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前のページ /  次のページ  2013/08/24

私の幸せは、貴方と共に 後編

⇒ TOP世界樹の迷宮2>私の幸せは、貴方と共に 後編


鋼の棘魚亭

酒場のマスター
「ちょっ、そりゃマジな話か!? 大公さまが危篤だとぉ!?」
ソフィア
「大マジよ。ついさっき、公女さまから直接聞いたんだもの。……ね?」

アリアキャット
(こくこくこくっ)

酒場のマスター
「かぁー、マジなのかよ。せっかくこの国も平和になってきたと思ったのによう……」
ヴィクトール
「……そんな……間に……合わなかっ……た?(呆然)」
ソフィア
「……そういうことになるわね。公女さま曰く、明日までは持たないそうよ」
ヴィクトール
「……そんな……そんな……」

がたっ……ふらふらふら

酒場のマスター
「おいおいヴィク、どこ行くんだ?」
ヴィクトール
「どこって、そりゃあ……」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ヴィクトール
(……そうだ。オレはどこに行こうっていうんだ。おじさんに会いに行くつもりか……?)
ヴィクトール
(……会いに行けば、きっとそこにはエルも居る……)
ヴィクトール
(……会えない。会える訳がない。今更、どの面下げてあの人たちに会えるって言うんだ……)
ヴィクトール
(…………でも……でも……っ!)



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ヴィクトール
「……」
酒場のマスター
「どうした? なんか変だぞお前」
ソフィア
「……ヴィク君」
ヴィクトール
「……?」
ソフィア
「お姉さんから、一つ忠告。……後悔だけは、残さないようにしなさいな」
ヴィクトール
「…………後……悔?」
ソフィア
「……親しい人の死に目に会えないっていうのは……辛いことよ?(寂しげな微笑)」
ヴィクトール
「っ!?」




ヴィクトール




(そうだ。ソフィアお姉さんの旦那さんは……)
ヴィクトール
(……それに比べてオレは……まだ会うことが出来る。会って、話すことが出来る。……何を迷う必要があるってんだっ!)




ヴィクトール




「……ソフィアお姉さんってさ」
ソフィア
「ん?」
ヴィクトール
「……やっぱりいい女だよね~♪(にかっ)」
ソフィア
「あらあら。そんな当たり前のこと、今更言われてもねぇ♪」
ヴィクトール
「ははは、そのとーり、っと。……じゃ、行ってくるね」
ソフィア
「ええ、行ってらっしゃいな(微笑)」

たったったったっ





酒場のマスター




「……行っちまったよ。一体全体、何がどうなってやがるんだ?」
ソフィア
「さあ?」
酒場のマスター
「おいおい。あれだけ訳知り顔で話しといて、さあってこたぁねえだろ?」
ソフィア
「だってホントに分からないんだもの。……後は当人たちの問題だものねぇ♪(ぼそ)」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



ラガード公宮 大公自室

公女
(……)




……ぎ……ぎぎぎ……(本棚軋み)





公女




「!?」




……ぎぎぎぎ……がこんっ(本棚が横にスライド)

ヴィクトール
「はぁ……はぁ……っ!(息切らし)」




公女




「ジェラール様っ!」
ヴィクトール
「エルっ! おじさんはっ!?」
公女
「……今は、あちらの天幕の向こうで休んでいます。でも、もう意識は……(顔伏せ)」
ヴィクトール
「っ! ……そっか。……声を、掛けさせてもらっても?」
公女
「で、ですが……」
ヴィクトール
「(首ふり)絶対に、危害は加えない。信じてもらえないだろうけど……最後に、お別れの言葉を言いたいんだ」
公女
「…………天幕の、前まででしたら」
ヴィクトール
「うん、ありがとう」




ヴィクトール




「……おじさん、久しぶり。今まで会いに来れなくて、ごめんね」

……

ヴィクトール
「昔は、いつも一緒に居させてもらったよね。エルと、おじさんと一緒に」

……

ヴィクトール
「……あの頃、貴方たち家族と一緒に居る時だけが、楽しい時間だった。心安らげる時間だった。……本当に、感謝してます」




公女




「……」




ヴィクトール




「……でもオレは、その恩に報いることを何一つ出来ていない。いや、それどころか……」

……

ヴィクトール
「国の復興という重責、その全てをおじさんに背負わせて、国を出てしまった。……それに、何よりも……」

……

ヴィクトール
「オレは、エルを幸せにするという約束を守れなかった。誰よりも、貴方の娘を幸せにするって、そう約束していたのに……」




公女




「っ! ジェラール……様……(涙目)」




ヴィクトール




「……おじさんが病気で倒れたって聞いた時、思ったんだ。ここで恩に報いないで、いつ報いるんだ、ってね」

……

ヴィクトール
「これでも結構頑張ったんだよ? 世界樹の迷宮に挑んで、魔物を倒して、自分の手で治療薬の素材を手に入れたりさ♪」

……

ヴィクトール
「……きっと、あと少しなんだ。……天の城への手掛かりも、掴めそうなんだ……(俯き)」

……ぽた……ぽた……(床に落ちる水滴)

ヴィクトール
「……なのに……なんで、あと少し待っててくれないんだよ……」

……ぽたぽた

ヴィクトール
「……死なないでくれ! オレはまだ、貴方たちに何の恩返しも出来ていないんだっ!」

……

公女
(そっとヴィクトールの背中に手を添え)
ヴィクトール
(目元拭い)
公女
「……ありがとうございます。そんなにも、私たちのことを思っていて下さったのですね……」
ヴィクトール
「……エルとおじさんは、オレにとって世界で一番大切な人だよ」
公女
「う、嬉しゅうございますわ……(顔真っ赤)」
ヴィクトール
「……でも、オレはその大切な人を救えなかった。オレがもっと早く、世界樹の探索をエルたちに伝えていれば……っ!」
公女
「……ジェ、ジェラール様、ええっと、その、ですね?」
ヴィクトール
「……?」
公女
「大変、その、も、申し上げにくいのですが……」
ヴィクトール
「……どうしたの?」




シャーーー(開く天幕)





ヴィクトール




「っ! おじさん!?」




大臣




「(天幕の中から)ほっほっほ。ジェラール様、ご機嫌麗しゅう」




ヴィクトール




「………………は?(固まり)」
大臣
「先ほどの御言葉を聞かれれば、きっと大公殿下も喜ばれましょう。……ここに居られないのが大変残念ですな(にこにこ)」
ヴィクトール
(口ぱくぱくぱく)
大臣
「ああ、ちなみに大公殿下は、下屋敷にてご静養中です。臥せってはおられますが、まだまだお元気ですのでご安心を」
ヴィクトール
「(ぎしぎしぎしっと後を見)……エ、エル? これは一体、どういうことか、な?」
公女

「…………ええっと、父が危篤というのは、そのぉ……」
ヴィクトール
「……その?」
公女

「……う、嘘、なんです……(恐る恐る)」
ヴィクトール
「…………は、はいぃぃぃぃぃぃ!!??」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



公女

「す、すみませんっ! ジェラール様を騙すような形になってしまいまして、その……」
ヴィクトール
「ような、じゃないよ! しっかり騙した形だよ! 一体なんだってこんなことしたわけ!?」
公女

「え、えっとですね、話せば長くなるのですが……」
ヴィクトール
「短く! 端折って!」
公女

「はい! ええっと、ジェラール様をお呼び出しする方法をソフィアさま、キャットさま、アリアさまに相談したところ……」
ヴィクトール
「……ところ?」
公女

「ソフィアさまに、こうご提案頂きまして……」




ソフィア




(そんなの簡単よ。大公さまが危篤だって噂を流しちゃいましょ。噂が耳に入れば、真意はどうあれ飛んでくるでしょ♪)




ヴィクトール




(地面に突っ伏し)
公女

「あ、あの、ジェラール様、大丈夫ですか?」
ヴィクトール
「(突っ伏したまま)やっぱりあの人か……。何が『後悔だけは残さないように』だい、バッキャロー!」
公女

「ソフィアさまは悪くありませんわ! 私が無理にお頼みしたからです!」
ヴィクトール
「(起き上がり)絶対、面白がってるだけだと思うけどね。……それで、オレを呼び出して一体何の用なのかな?」
公女

「今一度、真意をお聞きしたかったのです。……なぜ、あのような嘘を仰ったのですか?」
ヴィクトール
「……大体の察しはついてるんだろ?」
公女

「……私の、ジェラール様への想いを断って、王配を迎えさせるため、ですわね?」
ヴィクトール
「……あの日から今まで、変わらずにオレを想い続けていてくれた事は、正直、すごく嬉しかった」
公女

「……」
ヴィクトール
「でも、それじゃエルは幸せになれない。オレのことは忘れて、いいお婿さんを貰って、エルには幸せになってほしいんだ」
公女

「……なんで」
ヴィクトール
「え?」
公女

「……っ!(手振りかぶり)」

ばしぃぃぃぃぃん(頬にビンタ)

ヴィクトール
「(吹っ飛び)でぇぇぇぇぇ!?」
公女

「なんでそんなことを仰るんですかっ!」
ヴィクトール
「(頬押さえ)ちょ、ちょっと待った! 暴力反対! っていうか、どこでこんな堂に入ったビンタを覚え……っ!?」
公女

(涙ぽろぽろ)
ヴィクトール
「エ、エル……?」
公女

「(涙目で睨み)……ジェラール様を……愛する御方を忘れて、どうして私が幸せになれると言うのですか!?」
ヴィクトール
「……」
公女

「私の幸せは、貴方と共にあるのですっ!」
ヴィクトール
「……」
公女

(じっと見つめ)
ヴィクトール
「…………ありがとう。その気持ちは、すごく嬉しい」
公女

「ではっ!」
ヴィクトール
「……でも、オレじゃエルを幸せに出来ないんだよ。元公子や冒険者じゃ、王配にはなれないんだ(寂しげな微笑)」
大臣
「ジェラール様、そのことなのですがな」
公女

「(びくっ)じ、爺や!?」
ヴィクトール
「……マゼラン爺ちゃん……まだ居たんだ?」
大臣
「……お邪魔なのは百も承知です。これを伝えた後は速やかに立ち去ります故、ご容赦下され」
ヴィクトール
「……伝えるって、何を?」
大臣
「まず、ラガード公宮は先代公王、およびその公子の死亡を、公式に発表いたします」
ヴィクトール
「……あれ? その公子ってオレのことだよね? ……え? オレ、死んじゃう?(混乱中)」
大臣
「さらに、大公殿下の病が快癒した暁には、病であった事実と、その快癒が世界樹探索の成果であったことを公表いたします」
公女

「……爺や。何が言いたいのです?」
大臣
「最後に、ラガード公宮では、伝説の空飛ぶ城を発見した者は、望むのならば貴族に取り立てることを約束しております」
ヴィクトール
「…………ちょっと待って。まさか……」
大臣
「おや、流石に察しがお早い」
ヴィクトール
「オレに、ジェラール・トエル・ウル・ラガードの名を捨てろと?」
大臣
「はい。その上で、冒険者ヴィクトールとして、ラガードの貴族とおなり下さい」
公女

「も、もしそうなれば……?」
大臣
「空飛ぶ城を発見し、大公殿下の病を癒した救国の英雄です。王配となるのに、なんの不都合がありましょうか(微笑)」
公女
「……ああ! 爺や、ありがとうっ♪(抱きつき)」
大臣
「これこれ姫様。ジェラール様が妬いてしまいますぞ?」
ヴィクトール
「で、でも、そんなことをしても公宮に入れば絶対ばれるよ!? オレの顔を知ってる人だって居るんだし!」
大臣
「ばれるとは? その時はすでに、ジェラール・トエル・ウル・ラガード元公子は死亡しておりますが?」
ヴィクトール
「……ホ、ホントに食えない爺ちゃんだね(汗)」
大臣
「ほっほっほ。では、爺はこれにて失礼いたします。あとは、お2人にお任せいたしましょう」
ヴィクトール
「え? ちょ、ちょっと爺ちゃ……」

がちゃ……ぱたん

ヴィクトール
「……一国の大臣が、公女さま一人残して出て行くなよな~(困)」
公女
「……ジェラール様」
ヴィクトール
「……」
公女
「……もし、これでも私にジェラール様を忘れることを望まれるのなら、私はその通りにいたします」
ヴィクトール
「……」
公女
「……ですが、ジェラール様が、少しでも私との未来を望んで下さるのであれば……」
ヴィクトール
「……」
公女
「(目を見つめ)お願いです。私の、王配になって下さいませ」
ヴィクトール
「……」
公女
(じっ)
ヴィクトール
「(ため息)……ごめんね、エル」
公女
「…………そうですか……(ぐいっ)……きゃ!?」
ヴィクトール
「(抱き寄せ)こういうこと、女の子に言わせちゃダメだよね」
公女
「ジェ、ジェラール様、なにを……?」
ヴィクトール
「(目を見つめ)エル」
公女
「は、はい!」
ヴィクトール
「……オレの、花嫁さんになってくれるかい?」
公女
「っ! ……ほ、本当に……?」
ヴィクトール
「ああ、本当だ。……どうかな?」
公女
「(涙ぽろぽろ)……はい……はい! エルを、ジェラール様の花嫁にして下さいませっ!」
ヴィクトール
「(抱きしめつつ)ありがとう。誰よりも、君を幸せにすることを誓うよ。……今度こそ、ね」
公女
「……ええ、私も。ジェラール様を幸せにすることを誓いますわ」
ヴィクトール
「……そうだね。一緒に、幸せになろう(微笑)」
公女
「はい♪ …………ふふふ」
ヴィクトール
「……どうしたの?」
公女
「いえ。先ほどの御言葉、婚約した時と同じだったな、と」
ヴィクトール
「あ、覚えてた?」
公女
「勿論ですわ。あれは、今までの人生で……二番目に嬉しかったことですもの。もちろん、一番目は今ですけれど(微笑)」
ヴィクトール
「そっか……。あ、そうだ。あの時、首飾りを渡したよね? 暖炉の裏に隠してあったやつ。まだ持ってるかな」
公女
「勿論です。今も身に付けていますよ。ほら(首飾り取り出し)」
ヴィクトール
「うん、これこれ。良かった~。無くなってたらどうしようかと思ったよ」
公女
「ジェラール様から頂いた、婚約の印の品ですもの。無くしなどしませんわ。でも、これが何か?」
ヴィクトール
「ああ、これが例の『いにしえの飾り』だよ(しれっ)」
公女
「……こ、これが!?」
ヴィクトール
「うん。公国の王家に代々伝わる、由緒ある首飾りなんだ。本当に大事な時しか出しちゃいけない、って言われたっけ」
公女
「……そんなに大事なものを頂いていたんですね」
ヴィクトール
「あの時はいいかな、って思ったんだよね~。でも、これがあれば天へと繋がる森に案内してもらえるはず!」
公女
「では、早速明日にでもギルド『ロストウェイ』の皆さまに連絡いたしますわ」
ヴィクトール
「うん、宜しくね♪」
公女
「……そういえばジェラール様。ギルドの皆さまにお聞きしたのですが……」
ヴィクトール
「ん? 何を?」
公女
「……出会った女性の方全てに、『なんぱ』なることをされているとか?(にっこり)」
ヴィクトール
「なななな何のことかな~……(わき腹つねられ)……痛っ! 痛いよエル!」
公女
「……今までのことは言及いたしませんが、もう『なんぱ』はしないで下さいね?」
ヴィクトール
「大丈夫。オレが愛してるのは、エル、君だけだよ……(顔引き寄せ)」
公女
「ジェ、ジェラール様……(赤面しつつ目を閉じ)」

……

公女
「…………?」




……がこんっ……ぎぎぎぎ(本棚が横にスライド)





公女




「(ぱちっ)……え?」




ヴィクトール




(隠し通路の中から手ふり)




公女




「ジェラール様! ど、どうして!?」
ヴィクトール
「オレなりのけじめだよ。空飛ぶ城を見付けて、おじさんの病気を治すまでは、ってね。……続きは、それからにしよう♪」
公女
「つ、続きって……(赤面)」
ヴィクトール
「じゃあね、エル」
公女
「……ジェラ……(首ふり)……ヴィクトール様!」
ヴィクトール
「ん?(振り返り)」
公女
「今度、是非公宮に来て下さいませ。ラガード公国公女として、お待ちしておりますわ(微笑)」
ヴィクトール
「……うん、そうさせてもらうよ。冒険者ヴィクトールとしてねっ♪」



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