~

鋼の棘魚亭

かに
「……という訳で、19階は今までのフロアの中でもさらに変わり種でな」
ソフィア
「すっごいのよぉ。フロア全体が空に浮かんでるって感じ?」
ヴィクトール
「床下を見てみたんだけど、何の支えも無いんだよね~♪」
シオン
「空の浮島という訳ですか。流石は世界樹ですね」
アリア
「でも、景色はすっごい綺麗なんですよ! あれは一見の価値ありです!」
キャット
「へー。そんなに綺麗なら、ちょっと見てみたいわね」
ヘクター
「フロアが浮く仕組みにも興味があるな」
かに
「では、今日の探索はヘクター、キャット、あとはセバスチャンとメルルで行ってみるか」
セバスチャン
「アイアイニャ~」
メルル
「承りましたわ」
ヴィクトール
「あ、そうそう。途中、変な鳥型のFOEが急に出現するから気を付けてね」
ヘクター
「了解だ」
ソフィア
「あと、ちょーっと景色が良すぎるから、それにも気を付けた方がいいかも♪」

ヘクターキャット
「?」




☆    ☆    ☆    ☆    ☆



第4階層 桜ノ立橋 19F

セバスチャン
「はは~、これは確かに絶景だニャ」
メルル
「ほらほらセンパイ、見て下さい! ラガードの街があんなに小さく見えますわっ♪(下をのぞき込み)」
セバスチャン
「おー、ホントだニャ。家が豆粒みたいだニャ。ほら、お2人さんも見てみるニャ」

ヘクターキャット
(がくがくぶるぶる)

メルル
「お2人とも、どうかいたしましたか?」
キャット
「どっ、どっ、どどどどど……」
メルル
「?」
キャット
「(ごくっ)ど、どーしたもこーしたも無いわよ! なんで壁が無いの!? これじゃ落っこちちゃうじゃないっ!」
セバスチャン
「んなこと、ワシに聞かれても困るニャ」
メルル
「でも、そのお陰で景色が綺麗に見えますよ♪」
キャット
「景色なんて見てる余裕無いわよ! それにこの高さはなに!?」
セバスチャン
「……そんなに慌てるような高さかニャ?」
キャット
「慌てるわよ! 高いわよ! だって雲が下に見えるじゃない! 一体高度何百mなわけ!?」
メルル
「雲が下にある時点で、高度は数千m級だと思いますわ」
キャット
「余計に怖くなる情報をありがとね! もーいや! 私、絶対ここから動かないわっ!」
ヘクター
「……俺も、断固として遠慮させてもらう」
セバスチャン
「ひょっとして、2人とも高所恐怖症かニャ?」
ヘクター
「そういう問題ではない! 落ちたら助からない高さだぞ!? こんな所は誰だって怖いに決っている!」
セバスチャン
「あー、そういうことかニャ? それなら心配無用だニャ」
ヘクター
「……なぜだ?」
セバスチャン
「アタリハンテイ力学を使えば、これくらいの高さなんて屁の河童だニャ~」
ヘクター
「ア、アタリハンテイ力学だと?」
セバスチャン
「そうだニャ。さ、分かったならさっさと来るニャ」
ヘクター
「待て! どんな力学だか知らんが、それは世界樹でも正常に作用するという証明は済んでいるのか!?」
セバスチャン
「んなこと知らんニャ(あっさり)」
ヘクター
「知らんとはどういうことだ!? 証明できていない力学など信用できるかっ!」
セバスチャン
「はいはい、分かったから早く行くニャ~」

ずるずるずる(2人を引きずり)

キャット
「いやー! そ、そもそも、どうやって先に進むのよ!」
メルル
「あの黄色い浮島に乗ると、自動的に移動してくれるそうですわ」
キャット
「黄色い浮島……?(ちらっ)」

ちょこん

キャット
「こんな小さい島に乗るっての!?」
ヘクター
「4、5人乗ったら満員ではないか! しかもどんな原理で浮いてる!? どんな動力で移動する!?」
セバスチャン
「それもきっとアタリハンテイ力学だニャ」
ヘクター
「だから何なのだその力学はっ!」
キャット
「それを言えば全部解決するとか思ってない!?」
セバスチャン
「四の五の言わず、さっさと乗るニャ~(ぽーい)」
キャット
「いやぁぁぁぁっ!」
ヘクター
「ぬぉぉぉぉ!?」

どさどさっ(ぐらぐら)

キャット
「きゃー! 今揺れた! 絶対揺れた! 落ちる! 落ちるぅぅぅっ!(ヘクターにしがみ付き)」
ヘクター
「(キャットを支えつつ)キャ、キャット落ち着け! 暴れると余計に揺れ……うおぉぉぉ!?」
メルル
「あらあら、お2人とも仲良しさんですわね♪」
セバスチャン
「見せつけてくれるニャ~。あ、ちなみに、あと10回はこの手の浮島に乗るらしいから、早く慣れた方がいいニャ」
ヘクター
「じゅ、10回だとぉ!?」
キャット
「いやーっ! もー帰るーーーっ!!!(泣)」



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