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前のページ /  次のページ  2013/10/29

ばく進! そして爆心!

⇒ TOPMH4 狩猟日記>ばく進! そして爆心!



◇ 第一グループ:生存本能 ◇


メルル
「(時計を注視)3……2……1……21:00です!」
かに
「集会所、作成!」

がちゃこん

セバスチャン
「カウント再開だニャ!」
メルル
「はい! 1……2……3……」


おとよ・NAO・ジュダル:
『よろしくお願いします!』


アリア
「や、やっぱり早い!」
かに
「メルル、タイムは?」
メルル
「3.7秒です」
かに
「またしても記録更新だな(満足げ)」


ジュダル:
『よっし!(ぐっ)』

NAO:
『やっと入れた! やった!』

おとよ:
『おお、まさか入れるとは』


アリア
「……なんだか、集会所に入る前が一番の競争状態な気がします」


おとよ:
『ええ。毎回ここが一番の難関ですよ。ははははは』


アリア
「あはははは♪ ……相変わらずスカルヘッドなんですね(若干引き)」


おとよ:
『お気に入りですから』


かに
「まあ、何はともあれ集いへの参加、大儀である。……一人、代わり映えのしないメンバーもいるが」


ジュダル:
『それオレのこと!?』


かに
「自覚があるなら結構。NAO氏はフレンドになろうの会以来か」


NAO:
『はい! 今日はよろしくお願いします!』


かに
「うむうむ。さて、では本日のクエストだが……コレ行ってみるか(爽やかな笑み)」

ぺたっ

アリア
「……かにさんのあの笑顔。あれは何かを企んでる時の顔!」
メルル
「と、ということは……」


NAO:
『ギ、ギルクエシャガルLv100……!』

ジュダル:
『いきなり一撃KO墓場!?』



シオン
「先輩。流石にそれは厳しいのでは……」
アリア
「そうです、危険です! 大体、今回は読者さんのリクエストに応えるはずでしょ!? ちゃんとルールを守って下さいっ!」
かに
「お? 今、ルールと言ったな? ん?」
アリア
「うぇ? い、言いました、けど……?(怪訝)」
かに
「そーかそーか、それがルールだもんなぁ。……おとよ氏、言ってやれ」


おとよ:
『ははは、ギルクエシャガルLv100は私のリクエストですねぇ』


アリア
「おとよさん!?」
セバスチャン
「自殺志願かニャ? それとも、Lv100ギルクエでオチたハンターの魂を持ち去る心づもりかニャ?」


おとよ:
『いえいえ、どちらでもありませんが』


アリア
「じゃあなんで!? 一撃KO墓場ですよ!?」


おとよ:
『先日、潔癖+4の発掘装備を見つけたらしいじゃないですか。私も興味があるものでして』


アリア
「……言っときますけど、骸骨型ヘルメットの発掘装備は無いですからね?」


おとよ:
『……じゃあ、やめようかな』


かに
「(肩がしっ)はっはっは、もう遅いぞう。後悔先に立たずだ」
シオン
「タイミング的には、まだ十分先に立つと思いますが」
かに
「聞こえんなぁ。という訳で皆の衆、覚悟はいいな!?」


NAO:
『ううう、生きて戻れるだろうか……』

ジュダル:
『大丈夫だオレ! 回避性能+3と回避距離UPを信じろ!』



セバスチャン
「悲壮な覚悟だニャ~」
メルル
「み、皆さんご無事で……」


おとよ:
『ああ、そういえば』


アリア
「止めますか!? 今ならまだ間に合いますよ!?」


おとよ:
『いえ。スキルなんですが、広域と状態異常攻撃、どっちがいいですかね?』


かに
「それなら迷うことなく状態異常攻撃だな」


おとよ:
『ほほう。その心は?』


かに
「どうせ喰らえば一撃だからな。広域で回復サポートなどする間も無くオチるって寸法だ。はっはっは」


おとよ:
『あ、成程。それはそうですね、ははははは』


アリア
「な、なんでそんなに冷静なの……?(呆)」
かに
「では行くぞ皆の衆! なに、攻撃など当たらなければどうということは無い! 吾輩を信じるのだ!」


おとよ・NAO・ジュダル:
『おー!』


かに
「ではヘルメットガンナーズ、出撃!」

ずどどどどどどx4

アリア
「……大丈夫かなぁ」
シオン
「先輩はソロ討伐していますからね。事故が無ければ大丈夫なはずですが……」
セバスチャン
「その事故が一番怖いのがギルクエLv100の世界、だニャ?」
シオン
「そういうことです」

アリアメルル
(心配げ)




☆    ☆    ☆    ☆    ☆



~10分後~

アリア
「……で、結局3オチで失敗。しかもその内訳はかにさん1オチ、おとよさん2オチ、と(冷)」
かに
「いやいや。おとよ氏よ、これは事故だよなぁ?」


おとよ:
『ええ。麻痺らせるために夢中で切ってたらいつの間にか、という感じですね。ははははは』


アリア
「何でそんなに反省が無いんですかっ!(怒)」


NAO:
『生き延びた! オレは生き延びたぞー!』

ジュダル:
『ノー被弾! 回避性能+3と回避距離UPは無敵なりぃぃぃ!』



セバスチャン
「これはアレかニャ? 恐怖こそが生き延びるための糧、というヤツかニャ?」
シオン
「まさにその通りですね。慣れは必要ですが、過度な慣れは油断に繋がる、と言ったところでしょうか」
アリア
「ほらかにさん、先生がいいこと言ってますよ。ちゃんと聞いて下さい」
かに
「へいへい」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆




◇ 第二グループ:比較対象 ◇


かに
「本日は新ルールに則り、一狩り毎に総入れ替えなのだが……」
セバスチャン
「二組目以降、読者さんは集まってくれるかニャ?」
かに
「そこが不安点だな。まあ集い開催中、集会所の空きを常にチェックしている読者もいるようだし、一人や二人は……む?」


どどどどどどx3


影騎士:
『だっしゃー!(ガッツポーズ)』

水神ミナモ:
『入れたか!? 入れたのかコレ!?』

スザク:
『待った甲斐があったーっ!』


シオン
「心配いらなかったようですね」
アリア
「また一瞬で埋まりました~♪」
メルル
「(台帳確認中)前回の皆さまに引き続き、今回の皆さまも全員フレンドの方ですわね」
かに
「……ひょっとしてお前ら、フレンドリストの吾輩の名前を延々連打とかしてないよな?」


影騎士:
『……ハハハ、マサカ(目線逸らし)』

水神ミナモ:
『……マッタク、ナニヲイッテイルノヤラ(同じく)』

スザク:
『……カニサンッタラ、ジョーダンバッカリ(同じく)』


かに
「おいこら、吾輩の眼を見て話せ」
アリア
「まあまあ。集まってくれたんだからいいじゃないですか♪」
かに
「いやしかしだな? 集いの間、つまり小一時間、ひたすら集会所の空きを狙っている読者も居るらしいのだよ」
アリア
「……それは、もうちょっと時間を有効に使った方がいいですよ、と言いたいですね」
かに
「そういう事だ。……聞いてるか? お前らのことだぞ?」


影騎士・水神ミナモ・スザク:
『ハハハ、ナンノコトヤラ~』


シオン
「集いは、今後も定期的に開催予定なのですよね?」
かに
「そのつもりだ。という訳で、最初に入れなかったら、その日は遠慮なく他のフレンドと狩りに行ってこい」
セバスチャン
「旦那さんみたく、リアフレが居ない人は別だけどニャ」
かに
「大きなお世話だっ!」
メルル
「まあまあご主人様。本日はせっかくお集まり頂いたのですし、狩りに行って来られては?」
かに
「そうだな。お前ら、何かリクエストはあるか?」


影騎士:
『はい! 「黒き竜たちの挟撃」でお願いします!』

スザク:
『あ、私は銀レウスで!』


かに
「『黒き竜たちの挟撃』?」
シオン
「ティガレックス亜種とジンオウガ亜種の同時狩猟ですね」
かに
「では銀レウスで(あっさり)」


スザク:
『やたっ♪』

影騎士:
『い、今私の方が早くなかったですか!?』


かに
「……ティガレックス関係のクエストは、自動的に却下されます(目線逸らし)」


影騎士:
『そ、それってリクエストの意味が無いんじゃ? っていうか、私の眼を見て話して下さいよ!』


かに
「はっはっは。あんまりゴネると昇竜拳だぞコノヤロウ(爽やかな笑顔)」


影騎士:
『あ、あははは。じゃあ銀レウスで(汗)』


アリア
「かにさん! 読者さんを脅さないで下さい!」
かに
「脅してなんかいないぞぉ。なあ、影騎士氏よ(肩組み)」


影騎士:
『も、勿論ですよ。……ちなみに第二候補は、一撃KO墓場ことLv100シャガルだったりするんですが』


かに
「なに? それを早く言わんか。おーい、銀レウス取り消し。やっぱLv100シャガルで……」
アリア
「えい!」

ドカメキィィィッ(ハンマーツッコミ)

かに
「きゅう……(気絶)」
アリア
「ふう、危ない危ない。……じゃあ皆さん、コレ担いで、塔の頂までお願いしますね♪」


影騎士:
『は、はいぃぃぃ……(戦々恐々)』

水神ミナモ:
『……これが噂の重量300Kgですか』

スザク:
『塔の頂って、結構遠いよ? とほほ……』



えっちら おっちらx3(+300Kgの荷物)





セバスチャン




「……ひょっとしてアリア嬢ちゃんの中では、銀レウスは危険じゃ無いのかニャ?」
シオン
「完全に、Lv100ギルドクエストの危険度が基準になっていますね。これも先輩の影響でしょうか」
メルル
「本来、リオレウス希少種さんも十分危険なモンスターさんなのですけど……」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆




◇ 第三グループ:猪突猛進 ◇


かに
「さて、続いては第三組だが……」


タイヤキ:
『おっしゃ! 単独首位の参加四回目ゲットー!』


かに
「……また代わり映えのしないメンバーか」


タイヤキ:
『その反応はどうかと思いますよ!?』


かに
「喧しい。で、風邪はもう治ったんだろうな?」


タイヤキ:
『それはもうバッチリです!』


かに
「宜しい。……お?」


capri:
(むぅぅぅぅぅん)


かに
「これは……鏡? いや違うな。なぜ、こんなところにフルガンキン(ヘルメットガンナー仕様)が?」


capri:
「……どうもお久しぶりです」


かに
「うおぉ!? フルガンキンが喋った!? おのれ妖怪!(ヘビィボウガン向け)」


capri:
「違います! フレンドのcapriですよ!」


かに
「なに? ……おお、言われてみれば。急にフルガンキンが喋るもんだからビックリしたぞ」


capri:
「それこそ鏡を見てから言って頂きたいですが……」


セバスチャン
「まったくだニャ」
かに
「さて、あと一人だが……お?」


まぁしぃ:
「うおおおおおお、入れぬうううううう!(血の涙)」


かに
「おいおい落ち着け。何がどうした?」


まぁしぃ:
「(はっ)……こ、ここは……ああ! その金ぴかガンキンはかにさん!?」


かに
「うむ。確かに吾輩はかにだが」


まぁしぃ:
「ということは……入れた? ああ、神さまありがとう……(滂沱の涙)」


かに
「お? ひょっとしてお前、まぁしぃ氏だな?」


まぁしぃ:
「はい! 第一回の集いで回線オチしてから幾星霜、やっと参加できましたぁ!」


かに
「おーおー、ダレン・モーラン討伐の回線オチ以来だな。……ってことは高速サーチ組か」


まぁしぃ:
「そうです! という訳で、早速フレンド登録をお願いします!」


かに
「うむ(名前書き書き)。……しかし、これで高速サーチ組は9人中1人か」
メルル
「やはり、高速サーチは難しいですか?」


まぁしぃ:
「そりゃあもう! 中々部屋は見つからないし、見つかったと思ったら一瞬で満員だしで……」


シオン
「やはり、フレンドの輪をもっと広げた方が良さそうですね」
かに
「うむ。本格的に、非フレンドオンリーの集いを開催するか」
アリア
「さあさあ。それはさて置き、クエストですよ~♪」
かに
「……なぜそんなに嬉しそうなのだ?」
アリア
「えへへ~。さあタイヤキさん、リクエストをどーぞ♪」


タイヤキ:
『はい! ではティガレックス希少種で!』


かに
「……ほほう。吾輩の前で堂々とその名前を出すとはいい度胸だ。昇竜拳が怖くないと見えるな……(拳ベキバキ)」


タイヤキ:
(さささっとアリアの後ろに隠れ)


アリア
「ダメですよかにさん。読者さんのリクエストに応えるのがルールなんですよね?(にっこり)」
かに
「ぬ……が……っ!?(絶句)」
セバスチャン
「これはぐうの音も出ないニャ」
メルル
「一本取られましたわね、ご主人様(微笑)」
かに
(お、落ち着け吾輩! ルールの抜け道を探すのだ! 何か……何かっ!(焦り))
シオン
「先輩、そういえば……」
かに
「おおシオン! やはり頼りになるのはお前だけだな! で、どんな抜け道だ!?」
シオン
「……抜け道?」
かに
「……違うのか?」
シオン
「ええ。どうせ行くのであれば、レア素材『脈動する爆心』を取ってきて下さい」
かに
「無茶言うなぁぁぁ!」
シオン
「ですが、今後どの武器を使うにせよ、『脈動する爆心』は必要になりますよ?」
かに
「う……」
アリア
「ということは、いつか『脈動する爆心』が必要になったら、延々とティガレックス希少種狩りに行くことになるかも?」
シオン
「そういう事になりますねぇ」
かに
「……分かった分かった! ああ分かったとも! 絶対にこの一戦で『脈動する爆心』とやらをゲットしてみせるわいっ!」
アリア
「あ、それ以外の素材も沢山取ってきて下さいね? どんな防具が作れるか、色々試してみたいですから♪」
かに
「……鬼だ、鬼の子がおる……(さめざめ泣き)」


タイヤキ:
「まあまあかにさん。これは後には引けない戦いですよ(肩ぽん)」


かに
「……ああ、そうだな……って、元々はお前のリクエストだろうがぁぁぁっ!」

昇竜拳





タイヤキ:
『がふぁ!?(錐もみ吹っ飛び)』





☆    ☆    ☆    ☆    ☆




◇ 第四グループ:阿鼻叫喚 ◇


かに
「……ふ、ふっふっふ! 『脈動する爆心』をゲットしてきたぞコンチクショウ!」
アリア
「……ホントに取ってきたんですか(呆)」
セバスチャン
「旦那さんのリアル激運は止まるところを知らんニャ~」


タイヤキ:
「ふっふっふ。私もゲットしましたよ、『脈動する爆心』!」


かに
「よし! ではもうティガ希少種に用は無いな!? 今度来る時は別のリクエストにしろよ!? 絶対だぞ!?」


タイヤキ:
「いやー、それはその時になってみないと♪」


かに
「とっとと出てけーっ!」

昇竜拳





タイヤキ:
『がふぁ!?(強制退場)』


かに
「(はぁはぁ)……あー疲れた。では、本日の集いはこれにて解散に……」


tsuyoshi:
『(マギュル装備で)悪い子はいねーがー?』


かに
「ぬおぉ!?」
アリア
「あ、マギュル装備だ。珍しい!」
メルル
「……ひょっとして、ご主人様のフレンドのtsuyoshiさんでは?」


tsuyoshi:
『その通り! ……悪い子はいねーがー?』


かに
「……さっきからそれは何の真似だ?」


tsuyoshi:
『何って、ハロウィンですよ。このフルマギュルを見れば分かるでしょう?』


かに
「……吾輩が知ってるハロウィンは、決して秋田名物なまはげでは無いはずだが」
シオン
「ハロウィンの決まり文句は『トリック オア トリート(お菓子をくれなきゃ悪戯するぞ!)』ですね」


tsuyoshi:
『…………あれ?』


かに
「何をやっているのやら。兎に角、集いはそろそろ解散しようと思っていたところだ。せっかくだがまたの機会に……ん?」

ずどどどっx2



A&B:
『だぁぁぁぁ!』

鳥プル:
『ま、間に合いましたか!?』



かに
「お? これまた初顔だな」
アリア
「A&Bさんは以前からコメントしてくれてましたけど、鳥プルさんは今日初めてコメントくれた読者さんですよね?」


鳥プル:
『はい! ……そ、それで、間に合いましたか?』



メルル
「大変申し訳ありませんが、そろそろ閉会を……」
かに
「いや、いい。……高速サーチで辿り着いたA&B氏、鳥プル氏を祝して、最後に一狩り行こうではないか!」


A&B:
『おっしゃーっ!』

鳥プル:
『ありがとうございます!』



かに
「A&B氏のジンオウUヘルメットガンナーの腕前、鳥プル氏の狩猟笛のサポート力を見せてもらうぞ!」


A&B・鳥プル:
『はいっ!』






アリア




「たまーに男気を見せますよね、かにさんって」
シオン
「元々、面倒見のいい人ですから(微笑)」
アリア
「そうですか? ……でもまあ、たまには格好いい所を見せて貰わないと、ですよね♪」




かに




「では鳥プル氏、何かリクエストはあるか?」


鳥プル:
『ではLv100シャガルで!』


アリア
「やっぱりダメーーーっ!!!」
かに
「どうしたアリア嬢。読者からのリクエストだぞ? ん?」
アリア
「それでもダメったらダメです! あんなの一日に二回も行くもんじゃありませんっ!」
かに
「だが、それがルールだからなぁ(にやにや)」
アリア
「っっっ!?(地団太)」
セバスチャン
「これが世に言う『倍返し』だニャ~」


tsuyoshi:
『さあ皆さん! 早くLv100シャガルに行きましょう!(出撃準備完了)』


かに
「……ちょっと待て。まさかお前、フルマギュルのままで行くつもりか?」


tsuyoshi:
『ダメですか? シャガルにも、覚えたての決め文句を言いたいんですけど』


かに
「ダメに決まってるだろうが! 爆裂ブレスで焼けカボチャになるわ!」


A&B:
『それはtsuyoshiさんがお菓子の代わりになりますねぇ』

tsuyoshi:
『うわ、そりゃ勘弁』


かに
「だったら、さっさと何時ものバサルUヘルメットガンナー装備に着替えてこい」


tsuyoshi:
『へいへーい』

鳥プル:
『楽しみだなぁ。狩猟笛でシャガル行くの、これが三回目だけど♪』

A&B:
『それは大変そうですねぇ』


かに
「なに、心配いらん! なんせ吾輩が着いているのだからな! だっはっは!(自信満々)」




アリア




「……こんな緊張感に欠けるパーティで、Lv100のシャガルマガラに挑むなんて……(がっくり)」
シオン
「肩の力を抜くのはいいことですよ。……無論、抜き過ぎなければ、ですが」
アリア
「……先生には、アレが適度に抜いてるように見えますか?」
シオン
「……ノーコメントで」
アリア
(ため息)



この後、早々に2オチを喫するも、
その緊張感に耐え抜き、見事彼らは
Lv100シャガルを討伐したという。






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あれ、そういえばハンター名を伝えるのを忘れていましたね……
失礼しました。
その通り、水神ミナモ=水神鏡で合っています。

闘技大会の報酬は確かに、そこまで魅力的なものではないですね。
まったくやっていない人も少なくないようですし。
ただ、どんなタイムを出すのかなと気になったものでして……

管理人レス

>影さん
ヘルメットガンナーは全てお見通しだ! ウソです、当てずっぽうですw

ディガ恐怖症も、狂竜ウィルス並みに広がっているようですなw

>タイヤキさん
このまま単独首位を突っ走りそうですなw

ふふふ、ティガ亜種はソロでお願いしたいんだぜ?

>鳥プルさん
いえいえ、シャガルでオチるのは当たり前ですのでw

攻撃UP(大)は効果抜群ですね! 一パーティに一人、笛師が欲しいですな。

>ヒロさん
うーん、残念。次は週末にでも開催しましょうかね。でも、その時は非フレンド限定になるかな~。

>holyさん
ジンオウガは回避性能が活きるモンスターですね!

しかし残念ながら、最強の魔王には効果が無いようでw

>Flowさん
大型ソフト、ポケ●ンが出ましたしね~。

社会人としては、結構なプレイ時間な私ですが、それはまだまだ続きそうですw

>ジェダルさん
くろねこはいいですね~。実は私、ネコ好きなものでw

>スザクさん
銀レウスは、一番手早く狩れました。それもどうかと思うのですがw

では、次は一撃KO墓場ですね!w

>AKさん
うーん、コチラも残念賞。

週末に非フレンド限定の集いを開くかも、なので、狙うならその時に是非!

>紫苑さん
ああ、違いましたか。フレンド顔で入っていかなくて良かったw

さてはて、私はいつ、ソロキティに挑戦しようかな、と。

>ロビンさん
モンハンブロガーが珍しいだけだと思うのですけど、ねw

要望も多いし、やはり週末に開催するべきか……。

>A&Bさん
いえいえ、ホントにギリギリ時間内だったのでw

シャガルは慣れればビシバシ攻撃できますよ。そして慣れ過ぎて事故るんですけどw

そして、先ほどの野良狩りでは御世話になりましたw

>のっとさん
ふふふ、ガンキンの次に私のお気に入り、それがオウビートですよw

>水神鏡さん
おお、やはり水神ミナモさん=水神鏡さんなんですね? 偶然にしては変わった名前だと思ってたんですけどw

闘技大会は、まったく手つかずですね~。報酬にまったく興味が持てないものでしてw

>同志Douglas
うーむ残念。週末に集いが開けたら、その時に会おうぞ!

>ねねさん
いやいや、連打しても多分ダメですから!w

しかし、何とか部屋の人数上限を増やしてくれないものか。せめて8人部屋ならな、と思わずにはおられません。

また入れなかった…約1時間連打してオフラインになった!行ける!と思って連打したのに満員だったorzもっと速く連打しなければ…かにさん大人気ですねw次の集いは絶対にに参加するんだ!!!

HG装備作って、一時間弱連打してみましたが、入れず…無念。
またの機会を楽しみにしています。

こんばんは。
一狩りありがとうございました。

ご一緒した皆さんが上手で、あっという間でしたね。
次の機会がありましたら、またよろしくお願いします。

ところで、かにさんは闘技大会はされないのでしょうか?

1グループ毎にテーマが!?まさに寸劇ですね。

そういえば先日野良でご一緒させてもらいましたね
オウビート復活なるか!?

昨日は時間ギリギリ、というか多分過ぎていたにも関わらず一狩りありがとうございました!
かんさんの金ピカフルガンキンを拝めた!
アリア譲に名前を呼んでもらえた!
シャガルLv100を体験できた!

いやぁ、感動の時間でした!

そしてシャガルLv100・・・正直、びびりまくりでまともな攻撃が出来なかったような。。。もっと練習しなければ。

また一緒に狩りに行けた際はよろしくお願いします!



ひたすら再検索をしてましたが入れずにタイムアップ…
かにさんがどれだけ人気かよくわかりますねw
非フレンドの会、ぜひ開催してほしいです!
次回こそは高速サーチを成功させてみせる!

キティに勝てる気がしない紫苑です。素直になれた武器で行くべきか・・・

部屋主でマガラ部屋建てたことはないので自分ではないですね、かにさんの見かけた紫苑は・・・まぁありふれた名前なのでので

部屋主してたら専ら超初心者フレの手伝いかLv100バサル亜種出してるのでw

非フレンドのためひたすらサーチをしてましたが案の定見つけきれず涙をのみました(T^T)
かにさん人気すごいですね~
次回も負けずにチャレンジしますのでお会い出来たときはよろしくお願いします!

一狩りありがとうございました!

自分の名前がこのブログに載るなんて♪
ありがたやー!
銀レウスありがとうございました。
さすがに早かったですねー
次回は是非シャガル100を!
と言えるよう精進します。

ジュダル「いいハンマーが無いなー。くろねこスタンプも可愛らしいけどニャンターの証かぁ・・・。どれ、ハンマーカタログを見せてくれ。」
むう。かにさんがオチるとは・・・別の防具も作ろうっと。金にうるさい御方もいないs(バゴッ)がはッ!?
ジュダル「(ミラバスター構え)」
・・・かにさん、またやりましょう!

大体の友人が別ゲーに移行したみたいです
私発売日に買ったのにプレイ時間確か60でしたよ

まあ何時ぞやのゲームのプレイ時間が1700ぐらいだった時は凄く自分が残念でした

やらなさ過ぎるのもアリかもしれません

うむぅ…

多種多様なハンターが見れるこのルールはいいですねー よっと(コロン)
ただ今ジンオウガをおちょくりつつ天空山で おっと(コロン) 狩っております(武器強化のため)
そしてHRが解放されたら魔王との決戦に…
ぐはぁ!(横からハンマーという名の魔王の一喝)
…やはり参加は難しそうです

(TAT)

またしても入れなかったorz
最近心が折れてきました(泣
しかし!いつか、いつか絶対に入る!
と、めげずに頑張ってますよ!
次はいつでしょうね〜。
楽しみにしています!
では、よい狩りを!

シャガルマガラ戦では早々死んでしまいすいません^^;

あれから数回特訓してきました♪ 
装備も新注して準備OK!

こんどこそ攻撃UP(大)を切らさないように頑張ります!

トップで参戦しようとしたらモンニャン隊にシャガルマガラが
出てしまいやっていたら出遅れましたw

ふふふ、単独首位いただきですw
昇竜拳を食らった回数も俺が単独トップですかねw

それが爆心ゲットできたんで生産の一覧に出ると思ったら
レックスハウルから強化しないとだめっぽいんですよねー
とゆーわけで次はティガレックス亜種お願いしm (昇竜拳)
ぐほああ?!

何故高速名前連打とガッツポーズがばれた!?(時々ガッツポーズしたら肘が脇腹にヒットしますが…あっ今回は無事でしたよw)ギルクエシャガルはまたいずれ機会があればお願いします。
先程黒き竜たちの挟撃をソロでクリアしてきましたよ(睡眠爆発&煙玉のおかげで)ティガ恐怖症に仲間入りしそうです…黒ティガ怖い(振り向いたら突進中ティガの顔ドアップとか、G級ティガ2頭ソロとかトラウマしかないような…)

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