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前のページ /  次のページ  2013/10/25

古龍を超える古龍

⇒ TOPMH4 狩猟日記>古龍を超える古龍



◇ やはり有利なフレンド勢 ◇


かに
「さて。そろそろ集いのための部屋を作るか」
セバスチャン
「フレンド勢 vs 高速サーチ勢の勝負の行方も気になるニャ~」
かに
「まあ、フレンド勢有利は鉄板だと思うのだが……良し、出来た!」

がちゃこん

かに
「さて、今回はどれ位でメンバーが……」


ジュダル・タイヤキ・Nemui:
『こんばんはー!』


アリア
「早っ!」
かに
「おいおい、前よりもさらに早いな(呆)」
シオン
「集会所作成からメンバー3人が集まるまで……約五秒ですね」
セバスチャン
「毎回早くなってくニャ~」
かに
「まあ兎に角、よく集まってくれたな、皆の衆。……お? 何やら見たことのある面々ばかりだな。メルル?」
メルル
「はい。名簿との照合、完了いたしました。皆さん、フレンドの方たちですわ」
アリア
「ジュダルさんは二回目、タイヤキさんは何と三回目ですよね♪」


タイヤキ:
『はい!』

ジュダル:
『今回も宜しく~♪』


かに
「おう。ってことは、Nemui氏はフレンドになろうの会以来ってことか」


Nemui:
『はい。ようやく一緒に狩れます!』


かに
「うむうむ。やはりフレンド勢が圧倒的に有利なようだな」
シオン
「集会所を探すという最大の手間が省けますからね」
かに
「第二回フレンドになろうの会の他、非フレンド限定の集いとかも開催するべきかもしれんな」
アリア
「まあ、それは後で考えるとして、せっかくだから今は皆さんと狩りに行ってきたらどうですか?」
かに
「それもそうだな。では皆の衆、一狩り行くぞ!」


ジュダル・タイヤキ・Nemui:
『おー!』


かに
「見たところ、今日は全員HR解放者だ! 多少の無茶は覚悟の上だな!?」


ジュダル・タイヤキ・Nemui:
『お、おぉ?(汗)』


アリア
「かにさん! あんまり無茶しちゃダメですからね!」
かに
「分かっとる分かっとる。あくまでも多少だよ、多少。……ふっふっふ」
アリア
「……その笑顔が100%信用できないんですけど」
セバスチャン
「眼が本気と書いてマジだからニャ」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆




◇ 古龍級三連戦! ◇


かに
「では最初はタイヤキ氏、クエストを貼ってくれい」


タイヤキ:
『はい! ではコレをお願いします!』


かに
「『マガジン・鋼龍飛翔!』? これはイベントクエストか?」
メルル
「本日配信開始のイベントクエストのようですわね」
かに
「おお、それはタイムリーだな。でかしたぞタイヤキ氏!」


タイヤキ:
『はい! この集いのためにダウンロードを……ごほっ』


メルル
「あら? タイヤキさん、もしかして……お風邪を召しているのでは?」
アリア
「え? そう言えば、コメント欄に誰か風邪引いてるとか書いてたような……」


タイヤキ:
『(ぎくっ)ち、違います! 私じゃないですよ!? ……ごほっごほっ!』


メルル
「……タイヤキさん、ちょっと失礼いたします」

そっ(タイヤキの顔押さえ)



タイヤキ:
(うえ!? こ、これはまさか伝説の「おでこコツンで熱計り」では!?)

ぐっ(タイヤキの眼の下開き)

タイヤキ:
『ぐえっ』

ぐばっ(タイヤキの口開いて喉奥確認)

タイヤキ:
『ぐおっ』

ぐいっ(タイヤキの舌の下眼に体温計差し込み)

タイヤキ:
『ごぼぉ』


メルル
「(体温計確認)……微熱、喉の炎症。典型的な風邪の症状ですわね」
アリア
「タイヤキさん、やっぱり……?(じろり)」


タイヤキ:
『い、いやその、せっかく集いが開催されてるし、風邪くらい大丈夫かなって!』


アリア
「大丈夫な訳ないでしょ! ほら、かにさんからも何か言って下さい!」
かに
「……成程、風邪を引いているからクシャルダオラ、即ち『風』翔龍という訳か!(ぽんっ)」
アリア
「(がくっ)ち、違うでしょ!?」
かに
「いやいや、中々洒落が効いてるではないか、タイヤキ氏」


タイヤキ:
『は、ははは、それ程でも~♪』


かに
「……って、バカヤロウ!」

昇竜拳





タイヤキ:
『がふぁ!?(錐もみ吹っ飛び)』


メルル
「ご、ご主人様!?」
アリア
「ちょっとかにさん!? 病人相手になんてことを!」
かに
「……いいかタイヤキ。我々ハンターは常に死と隣り合わせだ。生と死を別つのは、一瞬の判断の差に過ぎん……」


タイヤキ:
『……』


かに
「だからこそ、我々は体調を万全にして狩りに挑む必要があるのだ。それが風邪くらい大丈夫? 笑わせるなっ!」


タイヤキ:
『……すみません、オレが……オレが間違ってました』


かに
「吾輩とて、お前が憎くて昇竜拳した訳ではない。お前の身を案じてこそなのだ。……分かってくれるな?」


タイヤキ:
『か、かにさん……っ!(滂沱の涙)』






アリア




「かにさんが真面なこと言ってる! 何て珍しい!」
セバスチャン
「……さらっと酷いこと言ってるニャ~」
アリア
「だってホントに珍しいんだもん! ていうか、私初めて見たかも!(感動)」
シオン
「まあ、珍しいかは兎も角、言っていることは的を得ていますね」
メルル
「はい。超人的なハンターの方々だからこそ、健康には気を使って頂きたいですわ」




かに




「大体タイヤキよ! ヘルメットガンナーのくせに風邪を引くとは何と情けない!」




アリア




「……あれ?」
セバスチャン
「なんか話の方向性が変わってきたニャ?」




かに




「いいか? ヘルメットを被っていれば、風邪菌など全てシャットアウト! それ即ち、常時バイオドクター発動となるはず!」


タイヤキ:
『オ、オレにはまだ、ヘルメット愛が足りないと……?』


かに
「そうだ。……だが焦るな。ヘルメットと共に狩りを重ねることで、ヘルメット愛はより深く、強くなっていくのだから……」


タイヤキ:
『はい! 勉強になります!』


アリア
「ちょ、ちょっと、一瞬の判断力とか体調は万全とかの話は!?」
かに
「(無視)よし! では風翔龍を狩りに行くぞ! この狩りでさらにヘルメット愛を深め、風邪を克服するがいい!」


タイヤキ:
『分っかりましたー!』


かに
「では残る二人も続け! 目的地は塔の頂! 狩るべきは風翔龍じゃー!」


ジュダル・Nemui:
『おー!』



ずどどどどどどx4





アリア




「……わ、私の感動を返して下さいーっ!」
セバスチャン
「ま、こうなると思ったけどニャ」
メルル
(ため息)



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



~10分後~

かに
(ぴくぴくぴく……)
アリア
「(ハンマー片手に)……さてタイヤキさん。風邪は治りましたか?(にっこり)」


タイヤキ:
『なななな治りました! なんか冷や汗が止まりませんけど!』


メルル
「集いが終わりましたら、ゆっくり休んで下さいませ。……本当は、今すぐに休んで頂きたいのですが」
かに
「(がばっ)さあ次はジュダル氏だ! クエを貼るがいいぞ!」
アリア
「うわぁ!?」
シオン
「最近、復活速度がどんどん早くなっていますね」
かに
「ふっふっふ。真鎧玉を注ぎ込み、最終強化に達したガンキンヘルム(防御力:112)のお蔭だな」
アリア
「……むう。私も、もっと攻撃力を上げないといけないのかなぁ」


ジュダル:
『(すすすすす)……そんなアリアさんに、お勧めの一品があるのですが』


アリア
「え?」


ジュダル:
『かの黒龍素材から作られた伝説のハンマー! その名もミラバス……』


かに
「滅っ!」

昇竜拳





ジュダル:
『ごふっ!?』


かに
「しょーりゅーけんっ!」

昇竜拳





ジュダル:
『がふぅっ!?(錐もみ吹っ飛び)』


アリア
「きゅ、急にどうしたんですか!?」
かに
「はっはっは、何でも無いぞう?」
アリア
「な、何でも無いって、今現に、ジュダルさんが華麗に宙を舞ったじゃないですか! しかも二回も!」


ジュダル:
(ぴくぴくぴく……)


メルル
「完全に気を失っておられますわ……」
セバスチャン
「(ひそひそ)さしものガンキンヘルムにも限度があるかニャ?」
かに
「(ひそひそ)当たり前だ。匠で紫ゲージのハンマーだぞ? 切れ味補正でアリア嬢の攻撃力が1.44倍だぞ?」
セバスチャン
「(ひそひそ)確かに、鬼に金棒、激昂ラージャンに振り向きレーザーだニャ~」
かに
「(ひそひそ)言い得て妙だな。……さあジュダル氏よ、さっさとクエストに行くぞぉ?」


ジュダル:
『(意識朦朧)ふ、ふぁ~い。ではテオで~』


かに
「……よし。このままミラバスターの記憶が無くなればOK。そうでなければ、テオの餌として地底火山に置いてくるか」

ずるずるずる(ジュダル氏引きずり)

セバスチャン
「……旦那さんが久々に黒くなってるニャ~」
アリア
「……一体、何がどうなってるの?」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



~10分後~

かに
「よし! テオにも完勝だな!」
アリア
「四人パーティだと、ホントに討伐が早いですね~」


Nemui:
『というか、さっきのクシャも今のテオも、古龍なのに五分針って……』


シオン
「ヘビィガンナーが三人もいますからね。火力だけで言えばトップクラスのパーティですよ」
かに
「その分、防御力が低いのが難点だがな。もっとも、それを補うのがヘルメットガンナーなのだが」
アリア
「それにしたって、防御力が400超えてるガンナーなんて滅多に居ないんでしょうけど……」
かに
「ふっふっふ。さて、次はNemui氏だな。古龍戦が続いているが、どうする?」


Nemui:
『……では、古龍では無いのですが、それに匹敵するモンスターでお願いします』



ぺたっ

かに
「ほほう、古龍級とな。どれどれ…………昇竜っ!」

昇竜拳





Nemui:
『がふっ!?』


かに
「裂破ーっ!」

昇竜拳 昇竜拳 昇竜拳





Nemui:
『おごごごごふぅっ!?(錐もみ吹っ飛び)』


アリア
「うわぁぁぁ!?」
セバスチャン
「な、何事かニャ!?」
かに
「受付嬢、即刻このクエストを破棄してくれ!」
シオン
「一体、どのようなクエストを貼ったのです?」
かに
「あ、こら待て! 見てはいかんっ!」
アリア
「(無視)えーっと……ティガレックス……希少種?」
メルル
「希少種? ティガレックスさんに希少種の方は居られましたでしょうか?」


Nemui:
『(ふらふら)さ、最近発見されたんです。て言うか、HR50のハンターには通知されてるはずですけど?』


かに
(ぎくっっっ)
アリア
「え?」
シオン
「それはおかしいですね。先輩のHRは既に72なのですが」
メルル
「私も知りませんでしたわ。ハンターギルドからの通知漏れでしょうか?」
アリア
「……それとも、まさか?(じろり)」
かに
「し、知らん! 吾輩は知らんぞ! ましてやギルドからの通知を握り潰すなど断じてしていないっ!(汗)」
アリア
「やっぱり!」
セバスチャン
(……嘘が付けない親子だニャ(呆))
シオン
「まだティガレックス恐怖症は治ってなかったのですか?」
かに
「なななな何を言っているのかねシオン君! 吾輩がティ、ティ、ティ……ティーーー!?(ごろごろごろ)」
アリア
「治るどころか悪化してるじゃないですか!」


Nemui:
『……えーっと、どうしましょう? クエストは取り下げた方がいいですか?』


かに
「(がばっ)当たり前だ! 速攻即座、注意一秒怪我一生を争う勢いで取り下げてこいっ!」
メルル
「ご主人様、意味が分かりませんわ……(とほほ)」
アリア
「Nemuiさん、取り下げなくても大丈夫ですよー。あ、勿論、かにさんも同行させますから♪」
かに
「勝手に決めるな! 吾輩は行かんぞ! 例え岩に齧りついてでも……」
アリア
「ジャンピングタメ3ホームラーーーンっ!」

グワゴラグワガキーーーンッッッ

かに
「おごわぁぁぁぁぁ!」

ギュルルルルル…………グシャッ

かに
(ぴくぴくぴく……)
アリア
「これでよし、と。じゃあ、皆さんでかにさんを運んでって下さい」


Nemui:
『……えーっと、大丈夫なんでしょうか?』


アリア
「はい。暫く起きないように、強めにツッコミしましたから♪」


Nemui:
『は、はぁ……(汗)』


シオン
「アリア。おそらく大丈夫の意味が違うと思いますよ……」


ジュダル:
『じゃあ運びますかね~。よいしょっ……(ずしん)……とぉ!? お、重い!?』


セバスチャン
「あー、フルガンキンだからニャ。旦那さんとボウガンも含めると、軽く300kgを超えるニャ」


タイヤキ:
『さ、300kgを担いで塔の頂まで行くんですか?(汗)』


セバスチャン
「ま、頑張るニャ。これで汗かけば、風邪なんて吹っ飛ぶニャ(肩ぽん)」


Nemui:
『というか、この状態でかにさんは戦力になるんでしょうか?』


アリア
「塔に着いても起きなかったら、遠慮なくティガレックスの大咆哮の中に放り込んじゃって下さい♪」


Nemui:
(世界最恐の目覚ましだなぁ……)





☆    ☆    ☆    ☆    ☆




◇ そして多少(?)の無茶へ…… ◇


~10分後~

かに
「ふ、ふっふっふ! ティガ希少種を狩って来たぞコンチクショウ!」
アリア
「お疲れ様でしたー♪ どうです? 少しはトラウマ治りましたか?」
かに
「治ってたまるか! 目覚めたら目の前にティガ希少種が大口開けてコンニチハだぞ!? トラウマ度がさらに増したわっ!」
アリア
「えー?」
シオン
「その割には随分と早かったですね」
かに
「……まあ、やたら走り回ったり爆破属性を持っていたりするものの、動き自体はゆっくりだったからな」


Nemui:
『それにしたって、古龍と希少種が五分針で沈むとか、普通じゃ考えられないんですけど……』


かに
「はっはっは、もっと自信を持てNemui氏よ。それがHR解放者の力というものだ!」


Nemui:
『そ、そうですよね!』

ジュダル:
『うんうん、オレたちは強い!』

タイヤキ:
『私たちに倒せないモンスターなんて存在しないんです!』






セバスチャン




「純粋に火力の勝利だと思うけどニャ」
アリア
「ヘビィボウガン使いが多いもんね」
シオン
「まあ、それは言わぬが花というものでしょう」




かに




「よし、そんなお前たちに、吾輩からプレゼントだ!」

ぺたっ

アリア
「レ、レベル100シャガルマガラ……(汗)」
シオン
「先輩、流石にそれはちょっと……」
かに
「(無視)行くぞお前ら! 今こそHR解放者の力を見せる時なり!」


ジュダル・タイヤキ・Nemui:
『おー!』



ずどどどどどどx4

アリア
「……行っちゃった」
シオン
「仕方ありませんね。無事に帰って来ることを祈りましょう」
セバスチャン
「無事に討伐して来ることを、かニャ?」
シオン
「いえ。3オチしても五体満足で帰って来ることを、です」
メルル
(お祈り中)



☆    ☆    ☆    ☆    ☆



未知の樹海



ジュダル:
『ぐえっ!?』

タイヤキ:
『どごっ!?』

Nemui:
『だぁぁぁぁ!?』




クエストに失敗しました

かに
「こらお前ら、しっかりしろ! 逆に五分針で返り討ちにあってどーする!?」




アリア




「……やっぱり」
シオン
「最大レベルのギルドクエストに出てくるモンスターは、もはや通常のモンスターとは別物ですからね」
セバスチャン
「攻撃力はG級強個体並み、古龍を超えた古龍だからニャ~」
シオン
「ええ。経験とそれに伴う慣れ。さらに事故を防ぐ防御力400以上が望ましいですね」
アリア
「って言うか、かにさんの無茶がG級レベルになってるのが一番の問題な気が……」
メルル
「同感ですわ……」





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管理人レス

>タイヤキさん
久々に誤送信してしまいました。中途半端に完結していたのがまた紛らわしかったですなw

本家に出ることは夢ですね~。その時は、ぜひレッドサイクロン並の投げキャラに……w

ティガ希少種も、最初の内はゆっくりでいいんですけど、激昂されるともう手が付けられないですな。
だからティガってのは……。

>ねねさん
今回の集いは複数回チャンスがあるはずですので、何とか。
ガーグァはフェイクですからなぁ。個人的にはフェイク系はヘルメットでは無いのですが、そこに愛があればOKですw

>ジェダルさん
うーむ、元ネタが良く分かりませんが、ハンマーはノーセンキューです。

>クックさん
日々ネタが降ってくる。MH4、恐ろしい子……w

逆にガンナーだから、ですかね。レベル100まで来ると、剣士もガンナーも一撃、もしくは二撃は変わりませんから。

>MIRAGEさん
おお、お疲れ様でした。

なかなか毎日更新って訳にはいきませんが、しばらくこの更新頻度は続けたいものです。……無理かな?w

>A&Bさん
ふっふっふ。数をこなしても治らないからこそのトラウマなのですよ(開き直り)。

コツコツ低レベルから上げて行けば、いつの間にかレベル100を討伐している。ギルクエとはそういうもんな気がしますw

集いに来て頂ければ、そりゃあもう幾らでもレベル100をw

>ariasさん
おお、CMでやってる奴ですな。ちょっと面白そうだな、と思ってましたw

最近、締めはシャガルレベル100、みたいな生活をしているせいでしょうか。何かが間違っている気がしないでも無いですw

>フィリル先生
どうも初めまして~。

ガ、ガルルガは勘弁です。あれはハッキリ言ってシャガルの3倍は強いw

素材集めのため、レベル58ガルルガに行ったのですが、物凄いストレスでした。今作最強候補と謳われるのも納得ですw

>タイヨウさん
いやー、シャガルに必要なのはノリと勢いですよ。……慣れと経験さえあればw

段々とスピードアップしてくるところが、またトラウマを刺激するんですよね~。

>同志出雲アレスタ
まさかあの時間に遭遇するとは思わなかったですよw

そのアイデア、頂きました! ちょっと今日、試してみようと思います。

社会人的に時間が厳しいかもなので、お会いするのはまた深夜の野良になるかな?w

>のっとさん
お、段々とふんどしグラビの防御力も上がってきましたね。最終的にどこまで行くのか、ちと楽しみでありますw

>Eさん
や、昨日はどーも。

いやー、ちょっとは格好いい装備もしてみたいじゃ無いですか。いや、ガンキンもとっても格好いいんですけどね?w

ブルファンゴフェイクがあれば、序盤はそれで通したやもしれませんw

>ユウさん
やあ、こちらも先日はどうもです。

実は本職はヘヴィなのですよ。もっとも、時にガンサーだったり、時に棍使いだったりしますけどw

こちらこそ、是非是非、また狩りましょう!

さきほど野良シャガルでご一緒しましたユウです。
なんとなくライダーっぽくてかっこよい棍使いさんだと、
思っておりましたよ。
けどもしかしてメインはヘビィ?
そっちでもご一緒したいですね。
また狩りにいきましょー。ではー

野良ギルクエには2回ほど御一緒させてもらってますが、俺が戦ったのはいずれも80代でした。
一度100LVに挑戦してみたいです。

オウビートはかっこいいですが、やはりもっと奇抜で個性的な装備を期待しております、


ブルファンゴフェイクはさすがに復活しないかな、、、

あれ、誤送信だったんですね。

ジャンピングタメ3ホームラーーーンっ!

お…恐ろしい、耐えられるかなあ
グラビドSヘルム(防御力:110)

朝日が眩しいです……。

先日の明け方の狩りは楽しかったですよ。
また野良で会った時はよろしくお願いしますね。
しかし、集いは大人気ですね。
参加するのも一苦労とは。
いっそ、かにさんが事前にクエストを決定しておいて、参加者は一狩り毎に入れ替えた方がいいかも知れませんね。
では、私も次は参加出来るように頑張りますか。

さすがにシャガルは勢いで行って勝てる相手では…w

ティガレックス希少種は様子見で行っただけなのですが、本当にゆっくりですよね。
てっきりかなり速いのかと思ってビクビクしてましたw
しかし何故にスピードダウン…?

はじめまして。いつも楽しく拝見させていただいてます
一回オンプレイしたいのに時間がなかなか

いつかあうひまでに、シャガルよりやばいギルクエのレベル上げを(ガルルガ2匹やブラキガルルガとか)

ワンダフル101にはまってる間に更新されてるのでお久しぶりに出現

装備は完成したけど尖鎧玉不足……素材も欲しいし暫くは村クエ進めるかnがふっ!?(テーブルに頭打つ
アリア「(降り下ろしたハンマーしまいつつ)そう思うならさっさと戻ってこい……ヒーローだかなんだか知らないが出張ばかりでこっちの時間を全くとってないだろう、え?(覇王のオーラ」
は、初めてのWiiUソフトなんだからちょっとははっちゃけてもてもても……(オーラにおされてしりすぼみ

アリア「かに殿……回りの方々の実力を考えてクエストは張るべきだと思うぞ?(呆」
その前のティガ希少のせいでやけになってたんじゃない?トラウマ更新したっぽいし
アリア「私のやけシモフリトマトみたいな物か……(遠い目」
うん、上位進出直後にやってたねそーいえばw
アリア「あれが何度も……と思えばやけをしたくもなるさ」

やっぱりトラウマは治らないのですねぇ。
確か、昔に「帰れま0~」という企画もあって、かにさんはティガ○ックスさんを恐らく100体以上は倒しているはずなのに(笑)
で、セバスチャンは今回は助かった形ですね。

シャガルLv100、やってみたいのですが、Lv76で成功率が3回に1回だからもっとスキルを上げないと無理だろうなぁ★
かにさんと狩りに行ける日が来ると信じて練習しときますので、機会が来ればシャガルLv100、チャレンジさせて下さいね☆




おぉ、更新が早くてうれしいです!おかげで毎日の数少ない楽しみが増えてますww
ところで、ようやくテストが終わりましたのでフレンド参加組として集会所に参加したいと思います!

最近更新ペースが速いですね~ コメが追いつかないw
シャガルレベル100はなかなかクリアできないのでかにさんがガンナーで行けるのが信じられないですw
最近は集いに行けてないのでそろそろ行きたいのですが・・・いかんせん予定があわない・・・w

無駄無駄無駄無d(ガブッ)ギャアアアアア!
舌、舌噛んだーーー!ギャアアアア!
ジュダル「うるさいよ。作るハンマー選んでるんだから。
うーん、これかな?いやだが切れ味が・・・」
そのハンマー何に使うの?
ジュダル「紅蓮火竜拳!」
ボオドガガガガ
がふあちゃちゃちゃちゃ!?
ジュダル「降り注ぐ氷槍(サルグ・アルサーロス)!」
パキズドドドド
ぎゃあ冷た寒動けねぇぇぇぇぇ!?
ジュダル「猛怒雷炎龍・・・」
それフェア●ーテ●ルじゃ・・・
ジュダル「雷炎龍の・・・咆哮!」
バリバリバリッドドドゴォォォォン
ぎゃああああ!?
ジュダル「というわけでアリアさん、次会う時はもっと強い
ハンマーを持って行きます。お楽しみに!」
・・・俺結局何したんだ?



ぁ…あぁ…また入れなかったorz…今回は準備万端だったのに…負けましたm(_ _)m←何 でも記事が面白くて大笑いしてしまいましたwww私ティガレックスとかナルガとか好きなんですよね(´∀`)見た目と鳴き声が好きですw あとガーグァのヘルム(?)ってヘルメットですかね?ガンキンの素材が交換できないので使ってます…

あらら、記事消えたのかな?と思ったら誤送信でしたか
だんだん昇竜拳がパワーアップしてますねえw
そのうち本家に金色の鎧を身にまとったファイターが...w
テオは爆破攻撃よりもバックステップが怖いですw
ガンナーだとダメージもそこそこあるし予備動作がないんでかわせないんですよねえw
ティガ希少種は初めて戦ったのですが原種亜種と違って動きが
ゆっくりしていてヘビィとは結構相性がいいかもしれませんねえ
素材から作れるヘビィもなかなか優秀らしいですし
トラウマ克服に連戦をしてみては?w
アリアさん、ジャンピングタメ3ホームランだなんて...
またとんでもない技を..w
そのうち防御力112でも足りなくなるかもしれないですね...w
シャガルのギルクエありがとうございました
がんばって育てていきたいと思います

管理人臨時レス

>ここまでのコメントの皆さま
えー、holyさんのご指摘通り、書き途中でご送信していました。
書き上げたものを再投稿しましたので、続きをお読みください。

くぬぬ・・・また参加出来ず・・・

こうなれば全身エビで座禅を組んで全神経を集中させ、最終奥義【とっても早くWi-Fi繋が〜る】を使うしか無いか・・・(?)

と、言っても今のWi-Fiの状態じゃ入れてもすぐに切れそうなんですよね・・・orz

エビの瞬発力にガンキンの耐久力を合わせれば、Wi-Fiもきっと切れないですかね←(?)

私はガンナーの時あえてヘルメットにしていません
だってヘルメット死ににくいですし!
PTの時はネタ装備は使いません なんか申し訳ないからです

そろそろ二回目の参戦もしたくなってきてますが防具が変わってないので駄目です 微妙です

最近は片手剣にハマってますね
あんまやれてないですがプレイ時間を見ると57時間て…!
発売日に買った人のようには見えませんなw

おぉ…寝過ごしたww布団が気持ちいいのがいけないんだァァァぁぁぁ(泣)

次回の集いには本気で高速…光速サーチをしなくてはwせっかく揃えたマギュル装備が泣いてしまう…そういえばライトボウガンの練習すらしてないのにシャガルさんの攻撃よけれるのかしら?ww(の前にHR開放しなくては、やろうと思えばすぐできるのだろうに何が自分のHR開放を止めてるのやらw)

あれ?

誤送信でしょうか?話が途切れていますね?
そうと分かりながらもコメする私であります
それにしても古竜三連…(冷や汗)
これから昇級シャガルに行くつもりですが三連いくほど集中が持ちそうにありませんなww
開始5秒で埋まるとなると平日の昼間にやるとコンマ単位で埋まりそうですね
今から高速サーチの素振りをしなければ…

ああ…なんていい話なんだ。感動です!

ヘルメット万歳!ヘルメット最高!

ご、5秒で集会所が埋まっただと…!?
もはやコンマ数秒の戦いになってますねw
(次は3秒もかからないんじゃ…)
次の集いに参加するためにも高速で集会所に入る特訓でもするか…

ヘルメット恐るべし!
皆さん集まるの速すぎですよ!
僕なんか、僕なんか!
コンマ数秒の差で負けましたよ!
うーむ、やはりヘルメット装備を作った方が良いのかな…
考えておきます。
次、次こそは!(汗

ミラバスターをブラックアイルー宅急便で送ったはず…
なぜその事を書いてくれないの?…まさか自分がそれで
殴られたくないから?(プププ)
次は他のハンマーをプレz(ビシッ)ハウッ!?
ジンオウガ「ガルルルル…」
ヤ、ヤハ、コンニチハ(汗)
ジンオウガ「ガオオオオオオオ!(オレ、オマエラマルカジリ!)」
お、お、お助けーっ!

今回も部屋一瞬で埋まりましたね...w
そっか、自分は今回でもう3回目の参加なんですねー
...もしかして、参加回数最多か?w
そうか、風邪を引いたのはやはりヘルメット愛が足りない...
スキルで妥協して倍々ナルガばっかり使っていたからか...
急いで新たなヘルメット装備を作らなければ...!
そしてさすがメルルさん、診断(?)結果自分の症状と
完全に一致してますw 
ヘルメットには防御力UP特大のほかに常時バイオマスター効果があったなんて...さすがヘルメットガンナー!ヘルメット最高!
ようし!次回参加までに新たなヘルメットガンナー
装備を作ってきます!



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