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前のページ /  次のページ  2015/02/08

アリアの冒険 その3

⇒ TOPMH4G 狩猟日記>アリアの冒険 その3



■バルバレ



シオン
「(砂まみれ)……ありがとうございます。お蔭さまで命拾いしました」
我らの団団長
「なに、こちらもお前の連れに世話になったからお互い様だ。それにしても災難だったな」
シオン
「ええ、それは……慣れてますので(遠い目)」
我らの団団長
「……日頃の苦労が偲ばれるな」
シオン
「いや、まあ、ははは(苦笑)」
我らの団団長
「それで、お前に大砲の弾を叩き込んだ少女はどこへ行ったのだ?」




アリア








「(柱の陰から)だから人聞きの悪いこと言わないで下さいってば! あれは乙女の恥じらいなんです!」




我らの団団長
「分かった分かった。で、なぜそんな所に隠れている? この青年から上着を借りていただろうに」
アリア
「だ、だって先生の上着、所々穴が空いてて、全然身体が隠せないんですもん……(赤面)」
シオン
「それはまあ、大砲の弾の一撃を受けた訳ですから……」
我らの団団長
「自業自得だな」
アリア
「あうう……」
我らの団団長
「ところで青年、名前は? 私は我らの団というキャラバンを率いている者だ。団長と呼んでくれ」
シオン
「……我らの団の……団長殿、ですか? ……なにか、こう、頭のどこかで何かが違うという声が……?(首ひねり)」
アリア
「先生もですか? やっぱり団長が女の人って変ですよね?」
我らの団団長
「……ほほう。私が男だと、そう言いたいのだな?(剣の柄に手を掛け)」
アリア
「違います違います違いますっ!(首ぶんぶん)」
シオン
「失礼しました。恐らくは気のせいでしょう。私はシオン、彼女はアリアと申します」
我らの団団長
「そうか。それでシオン、その手に持っている兜は?」
シオン
「これですか? 先ほど砂漠に落ちた際、無我夢中で掴んだものです。もしや、貴女の物ですか?(兜渡し)」
我らの団団長
「(受け取り)……間違いない! 助かったぞ。これには大事なものが納めてあってな」
アリア
「大事なもの?」
我らの団団長
「ああ、これだ」


ドンッッッ(超巨大な鱗を地面に突き刺し)


アリア
「うわ、おっきな鱗!」
シオン
「……比べるまでもなく、兜の中に納まるサイズではありませんが」
我らの団団長
「細かいことは気にするな。そう、ハンターがよく言う、アタリハンテイ力学というヤツだ」
シオン
「……了解です。それで、この鱗は?」
我らの団団長
「私は『紅色の石版』と呼んでいる。……私のこの顔と半身に、生涯消えぬ爪痕を残した奴の鱗だ」

シオンアリア
「……ん?」

我らの団団長
「我らの団は、この鱗の持ち主を探して旅をしているのだよ(遠い目)」

シオンアリア
「……うーん(首ひねり)」

我らの団団長
「ああ済まんな。お前たちには関係の無い話をしてしまった」
シオン
「いえ、そういうことでは無く……」
アリア
「やっぱり何かが違う気が……。ああもう、スッキリしなーい!」
我らの団団長
「先ほどから、なにか気にあることでもあるのか?」
シオン
「……あるにはあるのですが、お気になさらず」
我らの団団長
「ふむ。では済まんが兜を被らせてもらうぞ。普段からこれを付けているので、素顔では落ち着かなくてな」
シオン
「ええ、こちらは構いません……よ……っ!?」
我らの団団長
「(兜装着)……どうした?」
アリア
「ギ、ギ、ギ……」

シオンアリア
「ギルド長(さん)っ!?」




☆    ☆    ☆    ☆    ☆



我らの団団長
「(怪訝な顔)……ギルド長? 誰が?」
アリア
「誰がって、ギルド長さんがですよ!」
シオン
「何故こちらの世界にギルド長が!?」
我らの団団長
「待て待て。私はハンターズギルドとは縁も所縁も無ければ、勿論ギルド長などでは無いぞ?」
アリア
「そうじゃ無くて! ハイ・ラガードの冒険者ギルドのギルド長さんです!」
我らの団団長
「そうか。人違いだな」
アリア
「いーえ! 兜に鎧! よく聞けば声も同じ! これは間違いありません! 貴女は28歳独身の大ツンデレさんです!(びしっ)」
我らの団団長
「だ、誰が大ツンデレかっ!」
アリア
「ちなみに本名はジャンヌさん、妹は小ツンデレのキャットちゃんですよね?」
我らの団団長
「!? ……なぜ私と妹の本名を知っている?(怪訝な顔)」
アリア
「やっぱり! じゃあキャットちゃんもこっちの世界に来てるんですか!?」
我らの団団長
「だからこっちの世界とはどういう意味だ!? 私も妹も生まれてこの方、違う世界になど行ったことは無い!」
アリア
「だって!」
シオン
「アリア、落ち着きなさい。先ほどは私も気が動転して叫んでしまいましたが、他人の空似ということも考えられます」
アリア
「でもこんなに似てるんですよ!? それに名前だって!」
シオン
「その程度は偶然起こりえる範疇です。そもそも、似てると言っても鎧兜では……」



「ジャンヌちゃん、どーしたのぉ?」

「なんか揉め事か?」


我らの団団長
「いや。先ほどの騒動で、ダレン・モーランを撃退した者たちと話をしていたのだ」
ソフィア
「あら。それは私からもお礼を言わなきゃねぇ♪」
商人兼料理長
「おう、アンタらが噂のハンターか。大活躍だったそうじゃねえか。お蔭で助かったぜ」

シオンアリア
(目を瞠り)(口あんぐり)

ソフィア
「あらあら。もの凄く驚いてるわよ、この子たち」
商人兼料理長
「なんだってんだ?」
我らの団団長
「私にもよく分からん。何やら事情があるようだが……」
アリア
「(指さし)揃ったーーーっ!!!」
商人兼料理長
「うお!? きゅ、急に大声出すんじゃねえ!」
アリア
「(聞いてない)先生! これはもう決定的な証拠ですよね!? じっちゃんの名に掛けて真実はいつも一つですっ!」
シオン
「……流石にこれは偶然とは思えませんね」
我らの団団長
「一体全体、なんだと言うのだ?」
シオン
「失礼ですが、そちらの女性の名前はソフィア、男性の名前はベアで間違いありませんか?」
ソフィア
「あらぁ? もう私たちも紹介済みなの?」
我らの団団長
「……私と妹だけでなく、コイツらの名前まで……。お前たちは一体何者だ?」
アリア
「それは私たちが聞きたい……(はっ)……も、もしかして、私たちの方がまたハイ・ラガードに来ちゃったとか!?」
シオン
「いえ。街を闊歩するハンターたち、そしてその装備品など見ても、ここが我々の世界であることに間違いはありません」
アリア
「そっか、そうですよね。ジエン・モーランにそっくりなモンスターも居ましたし。……じゃあ、この人たちは?」
シオン
「……並行世界(パラレルワールド)」
アリア
「ぱられるわーるど?」
シオン
「我々の世界とはどこか似た、しかし全く別の世界の総称です」
アリア
「……でも、ギルド長さんたちはハイ・ラガードの人ですよ?」
シオン
「ええ。ですからここは、我々の世界とハイ・ラガードの世界、それぞれの特徴を併せ持つ世界なのかもしれません」
アリア
「(考え中)……じゃあ、このギルド長さんとソフィアさんとマスターさんは、ハイ・ラガードの人たちのソックリさん?」
シオン
「……それが分かり易いかもしれませんね。容姿は同じでも、我々の知る彼らとは別人ということです」
アリア
「そっか。ソックリさんだから、私たちと会ったって記憶も無いんですね。……ちょっと寂しいかも」
我らの団団長
「……少しいいか? 今の話から察するに、お前たちは私たちに似た人物と会ったことがあると、そういうことだな?」
シオン
「……はい。そう考えて頂いて結構です」
我らの団団長
「ふむ……。そんな縁を持ち、我々の危機を救ってくれたお前たちに、一つ提案がある」
シオン
「提案、ですか?」
我らの団団長
「ああ。本人にはすでに聞いたが、アリアはハンター志望だそうだな?」
シオン
(ちらり)
アリア
「な、なりたいな、って言っただけですよ!?」
シオン
「……お聞きの通りです。それが何か?」
我らの団団長
「私たちがバルバレに来た目的は、キャラバン専属のハンターを探すことでな。お前たちさえ良ければ、我々の一員にならないか?」
アリア
「え? ……わ、私をハンターとして雇ってくれるんですか!?」
我らの団団長
「そうだ。お前はまだルーキーだが、これから伸びる素材と見た。……お前たちも構わんよな?」
ソフィア
「勿論よ。楽しくなりそうだわぁ♪」
商人兼料理長
「俺も構わねえぜ。なんたって専属かつルーキーなら、雇用料は格安で済むからよ!」
アリア
「……なんだかモチベーションが急降下です。っていうか、その辺の性格は全然変わらないんですね(ジト目)」
商人兼料理長
「がははは! まあ堅いことは言いっこなしだぜ! で、どうなんだ? それとも何か他にやることでもあんのか?」
アリア
「(シオンを見やり)……あ、あの、先生、私……」
シオン
「……私たちはこれから、元の世界に戻る方法を探さねばなりません。また、先輩たちも早急に探し出す必要があります」
アリア
「そ、そうですよね……(しょぼん)」
シオン
「……そのためにも、世界を旅し、情報を集めやすいキャラバン付きのハンターになるのは良い手かもしれません」
アリア
「(がばっと顔上げ)それじゃあ!?」
シオン
「ここでハンターとしての腕と、心構えを磨いていきましょう。その代り……」
アリア
「そ、その代り……?(ごくっ)」
シオン
「……あとで先輩には一緒に謝って下さいね(苦笑)」
アリア
「あはっ♪ 分っかりましたーっ♪」
我らの団団長
「話はついたようだな」
アリア
「はい!」
我らの団団長
「では改めて……アリア、シオン。我らの団にようこそ(手差し出し)」
アリア
「これから宜しくお願いします!(がしっと握手)」
シオン
「しばしの間、ご厄介になります(握手)」
我らの団団長
「うむ。では、その他のメンバーも紹介しておこう。この男が、商人兼料理長のベアだ」
商人兼料理長
「おいおい。他に紹介の仕方があるんじゃねえか?(にやにや)」
我らの団団長
「……言い直そう。この髭面のむさ苦しい中年男がベアだ」
商人兼料理長
「おうおう、言うねえ。……よっと(ひょいと兜取り)」
我らの団団長
「こ、こら! 何をする!?」
商人兼料理長
「聞いての通り、俺様の名前はベアだ。そして……この別嬪さんの旦那様なんだなこれが(肩を抱き寄せ得意満面)」
我らの団団長
「い、いらぬ情報を……(俯き赤面)」
商人兼料理長
「がははは! いーじゃねえか!」

シオンアリア
「…………旦那様?」

シオン
「……えー、失礼ですが、一つ確認させて下さい。……お二人のご関係は?」
商人兼料理長
「あん? おいおい、それくらい察しはつくだろ? 夫婦だよ、夫婦」
アリア
「ふ、ふ、ふ、夫婦っっっ!?」
我らの団団長
「大きな声で叫ぶなっ!(赤面)」
ソフィア
「気持ちは分かるけどねぇ。見ての通りの美女と野獣だもの♪」
シオン
「いえ、それは、まあ……。しかし、そうですか……夫婦とは……」
アリア
「うわー、そうなんだー。ラガードの二人も、実はそういう関係だったのかなぁ(目きらきら)」
我らの団団長
「わ、私たちのことはこれくらいでいいだろう! ソフィア!?」
ソフィア
「はいはい。私はハンター、つまりアリアちゃんのクエストの斡旋役よ。ま、このキャラバンの看板娘ってとこねぇ♪」
アリア
「…………え?」
ソフィア
「? どーしたのぉ?」
アリア
「看板…………むすめ?(疑わしい目つき)」
ソフィア
「……」


しゅぃん


アリア
「え? き、消え……?」
ソフィア
「(アリアの背後から)……せーのっ♪」


がばぁっ(上着まくり上げ)


アリア
「う? ……きゃぁぁぁぁぁぁぁ!?」
ソフィア
「あらあら。お若くてぴちぴちのお肌ねぇ(さわさわ)」
アリア
「や、ちょっ!? ややややめて下さいっ!」
ソフィア
「ごめんなさーい。私、お歳だから、最近耳が遠いのよねぇ♪」
アリア
「ね、根に持ってるーっ!」
ソフィア
「うふふふふ♪ あら? お胸はちょーっと小ぶりかしらぁ?(ふにふに)」
アリア
「ひゃわ!? せ、先生助けて……ってこっち見ちゃダメー!!」




シオン




「(明後日の方向を向きつつ)……どうしろと言うのですか」
我らの団団長
「(目隠ししつつ)……済まん。アイツは昔からああ言う性格でな。トラブルメーカーと言うか、何と言うか……」
商人兼料理長
「(目隠しされつつ)そんな可愛いもんかよ。俺様はたまに、アイツが悪魔に見えることがあるぜ」
シオン
「この世界でも性格は変わらないのですねぇ……(呆)」




ソフィア




「そーだ。さっきのダレン・モーラン撃退劇も宣伝しておくわね? 『パンツ一丁のハンター、古龍を撃退!』ってねぇ♪」
アリア
「パ、パンツ一丁じゃないですもん! ウソはダメですーっ!」
ソフィア
「(無視)アリアちゃんの絵も付けておきましょうねぇ。おめめパッチリ、まつ毛くるくるくる~っとぉ♪(書き書き)」
アリア
「あーん! 御免なさい御免なさい御免なさぁぁぁい!!!」





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管理人レス

皆様、コメント返信遅れて申し訳ありません!

本編更新は出来てませんが、取りあえず近況報告です。いやー、忙しくなるとは聞いていましたが、これほどまでに忙しいとはw

追伸

期末マガツチクリアしたぁ!
と思ったら旧3dsが逝きました。
なのでしばらくそっちに行けなさそうです。

あ、更新されてる!

ども、そろそろ花粉にやられ始めているアレスタです。
同志かにさんや奥様は大丈夫ですか?

さて、パラレルワールドときましたか。
まだ登場していないメンバーはどの配役になるんでしょうかね?
筆頭ハンター達とかは恐らく……いや、楽しみに待つとしましょうw

さて、そろそろおめでたい日が近くなっているのではないでしょうか?
同志かにさんもいろいろ大変でしょうが、体調に気を付けて奥様のサポートをして下さいね。
いつかまた奥様のウッドバーニングを見てみたいですね。

では、また。

アリア嬢なら
ダレンモーランもハンマーで一撃って
神話が語り継がれそうですよね(笑)


ソフィア姉さんは相変わらずのキャラで
安定してますね!
下手な発言しようものなら
違うクエに連れてかれそうです。



かにさんが築き上げた
シャガル育成にチャレンジしてますが
1撃KO墓場化すると
プレッシャーですね( ´△`)

なに?ぱ、ぱられるわーるどだと?
もう何でも起きる世界ですねえ。
そしてやっぱりソフィアさんはソフィアさんですねえww

あと、割とどうでもいいことですが報告しておきます。
ロストウェイの皆様をドラクエ5の世界で仲間モンスターに例えて遊んでおりました(裏ボス撃破済みです)。

更新だ♫

お!更新来ましたね!
お待ちしておりました☆

パラレルワールド、今回の世界観が分かってきました。が、さすがソフィアさん!少しの登場で最後に全て持っていきましたねwww
これからも楽しみです!

奥様の体調はいかがですか?
今は準備やらなにやらで大変な時期かと思います。
奥様共々、どうぞご自愛下さい。

次の更新はアリアの冒険の続きになるのか、それとも時期的におめでたい報告になるのか・・・どちらにせよ楽しみにしていますね☆

いやはや、ソフィアお姉さんのお茶目は並行世界でも炸裂ですねぇww

性格が似てるから、凄く親近感が湧きますねぇww

郵便屋さんアイルー「藍さんからアリア様宛にお届け物なのにゃ!世界樹の迷宮人気投票の結果発表用の衣装として、テスカ・デル・トーレとフィリアX一式(こっそりと爆師珠5個付き)をプレゼントなのにゃ!」

なんと!パラレルワールドですか!
読むのは久しぶりでしたが、やはり面白いです!

かにさんはきっと筆頭ハンターでしょう!(適当)

これまた本家に劣らない強烈な看板む…むす、、娘ですね。
と、なりますと加工師はどなたでしょうか。

あっ!わたくしの「グラビX腰」がっ!
それ返してソフィア様!それ生産に『天殻』使うやつだから!
ピンポイントで持ってかないでください〜!

モンハンオソロシヤー

アタリハンテイ力学!?
やはりモンスターの攻撃を受けても倒れる位で済むのはハンターが保険に入っていた訳でなく、この世界ではありえない法則や力学によるものかぁ・・・
しかし、これで大タルの謎がわかりましたねw
(俺もアツキングさんと同じ習慣がついてるとか言えねぇw)

俺はいろいろあって期末マガツチのクエが終わるまで3DSが使えません・・・
それとスラパ等の事ですが、親がスラパを直してくれましたwそれとnewではありませんがもう一機あるらしいです(LL、拡張パッド付き)

わーパラレルワールドだすごーい(棒)

ええ、最近かにさんのブログじゃあ特に驚くことがなくなってきたアツキングですww
だってビクトールの不死身さにくらべたらねぇ...
しかし意外と更新早かったですな!
半年ぐらい待つ覚悟は出来てたのですが
子育ても大変でしょうが頑張ってください!
(実は起きてこのブロクを確認するの習慣になってますww)

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