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MH4 シャガルマガラ攻略

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前のページ /  次のページ  2013/11/08

非フレの集いも大好評

⇒ TOPMH4 狩猟日記>非フレの集いも大好評



◇ 第一グループ:記憶喪失 ◇


かに
「さてと。ちと早いが、そろそろ部屋を作るとするか」
アリア
「読者の皆さん、集まってくれますかね?」
かに
「うーむ。開催通知が当日の間際だったし、いつもよりは集まりが悪いかもしれんなぁ」

がちゃこん

かに
「よし。メルル、カウント開……」


テイク・クロ・kouta:
『よろしくお願いします!』


アリア
「……心配する必要は無かったみたいですね」
かに
「そうだな。兎に角、初めましてだ、新たなるフレンドたちよ」


クロ:
『はい、初めまして!』

kouta:
『今日はよろしくお願いします!』


かに
「うむうむ」


テイク:
『かにさん! 私は前にお会いしてます!』


かに
「うむう…………なぬ?」


テイク:
『ひ、酷い! 一緒に一狩り行った仲だというのに……(よよよ)』


かに
「待て! 今思い出すぞ! えーっとだな、確かあれは雪の降る夜だったか……(汗)」
セバスチャン
「バルバレにまだ冬は来てないニャ(呆)」
アリア
「ダメじゃないですか。一緒に狩った読者ハンターさんを忘れるなんて」
かに
「ぐ……。そ、そういうアリア嬢は覚えているのかね!?」
アリア
「…………てへ♪」


テイク:
『アリアさんまで!?(泣)』


アリア
「お、覚えてますよ!? た、確かあれは桜が綺麗に咲いたころで……(汗)」
セバスチャン
「だからバルバレにまだ春も来てないニャ。って言うか、親子揃って言い訳の系統が同じだニャ(呆)」

かにアリア
「ううう……」

シオン
「まあ、ここ最近で数十人の読者ハンターたちと出会っていますからね」
セバスチャン
「それで無くても、旦那さんは人の名前を覚えるのが苦手だからニャ~」
メルル
「(ひそひそ)……ご主人様。テイクさんとは、9/29の第二回の集いの際、第二グループとしてお会いしておりますわ」
かに
「お、おお、そうだそうだ! 第二回の集いで会ったのだったな、うん!」


テイク:
『思い出してくれましたか!(ぱぁぁぁ)』


かに
「と、当然ではないかね!(汗)」




セバスチャン




「調子のいいこったニャ~」
アリア
「って言うかメルル。ひょっとして、今まで会った読者ハンターさん、全部覚えてるの?」
メルル
「ええ。ちなみに、今までご主人様と狩りに行かれた読者ハンターさんは43人。その内フレンド登録された方は39人ですわ」
アリア
「ふえぇぇぇ(感心)」
セバスチャン
「メルルすごいニャ! 敏腕秘書みたいだニャ!」
メルル
「い、いえそのようなことは……(テレ)」




かに




「で、ではテイク氏よ。何かクエストのリクエストはあるか?」


テイク:
『え、いいんですか?』


かに
「勿論だとも。断っておくが、決してこれは忘れていた事に対する罪の意識からでは無いぞう?」
シオン
「……先輩。そういうことは思ってても言わない方が宜しいかと(呆)」


テイク:
『では私はHR7なので……コレでお願いします!』



ぺたっ

かに
「ほほう。『高難度:獄炎に座す、覇たる者』、つまりはアカムトルムか」


テイク:
『すみません。HRがもっと高ければ、ギルドクエストに行きたかったのですが』


かに
「いやいや、これは吾輩にとっても渡りに船だ。確か覇竜の宝玉が品切れ中だったからな。ちょっくら補充してこよう」
アリア
「レア素材がそんな簡単にゲットできる訳ないじゃないですか!」
セバスチャン
「ま、そういいつつもゲットしてくるのが、旦那さんのリアル激運なんだけどニャ」
アリア
「……そうだね」
かに
「ふははは! では新たなるフレンドたちよ、溶岩島にレッツらゴーだ!」


テイク・クロ・kouta:
『おう!』





☆    ☆    ☆    ☆    ☆




◇ 第二グループ:油断大敵 ◇


かに
「という訳で覇竜の宝玉ゲットじゃー!」


テイク・クロ・kouta:
『おー!(ぱちぱちぱち)』


アリア
「……ホントに取ってきたんだ(呆)」
シオン
「相変わらず、レア素材の入手率が常軌を逸していますね」
かに
「では、メンバーの総入れ替えを行う! また会おう、戦友たちよ!」


テイク・クロ・kouta:
『はい、また今度!(たたたたたっ)』


かに
「……さて、と。第二グループが集まるまで、暫し休憩を……」


ヤマピー・yoshitaka・YUTO:
『宜しくお願いします!』


かに
「……早いなぁ、オイ」
アリア
「なんでこんなにも早いんでしょう?」


ヤマピー:
『それはズバリ、集会所を延々と検索しているからですよ』

YUTO:
『それでも、入れるかどうかは時の運なんですけどね』


アリア
「……この競争率の高さが、常々不思議なんですよね」
セバスチャン
「右に同じくだニャ」
かに
「ふふふ、それもこれも、吾輩の人徳というものだな」

アリアセバスチャン
「それは無いそれは無い(ニャ)」

かに
「言ってみただけだ! ほっとけ!」
メルル
「……あら? yoshitakaさんはコメントでリクエストされておりますわね?」


yoshitaka:
『はい! ズバリ、一撃KO墓場さんでお願いします!』


かに
「おお、そうか! 勇気ある者よ、よく言った!(にこにこ)」
アリア
「……うわ、いい笑顔(呆)」
セバスチャン
「一撃KO墓場と知って、なお狩りに行こうっていうハンターの気がしれんのだけどニャ~」
かに
「強い者と闘いたい。闘い、勝利してみたい。これぞ生粋のハンター魂というものよ(うんうん)」
シオン
「世の中、そんなにも闘争本能丸出しのハンターばかりでは無いのですが」
かに
「(無視)では皆の衆、準備はいいか!」


ヤマピー・YUTO:
『はい!』

yoshitaka:
『……』


かに
「……む? どうしたyoshitaka氏よ。緊張しているのか?」


yoshitaka:
『そ、そんなことは! ……ただ、Lv100シャガルに挑戦するのは、これが初めてで……(細かく震え)』


かに
「……そうか。だが、恥じることは無い。強大なモンスターに挑む時は、誰でも恐怖するものだ」


yoshitaka:
『……かにさんでも、ですか?』


かに
「ああ。すでにシャガルを200匹以上狩っている吾輩でも、な」




メルル




「に、200……?(呆気)」
セバスチャン
「どんだけ狩ってんだって話だニャ(呆)」
シオン
「正確には238匹ですね。当然、狩猟数はダントツの一位。ちなみに次点がゴアマガラの101匹です」
アリア
「シャガルマガラもゴアマガラも、そんなに沢山いるモンスターじゃ無いはずじゃ……?」
シオン
「……不思議な事もあるものですねぇ」




かに




「いいか? 恐怖するハンターは命を大事にする。そういった意味では、恐怖とはハンターにとって味方でもあるのだよ」


yoshitaka:
『恐怖が味方……。で、では、ハンターにとって最大の敵とはなんでしょう?』


かに
「ふむ。ヤマピー氏よ、何だと思う?」


ヤマピー:
『そうですね。……油断、でしょうか』

yoshitaka:
『油断?』


かに
「そうだな。恐怖に慣れ、油断したハンターは、必ず足元をすくわれるものだ」


YUTO:
『恐怖とは克服するものだ。恐怖を忘れる事は、油断に他ならない。……覚えておきたまえ』

yoshitaka:
『は、はい!』


かに
「では、いざ行かんや一撃KO墓場へ! 目標はLv100シャガルマガラだ!」


ヤマピー・yoshitaka・YUTO:
『おーっ!』



ずどどどどどどx4





アリア




「……いいこと言ってた気もするけど、なんだかとっても嫌な予感がするぅ」
セバスチャン
「奇遇にもまったく同感だニャ」

シオンメルル
(同じくです、という顔)




☆    ☆    ☆    ☆    ☆



~未知の樹海~



ヤマピー:
『あ』

YUTO:
『う?』


かに
「おぉぉぉぉぉぉ!?」



クエストに失敗しました




☆    ☆    ☆    ☆    ☆



かに
「いやぁ、失敗失敗、はっはっは♪」


ヤマピー・YUTO:
『あははははは♪』


アリア
「えいっ」

ドゴォ(ハンマー小ツッコミ)

かに
「ぐえぇぇぇぇぇ……」


ヤマピー・YUTO:
『きゅう……(気絶)』


メルル
「ア、アリア様! 読者ハンターさんも居らっしゃいますのでお手柔らかに!(汗)」
かに
「そ、そうだぞアリア嬢! 皆が皆、吾輩みたいに殴られ慣れている訳ではないのだ!」
アリア
「煩いです! 予感はしてましたけど、こんなにアッサリ3オチするなんて!」
かに
「いやー、始めは順調だったんだけどなぁ」


ヤマピー:
『(頭ふりふり)そ、そうですね。麻痺も取って、スタンも取って』

YUTO:
『(同じく)これはもう楽勝か? と思ったものだが』


かに
「はっはっは、すっかり油断したなぁ」


ヤマピー・YUTO:
『いやはや、まったくまったく』


セバスチャン
「確かに、油断したハンターは必ず足元をすくわれるニャ(呆)」
アリア
「いいですかyoshitakaさん。あれが世に言う、反面教師ってヤツです。ああなっちゃいけませんよ?」


yoshitaka:
『は、はぁ……』





☆    ☆    ☆    ☆    ☆




◇ 第三グループ:酒池肉林 ◇


かに
(……む? ここはどこだ? 吾輩は何をしていたのだったかな……?)


サクラ:
『さあ、かにさん。このお肉をどーぞ♪』

RIKA=MrⅡ:
『あら、こちらのドリンクも飲んで下さいな♪』


かに
「おお!? は、半裸の美女が二人も!」


クロック:
(ピ~ヒャララ~~~♪♪♪)


かに
「なんと生演奏まで! ……いや待て吾輩、何かおかしいぞ?」


サクラ:
『はい、かにさん。あーん♪』


かに
「……ま、いっかぁ。ははは、今食べるぞぅ♪」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆





RIKA=MrⅡ:
『……に……ん! かにさん! 起きて下さい!』


かに
「……あーん♪」


サクラ:
『それ私が置いた眠り罠肉ですよ! 食べちゃダメー!』

クロック:
『……仕方ありません。ちょっと失礼しますよ……っと!(振りかぶり)』



ゴス(狩猟笛ツッコミ)

かに
「どぉぉぉぉ!? (ごろごろごろ……ばっ)な、何をするのかね!? BGM係りの分際で吾輩にツッコミするとは!」


クロック:
『BGM係りじゃありません! 狩猟笛使いのクロックです!』

RIKA=MrⅡ:
『て言うかかにさん! 早く状況を理解して下さい!』


かに
「状況? ……今、吾輩は何をしていたのだったかな? ってオイオイ、なぜ蜘蛛の子を散らすように逃げるのかね?」


サクラ:
『(逃げながら)かにさん後ろ後ろーっ!』


かに
「後ろ? ……はて?(くるり)」


イビルジョー:
(アーーーン)


かに
「……お?」


イビルジョー:
(バクンッッッ)


かに
「(緊急回避)どぉぉぉぉぉ!? な、なぜこんなところにイビルジョーが!?」


RIKA=MrⅡ:
『だから今はイビルジョーの狩猟中なんですってば!』

クロック:
『しかも二頭同時です! ほら、あっちからも来ますよ!』


かに
「なに!?」


イビルジョー:
(ブンッと尻尾振り)


かに
「く、回避が間に合わん! しかしフル強化済みガンキンの防御力を舐めるな! 尻尾攻撃くらいは余裕で弾……」

ベシィィィッ

かに
「いでぇぇぇ!? (ごろごろごろ……ばっ)な、なんだこの痛みは! まるで何も防具を付けていないかのようだぞ!?」


RIKA=MrⅡ
「自分の姿を良く見て下さい! まさに今、防具を付けてないんですよ!」


かに
「何ぃ!? (じっと自分の姿見)……ホントだ。こ、これは一体どういう事か説明しろ! 半裸美女その2よ!」


RIKA=MrⅡ:
『だ、誰が半裸ですか! これはインナーです!』

クロック:
『私たちは今、『高難度:恐怖と暴動の2頭狩り』のクエストの最中なんです!』

サクラ:
『つまり防具も護石も非装備なんですよ!』


かに
「……おお。だから吾輩、寝る時にすら脱がないガンキンを着ていないのか」


RIKA=MrⅡ:
『……ホントに普段から、息を吸うようにガンキンを身に着けてるんですね(呆)』

サクラ:
『さっきかにさんは、イビルジョーの猛攻で気絶してたんです』

クロック:
『というか、イビルジョー二頭、しかも防具無し条件で、なぜ機動力最低のヘビィで来ているのです?』


かに
「はっはっは、深く考えていなかったものでなぁ」


クロック:
『……兎に角、体勢を立て直しましょう。私が演奏で援護しますので、罠肉で足止めをお願いします』

サクラ・RIKA=MrⅡ:
『了解!』


かに
「罠肉……そんなものもあったなぁ」


クロック:
『イ、イビルジョー戦で罠肉を持ってきていない?』


かに
「はっはっは。ついうっかり」


クロック:
『ま、まさか、先ほどイビルジョーの拘束攻撃を喰らい続けていたのは……(汗)』

RIKA=MrⅡ:
『……もしかして、こやし玉も?』


かに
「はっはっは。ついうっかり」


サクラ:
『さては貴方、かにさんじゃ無いわね!?(指さし)』


かに
「失礼な事を言うなぁぁぁ! 吾輩は正真正銘、ヘルメットガンナーのかにである!」


サクラ:
『じゃあ何でイビルジョー戦の基本中の基本も知らないんですか!』


かに
「知らないんじゃない! ついうっかり忘れていただけだ!」


サクラ:
『同じ事です!』






アリア




「せ、先生、これは一体?」
セバスチャン
「おかしいニャ~。旦那さん、今までもイビルジョーは散々狩ってるはずだけどニャ?」
シオン
「……先輩は最近、狩猟数が200匹を超える程、シャガルマガラばかりを狩っていました」
アリア
「へ? え、ええ、そうですね」
シオン
「お蔭で、シャガルマガラを狩ることに関しては、ほぼ極まったと言ってもいいでしょう。しかしその代償として……」
アリア
「ま、まさか……」
シオン
「ええ。シャガルマガラ以外の狩猟方法を、完全無欠に亡失されたようです」
アリア
「えぇぇぇぇぇ!?」
メルル
「そ、そんなに直ぐに忘れてしまうものなのですか?(汗)」
シオン
「普通のハンターなら忘れないのでしょうが、如何せん先輩はあまり記憶力のいい方ではありませんから」
セバスチャン
「そもそも普通のハンターは、シャガルばっかり238匹も狩らないけどニャ」
シオン
「そのせいで今の先輩は、かつてイビルジョーとどう戦っていたか、まるで思い出せない状態のようです」
アリア
「……確かに、ありとあらゆる攻撃に当たってますね」
シオン
「さらに、イビルジョーほど貫通弾が有効なモンスターは居ないというのに、弾は通常弾だけしか持ち込んでいません」
アリア
「あ、でも弱点は分かってるみたいですよ。頭とかお腹とか狙ってます」
シオン
「あれはきっと、本能的に察知しているのでしょう」
アリア
「……何かもう、色々と終わってますね」
セバスチャン
「まったくだニャ~」



☆    ☆    ☆    ☆    ☆




◇ 番外編 ◇




H.R.1.5:
『くぬぉぉぉ! せっかく入れたのに、なぜ狙ったように回線オチ!? 次は、次こそは~~~!』





本日10人目のフレンドの嘆き……






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管理人レス

>のっとさん
ガンキンは防具だけでなく、やはりモンスターとしても居て欲しかったですなぁ(うんうん)

でもまあ、MH4のガンキン防具がG級準拠の見た目でなかっただけでも良かった、と思うべきなのかw

私もMH3G時は、相当ガンキンを捕獲しにいったものです。特に亜種。
その度に、赤いアルマジロに邪魔されたのはいい思い出ですw

>ジュダルさん
次はいつにしましょうかね~。まあ、専ら野良狩りで会ってますしw

>RIKA=Mrkさん
や、こちらこそです。片手剣はシャガルと好相性だと思いますので頑張って下さい!

ガンキン防具に貫通弾特化が付いてれば、率先して貫通弾を使っていたかもしれませんw

>holyさん
私のアカム討伐数は……2、ですね。ううむ、物欲センサーとは何だったのかw

リアル激運を発動させるしかありませんなぁ。さあ、このガンキンヘルムを……w

>タイヤキさん
ふふふ、最近よく野良狩りで会うのはそのためだったのかなんだぜw

まあ冗談はさて置き、私の手持ちのLv100シャガルはボウガン/弓の頭防具ですからな。
今度会ったら、一緒に狩りますか!

>Flowさん
大丈夫。自転車のように身体が覚えてるもんですw

>ジュンさん
おお、集会所の! それは凄い! 私もそろそろ、灰色水晶運びとかクリアせにゃなぁ……。

30回も狩ってれば普通は十分ですよ。200とか超えてる人が異常なだけですw

>yoshitakaさん
おお、それは失礼をば。唯一オチなかったガンスの堅牢さが輝いてましたねw

2chは怖くて触れられないオッサンですw PT募集は魅力なのですけど。

ガンサーデビューも考えたのですが、気にいったガード性能付き防具が無いんですよね~。ガンキンUがあれば……。
ギルクエは頂きました。どうしようか悩み中ですがw

>ぼっちハンターさん
こちらこそです。これからも信頼できるハンターの輪を広げていきたいですからなw

>ミウシアさん
ハンマーの落下を確認! 砕け! 真・昇龍拳ーっ!

……ということで、テオ=クラリアは木端微塵のお星さまとなりましたw

ハンマーは、いつかアリア嬢をハンターデビューした際、自力で集めさせたいなぁ、と。いや、それも困るかw

むぅ…毎度毎度のエラー、これはもうルーターを変えろっていうあれですかね?ww
ちなみに自分はMH3rdの頃ダウンロード以外の全部のクエストクリアしたにもかかわらず拘束中こやし玉で逃げれることを知らなかったですw、あれは伝説になるのかな?ww

1、昇龍拳を恐れハンマーを渡さない
2、昇龍拳を恐れずハンマーを渡す←にしますw

テオ=クラリア完成しました、隠れてコソコソ渡しに行くとギルドナイトに狩猟武器受け渡し禁止条例(そんな条例は存在しないとも言えません)に反すると言われ捕まえられるかもしれないので、シナト村でMH3rdの頃のアリアさんがやってたみたいに回転ハンマー投げをやりました、ハンマー慣れてないので軌道がナグリ村だったのですが途中頭に当たった瞬間爆発を起こしヒヨコを出しながら落ちてゆくリオレウスが見えました、それが軌道修正になり今はバルバレの集会所の方に行ってるようです、後は届くのを祈るだけです^^(冗談にするか本気にするか任せます(最後の最後で他人任せですがw))

初コメントです!

非フレの集いですか!僕も行きたかった………
信用出来るハンターとの狩りはいいですよね!
僕もいつか狩りに御一緒させていただけたら嬉しいです!

今回はありがとうございました!
昔から憧れていたかにさんと一緒に狩りができてとても楽しかったですし、ブログに出させていただいてなんだかむず痒かったですw
ちなみにこれでも、LV100シャガルはかにさんには及びませんが何回かやらせていただいておりますw(ただ最近はヘビィでばかり挑んでいたので、ガンランスは久しぶりで乙ってしまうかもなぁと思っていましたがw)
2chのギルドクエストのPT募集スレでいつも狩らさせていただいているのですが、快適ですので是非一度お試しくださいw

ガンランサーである自分的には久しぶりにかにさんのヘルメットガンサー姿が見てみたいですなぁ(チラ
(MHP3などでは60%以上ガンキンのガ性と回避両方付いた装備など色々リスペクトしていました。懐かしいw)
トラウmもといティガ亜のランス/ガンランスクエストは届きましたでしょうか?w
あのクエストで出るガンランスは近衛隊正式銃槍の正統進化系であるジェネラルパルドの見た目になっているので、私は愛用していますw
かにさんもよかったら是非どうぞ!w

ついに集会所のクエが終了しましたー!
次は金冠集めと全モンスター捕獲か…(遠い目)

野良の集会所はやはり高レベルのギルクエ攻略のやつでしたか…
ギルクエのシャガルなら自分も慣れているので、もし機会があれば参加したいと思います!
(30回ぐらいしか倒してないのになに言ってんだか…)

今から少しプレイします padが電池切れなら世界樹します

というか久しぶり過ぎて上手くできるかどうか…

前回のコメ返信(ゴアでもなかなか栄光系がでないと言う返信)から
とある作戦をたてました! その名も「シャガルマガラ部屋を渡り歩いて頭装備がでるシャガルマガラギルクエ集めちゃおうぜ大・作・戦!」(名前そのまま)
と言う訳でかにさんなみにシャガルマガラ狩っていきますよー
ぐへへへへ

(わなわなわな)
シ「どうされたのですニャ?」
どーもこーもあるかー!なぜ覇竜の玉が全然でないと思った矢先にこんな…こんな…
シ「まぁご主人シャマはリアル不運だからニャー
でももうアカム笛は作ってなかったかニャ?」
大剣用だよ…もう12くらい狩ったと思うんだけどなー
シ「使う予定のない獄狼竜の昏玉が3つ余ってるのがまたいやらしいニャー」
そのくせ使う予定はなくてもなにかと溜めときたい火竜の玉は一切でないと
(ガシャコン)それじゃアカムいってくる
シ「いってらっしゃいませニャー♪」
ーー今日も溶岩島に宝玉出ねぇぇという一人の狩人(周りは出てる)の叫びが響きわたったーー

集いありがとうございました!今シャガルマガラを片手剣で練習中です。なんで貫通弾撃たないのかという疑問が解けました(笑)またお願いします!

えー僕ジュダルはMH4をやめることにしましt
刹那「我が槍さばき、とくと見よニャ!」
甘いッ!
ズバァッ(火事場+2、挑戦者+2鬼神大回転斬り)
刹那「ニャァァ‥・(ガバッ)大体やめるってどーゆーことニャ!」
嘘だよぉぉぉ許してよぉぉぉ
かにさん、早く行きたいです!アリアさんに渡すハンマー
作りましたし!早くあげたいw

次はいつ開催されるんだぁぁぁ‥・

いやー、わたくしも3G時代はガンキンラブでしたので
原種亜種合わせて200体以上狩りましたし
G級ガンキン武器コンプリートしましたし
防具もXとZ合わせてガ性+2、防小、心眼、バイオ発動でしたし

…ええ、もう五分針捕獲はできなくなってると思います。
(いいんです!今のわたくしにはグラビがいるんで!)

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