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前のページ /  次のページ  2018/11/19

第1回 飛空城結果報告

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■アスク王国



アルフォンス
「今日から、新コンテンツ『飛空城』の結果を報告するよ」
アンナ
「新コンテンツだからルールがよく分からなくて、結構苦労してたわね~」
エクラ
「他人ごとみたいに言いやがって……」
アンナ
「事実、他人ごとだもの。それが嫌だったら私たちも飛空城に参加させなさい」
シャロン
「私も行ってみたいです!」
エクラ
「残念だが、お前らを連れて行く余裕は全くない」
アルフォンス
「……そんなに大変な場所なのかい?」
エクラ
「うむ。まず簡単に飛空城のルールを説明すると、コンテンツは大きく『攻撃』と『防衛』の2つに分かれる」
エクラ
「この内、防衛についてはまだ深く考えなくていい。問題は攻撃側だ」
シャロン
「こっちでチームを組んで、他のエクラさんたちの飛空城に攻め込むんですよね?」
エクラ
「そうだ。そして攻める側は、相手側の『エナジーの泉』と『エナジーの水瓶』を割って、かつノーデスで相手側を全滅させるのがパーフェクトゲームだ」
アンナ
「最初の頃は殆どパーフェクトゲームだったって聞いてたけど?」
エクラ
「ああ。位階……つまり位が低い時まではな」
エクラ
「しかし位階が8まで上がると、防衛側が完全に魔境化した」
アルフォンス
「魔境化?」
エクラ
「簡単に言えば、配置ユニットの10凸は当たり前。地形も罠も複雑化して、攻め込む隙が極端に減ったんだ」
シャロン
「10凸……。今、こっちの最高凸数って幾つでしたっけ?」
アルフォンス
「ティアマトの4凸が最高だね。次点でシーダの3凸だ」
エクラ
「つー訳で、完全にパワー負けしちまって、後半戦はボロボロだった訳だ」
アンナ
「……ひょっとして、闘技場とは別に、飛空城用の人員を育てる必要があるのかしら?」
エクラ
「考えたくは無いがな……。まあ、それは後で考えよう。とりあえず今回の結果を聞かせてくれ」
アルフォンス
「分かったよ。まず順位だけど、14,962位、報酬は聖杯17個だったよ」

20181119_飛空城1


エクラ
「……一昨日まで1,000位台だったのが信じられんほど順位が落ちたな」
シャロン
「まあまあ。対策を考えて、次回で巻き返しましょうっ♪」
エクラ
「出来るといいがなぁ」
アルフォンス
「次に位階は、1から9まで上がったね。報酬は飛空石90個、聖杯が16個だったよ」

20181119_飛空城2


アンナ
「今の位階は9が最高なの?」
アルフォンス
「いえ。最高で10まで上げられたようですね」
エクラ
「せめて最後の戦いで全滅してなきゃなぁ……(悔)」
アルフォンス
「それで、肝心の聖杯だけど……。シーズン報酬で20個貰えたから、今シーズンは53個だったね」
アンナ
「1シーズン1週間だから……結構少ないわね」
アルフォンス
「ええ。聖杯は英雄召喚の際、最初は100個、次は50個ずつ増えていきます。1人2人なら兎も角、10凸を目指すとなると、1シーズン50個程度では厳しいですね」
エクラ
「まあ、順位と位階が上がれば聖杯の数も増えるだろ。……増えるよな?」
アルフォンス
「一応、1~3000位までに入れば30個、さらに位階を20まで上がると40個配布されるようだよ」
エクラ
「それでも計90個か。……やはり10凸は難しいな」
シャロン
「最初からある程度人数が居る英雄さんならどうでしょう?」
エクラ
「そうだな……。例えばカミュなら4人居るから、あと7人召喚すればいい」
アルフォンス
「それだと、100+150+200+250+300+350+400=1750個だね。1シーズン90個としても、20シーズン掛かる計算だ」
エクラ
「20シーズン、半年以上か。流石に厳しいなそりゃ」
アンナ
「まあ、聖杯の配布が飛空城だけと決まったわけじゃないじゃない?」
エクラ
「ま、それもそうか。他のコンテンツでの配布に期待だな」
アルフォンス
「それもいいけど、目下、飛空城だけが配布コンテンツなのも事実。聖杯を求めるなら、やはり対策を講じるべきじゃないかい?」
エクラ
「う、それも一理あるな……。しゃーない。本格的に対策を考えてみるか」





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